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#カンヒュBL
おにぎり🍙
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どうも、旧国×日本への愛がカンストした女です。
というわけで、ここには旧国×日本を詰めようかなと思ってます。
リクエスト常に受付中。
〜attention〜
政治的意図・戦争賛美一切無し
日本受け・ソ日
♡多め喘ぎ、媚薬
地雷さんは⇦
駄文・駄作・意味不明展開有
「じゃあ、日本。俺は仕事に行ってくるからいい子にして待ってろよ。」
「あぇ……いやだ…まって……」
日本が折れそうなほどに細い腕で俺の服の裾を引っ張る。
「仕事に行ってくるから。」
「いやだ…行かないで…」
そう言って日本は泣きそうになりながら抱きしめてくる。
「わかったよ、今日は仕事休んでやる。」
頭を撫でると日本はぱぁっ、と顔が明るくなった。
「ほんと…?じゃあ今日ずっと一緒?」
「あぁ、ずっと、一緒だ。」
前はすぐに逃げだそうとしてたのに。
一回カラダでわからせてちょっと薬を飲ませただけでこれだ。
今になったら、もう俺がいないのを寂しいとまで感じてくれるようになったのか。
「それんさん…おくすりは?きもちよくなるやつ…やらない…?」
「なんだ?やりたいのか?」
「ち…がう…いたいのやだ…」
「そうか。どうしてほしいんだ?」
「おくすりちょうだい…きもちくして…」
「わかった、こっちに来い。」
日本を俺の膝の上に座らせる。
それにしても軽い。そのうえ背も低い。
俺の腕の中にすっぽりおさまる。
「ほら、薬。ちゃんと飲め。」
「ん……な…んかいつもより甘いよ……ふわふわするぅ……」
日本の体温が上がり、顔が赤くなってくる。
頭を撫でると肩がぴくりとはねる。
「んっ…。それんさん…やぁ…」
触れるたびに甘い声が漏れる日本。
「んっ…ふ…あ……♡やめ…♡」
「………わかった。やめる。」
「…ぁう……なんれ…それんしゃ……。」
「やめてって言ったろ?」
「ちがう…やぁら…まだきもちくない…」
「そういう時はなんて言うんだ?」
「あぅ…きもちよくして…めちゃくちゃにしてください…もっと…さわって…♡」
「はは、よくできました。」
頭を撫でればまた甘い声が漏れる
「んぅ…」
「ほら、ベッドに行くぞ」
日本を持ち上げて寝室へ向かう。
そして、ベッドに日本を押し倒す。
「それんさっ…あつい…♡はやく…♡」
「まあそう急かすなって。とりあえず脱がすぞ。」
「あぅ…。♡んっ…あっ…うぅ…」
服がカラダに擦れるだけで喘ぐ日本。
しまったな、薬飲ます前に脱がしとけば良かったか。
「それんしゃっ…♡はやくっ…//あついの…♡///」
服を全部剥いだ日本は昨日付けた跡がほんのり薄くなりながら残っている。
さっきよりも顔や指先が赤く染まり、汗もカラダをつたっている。
ふうっー、ふぅっー、と、こちらに聞こえるほどの荒い呼吸をしている。
指をなかに入れて動かす。
くちゅくちゅと音がなる
「あ…♡んふ…ぅ…♡あぅ…♡…ぉあ…」
薬のおかげですっかり敏感になったのか、指を入れただけでカラダがビクビクと痙攣している。
「こんなもんでいいかな」
もうすっかり目がハートになっている日本。
「それんしゃ…のっ…はや…くぅ…♡♡」
「はいはい、お望み通りに」
どちゅっ!
「ぉ”お”っ…⁈ぁ”♡んぅ…♡あ”…♡」
ぱちゅ、ぱんっ、と、肉がぶつかる音が響く。
なかで俺を歓迎してくれているかのように暖かく、日本の腹にはくっきりと形が浮かび上がっている。
「ぁ”ふぅ…♡♡それんさっ…♡もっとぉ…♡♡ものたりなっ♡…///♡♡」
もっと、もっとと腰を振り、なかを締め付けすがってくる日本。
その姿が自分だけに向けられているという事実にどうしようもなく興奮してしまう俺がいる。
そんなことをされて、理性で欲を抑えられる人なんているものか。
もっとも、他の奴に同じことなどさせないが。
お望み通り、もっと激しく動かして、最奥を突いてやる。
どちゅんっ‼︎ぐぽっ♡ごぽっ♡
「お”お”⁈そ”れん…しゃっ…❤︎ぉ”お”❤︎おくっ…♡きもちっ❤︎もっ…いく…♡♡///」
日本が愛らしく腰を浮かしながらびくびくと快楽に溺れている。
何度やってもこの快楽にはなれないようで、達したときにはしゃべることすらままならなくなる。
「ぁ”ぅ…♡♡んぅ…ぁ−~-–ー〜-❤︎ぉ”んぅ」
「にほっ、だすぞ?」
「あぅ…♡はやくぅ…♡ぜんぶっ…ちょーらい♡♡」
「んっ……ふぅ…」
「ぁ−~❤︎”それっさっ❤︎❤︎うぅ”ー−-〜-−♡♡…はぅ♡もっ、おなかいっぱい…♡」
快楽も限界に達したのか、意識を失ったように倒れてしまった。
日本に布団をかけ、俺も横になる。
まだ汗ばんでいる日本の手を握り、瞼を閉じる。
太陽のように暖かいこいつを、いつまでも俺の腕の中だけに閉じ込めておけたらいいのに。
…太陽がなければ、人間皆生きられない。
俺にとって、それがこいつだったというだけのこと。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
終わりです。
一応今回の話を説明します。
まずソ連さんが日本ちゃんを監禁する。
↓
でも日本ちゃんは逃げようとする
↓
だから薬を飲ませて無理やり🔞
↓
で日本ちゃんは無事堕ちました
という話でした。
わかりにくくてごめんなさい。
もうちょっと上手に表現できるようになりたいですね。
あと最後のオチは思いつかなかったのでもうヤケクソでした。
見てくれた方ありがとうございます。
コメント
5件
す…凄すぎます…!しかも旧国×日本というずっと探し求めてきた推しカプ…!! ありがとうございます…ソ日大好きです…愛してます。最後雑って…違和感0でしたよ…??天才&文才すぎます… こんなに素晴らしいシチュは思いつきませんって… 今回もありがとうございました。お陰で今日は疲れも0です!
めッッッッッッッちゃ良かったです!!!!!!やっぱり♡♡♡は正義ですよね!!!共依存!薬物!監禁!!!ご馳走でした!!!
うわー、これはすごくストレートなやつでしたね……。読後、ちょっと息を呑みました。 まず、作者さんの「旧国×日本への愛がカンスト」って自己紹介に思わず笑いました。その熱量、ひしひし伝わってきました。 で、本編。ソ連が日本を薬で従わせて依存させる展開は、設定としてかなりハードで、読んでるこっちの心臓がドキドキしました。特に「太陽がなければ人間は生きられない」って最後の一文が、支配の理由を詩的に書いてて、不気味でありながらも美しく感じました。支配と依存の関係をここまであからさまに書くのは勇気がいりますね。 ただ、ちょっと性描写が生々しくて、愛より「慣らし」の色が強いな、という印象。日本が「くすり…ちょうだい」って自ら求める流れは、すでに心が壊れてるみたいで、ちょっと胸が痛みました。 続きで、本当の意味でお互いを想い合う関係になるのか、それともさらに閉じ込められていくのか、その展開が気になります。この一話は「導入」としてとても中毒性のある幕開けでした。