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『💥総受け』
💥side
シャワーを浴び終えみんなの元へ戻る。
俺が入ってきた瞬間、みんなの視線が一斉に集まってきて、空気が変わったのを感じたけど、もう遅かった。
あだむが優しく腕を掴んで引き寄せ、他の3人が囲むように立ち、ソファに押し倒される。
体がクッションに沈む感触に、頭が真っ白になる。
「え…? 待って、何…?」
みんなの目が本気すぎて、冗談じゃないってすぐにわかった。
心臓がバクバク鳴って、息が浅くなる。嫌だ、こんなの…って思うのに、体が動かない。
あだむの声が耳元で優しく響く。
「ごいち、みんなで話してたんだ。
いつもイケイケなごいちだけど、時々緩んだ笑顔見せるでしょ? あの表情みたらもっとぐずぐずになってるごいちみてみたいって」
俺の緩んだ顔…? なにそれそんなの知らない。
みんなそんなこと思ってたの? 恥ずかしい…やだ…って頭の中でぐるぐる回る。
るいがシャツを捲り上げて胸を露出させる。
サワ…サワサワ…
肌に触れる指が熱くて、体がビクッと跳ねる。
「ん…っ、るい…やめて…みんな見てて…恥ずかしいよ…」
触らないで…みんな見てる…こんなところで…
体が熱くなってきてる。嫌なのに、なぜか反応しちゃう。
かのんが首筋に唇を這わせて吸う。
ちゅ…ちゅぷ…
「ごいちの肌、熱いね」
かのんの息が当たって、ゾクゾクする。
やめてって言いたいのに、声が出ない。体が震えてくる。
るいがズボンを下げて、下腹部を撫でる。
くちゅ…くちゅっ…
「もう濡れてるじゃん…俺らのせいだね、」
うそ…俺、そんなに…?
みんなの視線が痛い。恥ずかしい…止めてって言わなきゃ…って思うのに、腰が少し動いてしまう。
体をよじって逃げようとする。
「やだ…みんな見て…恥ずかしい…止めてよ…! こんなの嫌だ…」
心臓がうるさすぎる。
嫌なのに、体が反応しちゃう…みんなの手が離れない…頭が混乱してる。
あだむが唇を奪う。
ちゅる…れろ…ちゅぷ…
舌が絡まって、息が苦しい。
「んぐ…っ、あだむ…やめて…」
あだむのキス…優しいのに、逃げられない。
頭がぼーっとしてくる…嫌なのに、気持ちいい…
たいきが胸の尖りを指で摘む。
コリコリ…コリッ…
「んあっ…! たいき…そこ…弱いのに…やめて…」
体が勝手に震える。
いやだ…気持ちいい…
かのんがもう片方を口に含む。
れろ…ちゅぱ…れろれろ…
「はぁ…っ、かのん…熱い…舌…やだ…」
熱い…舌が…胸がビリビリする。
声が出ちゃう…やだ…みんなに聞かれてる…
るいが指を入れ、掻き回す。
ぐちゅ…ぬちゅ…ぐぷ…
「ここ、緩んでる…嫌がってるのに、ゆび飲み込んでる」
「んっ…奥…指が…入ってる…やだっ…でも…気持ちいい…」
奥…指が…入ってる…
嫌なのに、気持ちいい…体が熱くて…力が抜ける…
体がビクビク震えて、涙目になる。
「嫌…っ、止めて…でも…あっ…! 気持ちいい…やだ…体…勝手に動いちゃう…」
止めてって言ってるのに、体が言うこと聞かない。
もう頭ぐちゃぐちゃ…
与えられる快感に耐えることしかできなくなっている。
あだむが全身にキスを落としていく。
サワサワ…サワ…
「ごいちとろっとろ…かわいいよ」
俺、とろとろになってるの? みんなにら見られてる…恥ずかしい…
るいが指を増やして激しく動かす。
ぬちゅ…ぐちゅぐちゅ…ぐぷぐぷ…
「んっ…あっ…るい…奥…! イキそう…やだ…イキたくないのに…」
たいきが前をしごく。
くちゅくちゅ…ぐぷくちゅ…
「あっ…あっ…たいき…! そこ…触らないで…」
かのんが乳首を交互に攻める。
コリコリ…れろ…ちゅぱ…コリッ…
みんな同時に…多すぎて…体が熱い…
もう…耐えられない…
「ああ”むりッ…イグっ!!」
体がビクビクビクッ…と激しく痙攣して、達する。
はぁ…はぁ…
イッちゃった…みんなの前で…恥ずかしい…でも、体がまだ熱い…
あだむが微笑む。
「まだ始まったばかり。みんなで満足するまで、交代で入れるよ」
え…? まだ続くの…?
体、もう限界なのに…
るいが自分のものを挿入。
ぬぷ…ぬぷっ…
「んぐっ…あぁっ…! るい…入ってきた…奥…熱い…」
熱い…太い…奥まで…入ってる…
嫌なのに、気持ちいい…
パチュン♥
パチュン…
るいが腰を動かす。
「ごいちのなか…熱くて締まる…えろすぎ」
かのんが乳首を舐め、たいきが前を弄る。
れろ…ちゅぱ…コリコリ…
くちゅくちゅ…
あだむが口に押し当てる。
「口も使って。ごいちの喘ぎ、聞かせて」
口に…あだむの…咥えなきゃ…
ごいちが涙目で咥える。
ちゅぱ…れろ…ちゅる…
「んっ…ぐ…っ…はぁ…みんな…やめて…」
るいのピストンが速くなる。
パチュパチュパチュ♥
ぬちゅぬちゅ…ぐちゅぐちゅ…
「締めすぎ…もうイクよ」
るいが奥で出す。
「んあっ…! 出てる…熱い…奥に…あっ…! るいの…中に出されて…体が震える…」
るいが抜く。
「次、たいき」
たいきが入る。
ぬぷっ…ぐぷ…
「んあっ…! たいき…また…入ってきた…まだ敏感なのに…気持ちよすぎて…頭おかしくなる…」
パチュン!
パチュン!♥
たいきが激しく。
「ごいちのなか…気持ちいい…もっと喘いで」
あだむが口をキスで塞ぎ、かのんが乳首を摘む。
ちゅ…ちゅぷ…
コリッ…コリコリ…
るいが前を指で弄る。
くちゅ…ぐちゅ…
「んぐ…っ…あっ…みんな…多すぎ…はぁ…っ…たいき…奥…当たってる…!」
たいきが奥で出す。
「ああ…イク…!」
また…出されて…熱い…体がビクビク…
もう何回目…?
たいきが抜く。
「次、かのん」
かのんが入る。
ぬぷ…ぬぐちゅ…
「はぁ…っ、かのん…もう…敏感…奥…!」
かのん…優しいのに…深くて…
体が溶けそう…
頭ふわふわするし、視界もちかちかする。
パチュン♥
パチュン♥
かのんが深く。
「ごいち、かわいい…もっととろとろになって」
たいきが乳首を舐め、るいが前をしごく。
れろ…ちゅぱ…
くちゅくちゅ…
あだむが喉を撫でる。
サワサワ…
「んっ…あっ…また…来そう…はぁ…っ…かのん…深すぎ…」
パチュパチュ…♥
同時にかのんが奥で出す。
「ああ”むりッ…イグっ!!」
またイッちゃった…体が震えて…止まらない…
かのんが抜く。
「最後、あだむ」
「ちょっとまっ…て!! ッもうむっり!!」
さすがにもうきつい。
「待たない」
あだむが入る。
やばい。もう無理。だけど、Sなあだむに不覚にもドキッとしてしまった。
ぬぷっ…ぐぷ…
「んぐっ…あだむ…もう…体…ビクビク…止まらない…」
あだむ…優しくて…でも深くて…
みんなの熱が残ってるのに…また…
パチュン!
パチュン!♥
あだむがゆっくり深く。
「ごいち…みんなのものだよ。とろとろで最高」
他の3人が弄り続ける。
コリコリ…れろ…
くちゅ…ぐちゅ…
「んあっ…! あっ…あだむ…奥…! はぁ…っ…みんな…好き…でも…もう…イキすぎ…あっ…!」
みんなの指、舌、手…全部が俺を…ぐちゃぐちゃにしてる…
好き…なのに…もう限界…
パチュパチュパチュ♥
ぬちゅぬちゅ…ぐりぐり♥
体が激しく震え、達する。
「ああ”むりッ…またイグっ!!」
あだむが奥で出す。
あだむの…熱い…みんなの…中に出されて…体が熱くて…溶けそう…
あだむが微笑む。
「みんな、満足した?」
他のメンバーが頷く。
「ごいち、よく頑張ったね」
体が力なく沈んで、荒い息しか出ない。
みんなの熱が…まだ中に…残ってる…
𝙉𝙚𝙭𝙩 ︎ ⇝ ♡100
リクエストありがとうございました。
むずかしかった。🐼攻め挑戦してみました!