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こんにちは〜
最近忙しすぎてめっちゃ久しぶりですね!
今日も今日とでイギフラ不足の今日この頃
ってことで書きます!
ほんと、なんでフライギの方が多いんでしょうね…
いや、フライギもいいと思いますよ?可愛いイギリスもめっちゃいい!
だけど私は、イギフラ派だぁ!!!
(今23時頃でテンションバグってます)
注意!
イギフラNL
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フランスの方へと走っていくメイド。
「お嬢様!」
夜風に当たりながら声をあげた
静かな夜には一層引き立っていた
フランス本人はキョトンとした顔でなんの事?というように見つめていた
…
🇫🇷「散歩に行ってただけよ…」
「一人で外に出歩くなと何度言えば…」
「隣の方は?」
イギリスはどうしたらいいのか
わからずに困惑していた
🇫🇷「…」
…
🇬🇧「フランス様が道に迷っていたようで… 」
沈黙を破ったのはイギリスだった
「お嬢様?」
少し怒っているような声色だった
フランスは目を逸らす
「お嬢様…こちらを見てください?」
メイドはイギリスを思い出したかのように話し出した
「イギリス様?お嬢様がお世話になりました。今度お礼でも…」
🇬🇧「… いえ、大丈夫ですよ」
「…」
メイドは困っているようだった
フランスがやっと口をあける
🇫🇷「今日はありがとうございました。」
🇫🇷「今度お礼はさせて頂きます。 」
〜フランスの部屋〜
フランスは自室の椅子に座らされていた
そしてそれを睨みつけるようにメイドが向かい側に立っている
「お嬢様?」
「今日は、勝手に外に出かけたと?」
🇫🇷「…」
「なぜ毎回何も言わずに出かけるのですか?」
🇫🇷「いや、だって…」
🇫🇷「出掛けるって言ったら誰かついてくるじゃない…」
いや、お前可愛いから一人でいたら危ないんだよ…っと顔に書いてあるメイドにフランスは気づかない
「はぁ、なぜわからないんですか…」
呆れたようにため息を着く
「お嬢様?舞踏会に行った時などに気づきませんか?」
「お嬢様は舞踏会に限らず色んな方に声をよくかけられますよね?その中にしつこい輩がいたらどうしますか? 」
🇫🇷(つい最近舞踏会でしつこいやつがいたっけ…その時はイギリス様が助けてくれたわよね…)
🇫🇷「…ん〜」
「もう、なんと言えばわかってくれるのでしょうか…」
フランスはこの話に飽きたのか全然違う方を見てる
メイドは将来のお嬢様を想像して焦るのだった…
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おかえりなさい!
短くてすみません…
というかこの話のメモなくしました泣
どういう完結の仕方するのか分からない…
先に謝罪します
この物語次回急に終わらせます
申し訳ございませんでした
ですが私貴族パロは見たいというか書きたいので新しい貴族パロができると思います。
次回できる限り自然に終わらせます
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