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涼香視点
涼香『ついたー!』
私、涼香は無事、1ーAの教室に到着いたしました!
涼香『兄様ありがと!』
いやぁ~いい兄をもったわ!
そんなことを思うと、
輝刺「なぁーに俺の可愛い可愛い妹ちゃんからのお願いなんだから♡」
あ、♡が見える..
キモ((
この一言で評価ダダ下がりだわ
涼香『その一言がなければ良かったのにね』
輝刺「え?」
涼香『じゃ、行ってくわ』
私はそう言って
くるりと背を向け歩いていった
輝刺「え、ちょっと待って涼香?!」
「どういう意味?」
兄様が後ろでギャーギャー言っているなんて気にせず
私は1ーAの教室に入った
ガラガラガラ
涼香『お、おはようございまーす』
教室の中にはもう10人以上居てそのほぼ全員が私を見るなり
その場の人「「「美人来たぁぁぁ!!」」」
といった
涼香『へ?』
雄英の生徒全員キャラ濃いめです笑
??「ねぇねぇどこ中?」
??「むっちゃ可愛い!お名前は?」
涼香『え、えっとー』
私が言葉をつまらせたとたん..
??「お友達ごっこしたいのなら他所へ行け」
??「ここはヒーロー科だぞ」
なんか芋虫みたいな人が入っていました
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すみません
発言うろ覚えです
ここかは先も本家様と多少言うことが違うと思います
あらかじめご了承下さい🙏
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