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attention
·syurm
·自己満
·御本人様関係×
·愛され要素⚪︎
fu.side
俺は最近思ったことがある。
読者の諸君なんだと思う?
そう、rmがsyuに甘いという事実に気づいてしまった!
いやまぁ、癒しスポットではあるし、rmは唯一の年下がsyuだけだからわかるっちゃわかるけど…
大体弄る時はsyuなんだよなぁ~…
俺にも構って欲しい!
kzに相談しよ。
fu「で、どう思うよ?」
kz「まぁ、わかるっちゃわかる。」
fu「だよな~」
kz「じゃ、ちょっとsyuとrmをできるだけ引き離してみる?」
fu「引き離す…?」
俺はkzの言ってることが最初は分からなかったが、面白そうなのでやってみることにした。
rm「あ、しゅうt」
fu 「おーいrm!」
sy 「あ…」
sy「お~いっ!なに( 」
kz 「なにやってんだよっ!|笑」
rm「んふふ、おもろいでしょ?」
fu「大変なことになってるんだが…?|笑」
sy 「…」
kz「ちょーっと予想外なんだけど…」
fu「何がだ?」
kz 「もう俺たちを強行突破してrmが涙声でsyu~って言ってることを想像してたんだけど… 」
fu「あ~確かに…」
その日はそのまま解散した。
しばらく経って rmが遅れていた時のこと
sy「ねぇ、最近rmと俺を引き離してるみたいだけど、あれやめてくんない?」
kz「なんで?」
sy「rmは俺の可愛い彼女だから」
fu「はッ!?」
kz「はぁ…?お前それど~いうこt」
ピロン
rm「ごめ~ん!遅れた!!」
sy「大丈夫だよ。」
rm「あれ?2人とも?」
kz&fu「…」
sy 「どうしたんだろうね?」
ショックがデカすぎてrmに話しかけられてるけど反応できない。
え、?rmがsyuの彼女…??は?
kz「なぁ、rm。」
rm「やっと喋った、なんだよ 」
kz「syuと付き合ってて、お前は下なのか…?」
rm「はッ!?|照」
〃「な、なななんで知ってッ!」
〃「あ、syu言ったの!?言わないでって言ったじゃん!!」
kz「りも…」
rm「あ、えっとえっと……」
〃「んーもぅ!そうだよッ!|照」
〃「付き合ってるし、俺は下だよッ!//」
fu「rm、俺、rmのことが大好きだっ!」
kz「あっ!」
kz「俺もrmのこと大好きだ!」
rm「え、え?はぁ!?|照」
syu「ダメ。俺のrmだから。」
rm「もぅ、訳がわかんないよぉぉ…」
後日
rm「syuのせいだからな…|泣」
sy「ごめん。だけど、我慢は良くないからさ。|撫」
rm「んっ、我慢…?」
sy「こっちの話だよ。」
〃「でも、予想外だったな。みんなrmのことが好きだって」
〃「まぁ、可愛いから当たり前だけどね。」
rm「…みんな見る目ない|蹴」
sy「う”ッそんなことないよ。」
〃「昨日だって可愛かったよ♡」
rm「…もぅぃや!」
sy「あ、照れ隠しでベットに潜り込まないでよ!」
〃「可愛い顔がみたいなぁ~?」
rm「…|照」
sy「ほら、やっぱりかわい~♡」
rm「顔だけじゃん…」
sy「そんなことないよ?」
sy「俺は毒舌なとこも少し滑舌が悪いとこもぜーんぶ大好きだよ?」
rm「…あっそ|照」
sy「ふふ」
どうもめんどくさがり屋の作者です。
途中から雑くなってしまった。
syurmっていいですよね!?増えてくれてもいいんですよ…?
なんならrm受け増えてもいいんですよ??
では、ご愛読ありがとうございました~!