こんちわ!!
友達んちなう
*ご本人様には一切関係ございません
*びーえる
最近の俺の悩み
それは
好きな人に避けられること
いや、俺も悪かったで?
あの時突然あいつにキスしてしまったから
彼は直ぐに逃げてしまったため
あまり表情も見えなかった
それからずっと避けられている
俺としては申し訳ないという気持ちもあるが
彼と話せないことに対する不満が溜まっている
だから教室にとつりにいく事にした
『おい大先生おる?』声低
《わぁ〜knくんじゃんっ!ご機嫌ななめ?》
『そんなことより大先生は?』
《んぇ〜?utくーーん!》
「どした、○○ちゃ、……しっま、?」
「っあ!ごめん、用事思い出して……」逃
『おい大先生!!』走
《……元気な2人ぃ…、》
その後ずっと走り追いかけた
俺は運動部であいつは帰宅部
もちろん体力は俺の方がある
なので追いかけ最終的に角に追い詰め、逃げられないようにする
まあ具体的に言うなれば大先生に壁ドンをする
『おい大先生』
「ひぇっ……」顔赤
『なんでずっと逃げててん』
「な、んでもな…」
『何でもなくないやろが』
『俺は寂しかった』
『あと普通にストレスやねんけど?お前と話せへんの』
「ぁえ、っとぉ……、、」
「あの、きすっ……てぇ、」
『……いややった?』
「いや、じゃない、けどぉっ、、」顔赤
『なに?はっきり言うて?』
はっきりしない彼に半ばいらいらしながらも可愛い彼を愛おしく思う
「あの、その……、」
『俺はお前のことが恋愛的に好きで堪えきれずにキスしてん』
『な、お前は、?』
「ふぁっ、!?」顔赤
いらいらして気持ちが先走る
ずっと避けられるのは嫌だ
好きで好きで堪らないのに
ずっと避けられて
振り回されるこちらの気持ちを考えてほしい
気持ちだけ先走り告白してしまう
なんで何も考えず告白したのだろうと半ば後悔しているが
期待してしまっている俺もいる
早く回答がほしくて顔を近づける
『な、お前はどうなんって』
「ち、かいっ、てぇ……、、」照
『はよ答えんとキスするで』
「……きすしてほしいって、言ったら、?」顔赤
『は、?』
「だからっ、!キスしてほしいねんって、!」
『……やっぱ告白の返事くれないとしてあげへん』
「えっ、……えと…、、」
『な、俺の事どう思ってるん?』
「ぇあ、あ、ぅ、」
「ぼ、くも…すきっ、」顔赤 顔覆
『なんで顔隠すん、顔見たいねんけど』腕退
「やだぁっ、……」照
『んはwかーわいいかお♡』
「ばかぁ、!」照
『ん、これで両思いやね?』
「……はやくきす、してよぉ、」
『ん、いーよ』
そういい俺は彼にキスを落とす
すると顔を赤く染め、目を潤ませている彼
可愛くて可愛くて
あーあ、
俺はどこまで彼が好きなんだろう
落ちよわ!!!
まあパッと書きやから
この後色々なんでばいばいします!!
今回も見て下さりありがとうございます!!
これからも頑張るので応援よろしくです!!
それではばいちゃ!!
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