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まき
コメント
3件
メスガキありがとうございます!!!健康にすごく良い
メスガキsrf!
前雑談で上げたら
ngsrとrbsrがいいとの声をいただきましたので、両方書いて行きます!
「」srf
『』skng or hsrb
本編では伏せ字なし。
ngsrの場合
「凪ちゃん!」
『なんですか?貴方』
「今日えっちしよ?」
『、、、、、いきなりですね』
ソファに座り、テレビを眺めていたアキラ。
後ろから話しかけられ、後ろの方を見るとお疲れのセラフが。
「疲れたの〜、癒して?」
このセリフを言うのは普通攻めの方だろうが!
とツッコミを入れたくなるのを必死に我慢したアキラ。
『いいですよ。たくさんたくさん癒してあげます』
その瞬間セラフの瞳がきらりとわざとらしく光ったのをアキラは知らない、、、、。
『ん?貴方いつもよりノリノリですね』
「んへへ。試したいことあってさ〜」
『?なんですか。玩具とかか?』
「凪ちゃんの漫画見てさ。こう言うの好きかな〜?って思ったの試すね」
『拒否権ない系かい。まぁいいけど、、、』
こんな会話にも、攻め受け逆になってね?と違和感を覚えるが、まぁ私が攻めなのには変わりない。と思い、まぁいっかと思ったアキラ。
「凪ちゃんベッドの下で女の子座りして!!」
『受けかよ。何?逆転でもしたいの?』
「違う!ねぇ!早く〜」
『違うの?はいはい』
駄々こねる子供とお母さんみたい。
ちょこんとアキラが女の子座りすると、セラフが。
「ざーこ。ざーこww」
セラフがアキラのあそこを踏みながら煽ってきたのだ。
『は?!』
『(BLではよくあるシチュですがっ!リアルで実現するとはっ!!//)』
「うわっ、大きくなってんじゃんw変態〜!w」
『カチン』
アキラは怒った。
ここまで煽られて腹が立たない男などいないだろう。
ならば乗ってやろう。
『そういえば貴方、BL本を見たって言いましたけど』
どさっとセラフが押し倒される。
『BL本ではわからせるまでがセットですけど、、、。それも知ってこれしたんですか?』
「っ////」
『図星なんですね。貴方の方がよっぽど変態でびっちじゃないですかww』
「っ〜〜〜/////」
『照れてるんですか?可愛いですね♡』
「は、やくしてっ!!//」
『しょうがないですね。セラ夫のよわよわまんこに私の、挿れてあげますね♡』
rbsrの場合
「ねぇ、るべくん」
『なんすか?ダズガ先輩』
「今日えっちしよ」
『、、、、は!?!?!?』
”えっち”と言う言葉だけで動揺する俺。
だってそうでしょう!?
普段受け身で有名なダズガ先輩がっ!?
一応俺らは付き合っていて、体は重ねたことがないが、ダズガ先輩は恥ずかしいのかなと思い、時間をおいて、誘ってもらおう。と言う自分の願望を叶えるために、今日まで死ぬ気で理性を保ってきたのである。
「え〜、なに動揺してんの〜?成人済み男性(138億2000万歳)として恥ずかしくないの〜?w」
『は?』
パキッ、と俺の顔面が小さく割れる音がした。
「ふぅ〜ん?もしかして、るべくんって下手なの?w童貞とか?ww」
口に手を当てて、俺のことを嘲笑っているダズガ先輩。
パキパキっ、と俺の顔面(左半分)から宇宙が見えていることだろう。
『そうかもしれませんね。試してみましょうか、、?』
「ヒェっ」
俺の髪の毛(触手)でダズガ先輩を連れ去り、ベッドで押し倒す。
『満足いくまで、わからせてあげます』
途中から(効果音なし。喘ぎ声少なめ。入れたい会話があったからそれだけ入れる)
「あ”♡♡♡♡いきゅ〜〜〜♡♡♡」
『またイったんですか?wセラフはよわよわまんこだったんですね〜?www』
「おりぇ、つりょい♡♡よわきゅない♡♡」
『どこがですか?wこんなにイってる癖にww』
「〜〜〜〜!?!?♡♡」
『耳だけでイってるとかw弱すぎwwというか何が成人男性として恥ずかしくないの?でしたっけ?』
『セラフの方がよっぽど恥ずかしいでしょうにww』
「ごめ、ごめんにゃしゃい♡♡♡♡」
『謝れて偉い偉い』
「やか、ら、とめてぇ♡♡」
『それとこれとは話が違うかな〜』
rbsrちょい短かったですね、、、。
メスガキっていいな。と最近気づき始め、性癖がどんどん増えつつある今日この頃ですどうも。
ということで、書きたいものだけ書きましたww
では、さようなら〜。