腐向け注意
誤字脱字があると思います。
口調が迷子です。
こちらもリクエストです。
俺の名前は小峠華太。女装して『MIO』というキャバクラで一時的に働いているアラサーの極道だ。
このMIOはうちのシマでもかなり有名な店だ。その分迷惑な客も多いがそのたびに俺たちが粛清しているが今回は違う。今回のターゲットはここのライバル店のオーナーらしい。そこのオーナーが迷惑客をここに集まらせていてオーナーがやめてほしかったら俺好みの美女を出せたらなと言ってた。それと俺はなんの関係があるかというとことの発端はここのキャバ嬢の直美と朱莉のせいだろ。
直美『華太ちゃん一回でもいいからメイクさせてよ』直美は黒髪黒目の清楚系という感じで
朱莉『そうだよ!絶対かわいいくしてみせるから』朱莉はギャル系な金髪青い目の女の子だ。俺の答えはもちろん『断る。香月の兄貴でいいだろ』
直美『だって,香月さんだったらお客さん全員そっちにいくでしょ?お願いお願いいいでしょうちょっとくらい』
朱莉『そうだよ華太ちゃん,いいでしょうお願い』
『はぁー,一回だけだぞ』
直美と朱莉『やったー』
〜数分後〜
直美『ちょっとヤバいんだけど凄い事になったんだけど』
朱莉『わかる。私は産んではいけないものを産んでしまたまたね。』
『どっとういうことかわからないんだが?』
MIOのオーナー『一体なんの騒ぎ?』
直美『オーナー見てください』
朱莉『私らの最高傑作』
MIOのオーナー『いいじゃない!いいじゃない!あいつの好みドストレートじゃない,早速組長さんに連絡しなくちゃ』
『えっはっ???!!!』
〜数十分後〜
どういうわけであった。
親父はそれで店の売り上げを上げてくれるんだったらそれでいいが小峠が心配のため兄貴を1人客としてそっちに行かせる。
とちなみにライバル店のオーナーの名前は早川蔓(はやかわくずる)というがこいつはセクハラ,パワハラ当たり前で女だろうが男だろうが気に入ったら自分のものにするという自己中心的なやつだった
。と言っているうちに早川が来てしまった。
早川『よぉよぉオーナーさん,俺好みの子はいるかい?』
オーナー『えぇー,いるわよここにね』
オーナーは俺を早川の目の前に出した。
早川『うっひょー,いい女じゃねぇか色白で黒い髪,青い目,長身,でスタイルのいい子まさに俺のために生まれたようなもんじゃねぇか』
早川『なぁなぁ,君名前は?』
『新人のかっ華七と申します。』(まさかこんな女声がだせるなんてな)
早川『オーナー,こいつを1000万で買おうじゃねぇか。なぁいいだろ?』
オーナー『お断りします。あんたなんかにこの子は似合わないわ』
早川『うるせぇ,とにかくこいつは俺の女にする』といい俺の足を触り出した。
『『おい』』
野田の兄貴
野田『お前,死ぬ覚悟できてる。』とガチギレしている野田の兄貴がいた。
野田『お前,大丈夫か?って華太か?』
『えっあっはい』
野田『成る程なぁ,華太お前は今から俺のもんになっちまったな俺がお前をNo. 1にでもしてやろうか?』
『えっお願いします?』
その後宣言通りに華太が一位となりました。
和中の兄貴
和中『南無阿弥陀仏南無阿弥陀仏。貴様なにをしている。俺の彼女が悲しんでいるだろさっさっと帰りやがれ』と兄貴が殺気を飛ばしながら言ったら早川は早々逃げた。
和中『大丈夫か?華太』
『えっなんで気づいたんですか?』
和中『恋人の変化に気づかない彼氏はいないだろ』と言われて俺は顔が赤くなった。
小林の兄貴
小林『おいテメェ,誰の恋人に手ェ出してんだ?』
と今にも人を殺しそうな殺気を出している小林の兄貴がいた。小林の兄貴を見た瞬間早川はすぐさま逃げた。
小林『華太〜,大丈夫か?』
『よく俺だも気付きましたね』と言ったら
小林『だって,俺はお前の王子様だからね♪』
と言われてその後お持ち帰りされました。
香月の兄貴
香月『こんないい女お前には似合わなすぎるだろ』
香月の兄貴が早川にチャカを向けていた。
香月『2度とここにくんじゃねぇわかったか』
早川『はぁーはい』と泣きながら逃げる
香月『んで助けた俺に何をしてくれるんだ?小峠』と俺は『なっなんでもします。』と言ってしまった。結果俺の腰が死んだ
須永の兄貴
須永『こいつは今日から俺のもんになったんだよぉ〜つうわげでおっさん』
須永『さっさと帰りな』
早川『ギャアアアーーー』と叫びながら行ってしまった。
須永『さぁて,華太俺に対してのお礼は何してくれんの?ちなみに今日の俺のラッキーアイテムはいい女と酒だ。どうだ?俺と一杯付き合えよ』と言われて付き合った結果…売り上げが上がった代わりに俺の腰が死んだ。
こんな感じにできました。
明日もお楽しみに
コメント
8件
素敵な小説ありがとうございます😊
香月と須永やりよるのぉ!