テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
皆さんこんにちは!
昨日投稿できなくて申し訳ありません。
言い訳のように聞こえてしまうかもですけど、部活の後に学校の係の仕事で少し残りまして、その後習い事というスケジュールでしたので、スマホを触れる時がなく…
なので今日は出せるとこまで出していこうと思っています。
今日はさのじんの一日オフを書いていこうと思います。R18です。本番はありません。
地雷さんまたどこかで
勇斗『』
仁人「」
柔太朗〈 〉
【なんかの言葉】
💛side
えっと、今勇斗の家にいる吉田仁人です。
昨日勇斗の家にお泊まりして今日はオフの日。
久しぶりに勇斗とオフの日が被ったからお出かけしたいと思いながら朝ごはんを作っています。
今日はホットケーキ作ってて勇斗食べてくれるかなぁ、とか考えながら作ってたら後ろから勇斗が抱きついてきた。
「うわッ!なんだ勇斗か笑。危ないから離れて」
『んぅ〜、おはょじんと』
「はい、おはよ笑」
勇斗今起きたばっかりなんだなー、眠い目擦って洗面所に向かっていた。
そこから俺が作ったご飯を美味しいといいながら食べてくれた。
『仁人、今日〇〇行きたいって言ってたよね?そこ行こっか。』
「え?!いいの?、やったー笑」
『だーだーし、条件があります。』
「条件?」
設定金額とかそこら辺なのかと思っていたら予想外の発言に俺は絶望した。
『ロー〇ーをつけてもらいます』
あ〜!ロー〇ーね、ん?。ん?いやいやいや、は?どゆこと?え?!無理無理
「え?!無理無理、俺歩けないって…」
『大丈夫!俺が支えてあげるから』
「いや無理だって!俺、ロー〇ー…き、気持ちよくなっちゃうから///」
『え、なにそれえろ…じゃなくて!拒否権は無いよ仁人。』
「えぇ〜、もうわかったよ…ロー〇ー貸して?」
『はい』
そう言って俺は渡されたロー〇ーをトイレに入り俺の中に入れた。
そこから支度をして車に乗って向かった。
車に乗ってるはいいものの、さっきから道がちゃんと整備されてないからガタガタで振動がすごいくる。それがロー〇ーに響いて変な声が出ている。
「んぁ、…ん///。ぁんぅ…///」
『仁人〜、まだ俺スイッチ押してないんだけどー?なんで感じてるの〜』
「だっ、だってこの道がぁ//、ガタガタなんだもぉん」
そう説明しているとスイッチを押されロー〇ーが震え始めた。
「いやぁ///、今だめぇ…///。んぅ、ん♡、はゃと、ねぇ〜///。と、めてぇ…♡」
『あ〜♡まじ可愛い。このままね』
そう言って俺は頑張ってお腹に力を入れて俺のブツから出そうな液体を押さえながら現地に向かうまで車の中でやり過ごしていた。
現地に着いて車を駐車場に停めた。
それと同時にスイッチも止められた。
『仁人ー?大丈夫、じゃないね笑』
俺は勇斗に何を言われたのか分からないぐらい気持ちよすぎてふわふわしていた。
「んぁ、はぁと?ねぇ、もうしないでぇ///、おれぇ、おかしくなりゅ♡」
『でも、イッてないね笑。偉いよ仁人』
「おれ、えらい?んふふ、やったー笑」
そう言って勇斗に褒められたからテンションが上がっていく中でショッピングモールへと入っていった。
特に人前ではスイッチは押さなかったが、2人になるとスイッチを押してきた。
でもいい時間になったので、帰っている途中に勇斗がコンビニに寄りたいと言ってあまり客が来なさそうなコンビニに、人目につかないようなところに車を停めた。
「勇斗?コンビニで何買うの?」
『なんも買わねぇーよ。じんと、』
そう名前を呼ばれてさっきまで止まっていたロー〇ーが動き出した。
「あぁんぅ…///、ダメダメ!今はぁ、だめぇ…///、ねぇ、はゃと♡、イグイグイグっっっイグイグ♡」
『ほら、イケよ笑』
「ん゙ぅ///」
そう言って俺は絶頂した。
勇斗は俺の頭を撫でてくれた。
それさえも気持ちよくて俺はまたイキそうになった。いや、イったんだ。
でも何も出てなく疑問しか無かった。
『ねぇ、仁人今、メスイキしたの?』
「んぅ…///、なにメスイキってぇ、ん、はゃと、こわい、なんかずっと中がキュンキュンして、ぁんぅ♡」
『それをメスイキって言うんだよ笑、
よくできました。仁はほんとにいい子だね〜』
今、なんて言った?俺のこと、仁って呼んだ?
俺は勇斗に 仁 と呼ばれるとすごく嬉しい気持ちになってしまう。
だって大好きな人から親しい間柄でしか呼ばせない名前で呼ばれたら嬉しいに決まってる。
「んへぇ笑、おれ、いい子だよ?。
だからもっと褒めて、もっとおれのあたま撫でてぇ♡」
「でねぇ、俺のことずっと仁って呼んで、俺のことはやとしか考えりない身体にして…♡」
『…ッ、やっと、やっと俺に堕ちた。前よりももっと堕ちた♡。うん、わかったよ仁。俺しか考えられないようにするね』
「はぁーい♡」
それから何ヶ月かたって、メンバーにも愛が重たいと言われるぐらい俺たちはずっと愛し合っている。
〈 なんか、仁ちゃん前より勇ちゃんとの距離近くない?、いや全然いいんだけど笑〉
「えーそう?俺のはやとだもん。独占してもいいでしょー?」
〈 全然いいよ笑、でもそれは俺たちだけの前にしてね。〉
「そこはちゃんと線引きしてるよ笑、そういえば舜太とはどうなの?」
〈 なんか、舜。最近構ってくんなくて、
俺魅力ないのかな…〉
そっかー、柔太朗はそれで悩んでいるのか、
「それじゃーさー、メイド服着て舜太の言うこと聞けばいいじゃん」
〈 え?!無理無理、恥ずかしい//。〉
「舜太メイド服好きって前言ってたよ」
〈 ………じゃ、じゃー頑張ってみる。〉
「うん笑、頑張れ」
〈 俺帰ってメイド服着てみるね。じゃ、また〉
「うん。またね」
そう言って柔太朗は楽屋から出ていった。
楽屋に残っているメンバーは俺1人。
はやとと一緒に帰る予定だったのに、
はやと全然来ないし、
と思っていたら走ってきたはやとが楽屋に入ってきた!
『仁、お待たせッ、帰ろっか笑』
「ん、はやとだぁ♡。ねぇ、はやく帰ろ?」
『うん。帰ろっか仁』
「はぁーい」
そう言って俺ははやとにお疲れ様と一言言ってキスをした。
それで俺は恥ずかしくなったから逃げるように楽屋を出て、マネージャーが待ってる駐車場まで行った。
はやとが顔真っ赤にしながら後ろを必死に着いてくる姿は可愛かった。
スクロールお疲れ様です。
話の内容ごちゃごちゃしていて申し訳ありません!
これからもこの作品読んで頂けたら嬉しいです。
♡も沢山くれたら日々色んなことに頑張れます!
♡の数を見ると皆さん沢山押してくれているので、勉強だったりテラノベ更新のモチベがめちゃくちゃ上がります!
いつも押してくれている皆さん。
ほんとにありがとうございます。
ではまた次回のお話で〜
コメント
1件
あまねさん、お疲れさま〜! ついに第16話!え、オフデート回とか神すぎる…。朝ごはん作ってるところに勇斗が後ろからハグって、完全に尊すぎて鼻血出るわ。 あと「仁」呼びされたときの仁人くんの脳内トロットロになる感じ、めっちゃ伝わった…♡自分のこと独占してる感満載で、愛の重たさ最高。メイド服ルートの布石も仕込んでてニヤけたわ。最後キスして逃げる仁人と真っ赤になりながら追う勇斗の温度差、尊い。また次回楽しみにしてる🔥
メルちゅわーん
361