テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
ユニット曲紹介を見て、
興奮しすぎて放心状態ナウ😇
フルで見るの、めちゃくちゃ楽しみだ!!🥹🫶
全話⚠センシティブ⚠かもしれない!!!
⚠💛💜→♥️
💛オーツー(オーちゃん呼び)
💜スリム(スーちゃん呼び)
♥️ジューシー
二人のこと“ちゃん”呼びしてほしくて😎
【全9話】
──────────────
ガチャッ――。
静かなアジトのドアが重い音を立てて開く。
💛「……ジューシー!遅かったな!?心配したんだぞ!?」
♥️「……はぁっ、……ん、はぁ……」
フラフラと足取りがおぼつかない様子で、
ジューシーが倒れ込むように部屋に入ってきた。
💜「……おいおい、どうしたんだよ!?」
♥️「……っ、はぁ……途中で、変な薬、飲まされて……」
💛💜「は……? ?!」
♥️「でも、大丈夫……ちゃんと、組織のデータは……掴んできたから……」
♥️「……なんとか逃げ切れたし……」
荒い呼吸が零れ続ける。
💛「とりあえず深呼吸しろ」
オーツーが素早く駆け寄り、肩を支えながらソファへと促す。
スリムも心配そうに顔を覗き込み、熱を帯びたジューシーの頬にそっと手を添えた。
💜「うわ、すごい熱だな」
💜「まず服を脱がせて身体を冷やすか」
♥️「……っ、スーちゃん、待って、それは、やめ……っ」
💛「ちょっと我慢してくれ……」
丁寧に服のボタンを外し、上着をはだけさせていく。
――すると
💜💛「……おい……っ!? なんだこの痕は……!!?」
現れたのは、真っ白な肌のあちこちに刻まれた、おびただしい数の赤いキスマークだった。
♥️「……道中、気味の悪いやつらに捕まって……つけられて……っ」
♥️「でも、大丈夫……そいつら、全員この手で片付けてきたから……」
💜「……」
息も絶え絶えに、かすかに微笑むジューシー。
💛「……俺たちのジューシーを…こんな姿にさせて……」
💜「…はぁ…絶対に許さねぇ……っ」
殺気を溢れさせるふたりに、ジューシーは困ったように眉を下げた。
♥️「あのぉ…ふたりとも、怒ってるとこごめんね、……っ」
♥️「……身体苦しくて、今すぐ……処理したくて…っ」
掠れた声でそう呟き、ジューシーがふっと上体を起こす。
ふたりの視線が、ジューシーの下半身へと釘付けになった。
もうソレは、痛々しく、そしていやらしく膨れ上がっていた。
♥️「……一人で処理するから……っ」
💜「心配だから見ててあげる」
♥️「えええええ!? 」
💛「そうだな。見守ってたほうがいいよな」
💛「ただの媚薬じゃないかもしれねぇし」
♥️「やりづらいわ!!」
💛「……早く抜いてスッキリしなよ」
♥️「もーー……」
ジューシーは観念したようにふたりに背中を向けた。
震える手で、自身のズボンと下着をまとめて下ろす。
二人は、背後からその赤裸々な様子を、息を殺して覗き込んだ。
♥️「……こら、み、見ないでって言ってるでしょ///!」
💜「俺らはただの空気だから」
💛「そう…ただの空気」
♥️「無理があるわ!!!」
真っ赤に火照った顔を俯かせ、ジューシーは熱く膨れ上がった自身のモノを見つめた。
先端からは、媚薬のせいで止めどなく甘い先走りが溢れ出している。
一度触れてしまえば、もう、後戻りはできない。
♥️「……ん、はぁっ……ん、ぁ……♡」
二人の熱い視線を感じながら、ぎこちなく、自身のモノを上下に擦り始める。
不意にスリムが背後から身を寄せ、耳元に熱い吐息を吹きかけた。
💜「……ねぇ、ジューシー…気持ちいい?」
♥️「……ひゃっ///!? びっくりした……!!」
💛「こら、手を止めないで」
♥️「……だ、だって、スーちゃんが…っ」
♥️「もーー!全然空気じゃないじゃん!」
オーツーが背後からジューシーの手を取り、自分のモノに再び強制的に添えさせる。
そして、オーツーの大きな手と重なったまま、ゆっくりと、扱き上げられた。
♥️「ん゙ッ♡……や、やめてっ…オーちゃん……っ、だめ……っ♡」
💛(……まずいな…これは)
さらに追い討ちをかけるように、スリムが動く。
💜「……先っぽ、いっぱい汁出てるね……」
そう甘く囁き、スリムはジューシーの真っ赤に染まった耳たぶを、熱い舌でぺろりと舐め上げた。
♥️「んん゛っ!?! あぁッ♡……っ、やだ、何するの、やめてよぉっ……!」
💛「そう言いながら、扱く手はさっきより早くなってるけど?」
♥️「……っ、全部薬のせいだもん……っ」
💜「ふーん?」
♥️「……ん、はぁっ……、もう限界、早く出したい……っ!」
💛「えー……そんなすぐ出したらつまんないじゃん」
♥️「いや、俺への心配は!?どこいった!?」
💜「心配よりも今は、エロの方が勝ってる♡」
♥️「……っ、最低っ……!!」
💛「……やっぱ手伝ってやろうか?」
♥️「んっ……やだっ、恥ずかしい…っ」
💛💜「今更何言ってんの?」
💜「こんなギンギンなの見せられてさ…」
♥️「勝手に見て、面白がってるのはあんたらだから……!」
💛「……はぁ、もう。ジューシーうるさい」
♥️「えええええ?! 」
オーツーはひょいっとジューシーを抱きかかえると、
そのまま真後ろのベッドへとどさりと投げ込んだ。
つづく。
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コメント
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絶対好きなやつなんですよ…! コンタクトリオ大好きすぎる界隈ですもん…!(なんソレ) 続き気になりすぎて仕事が手につかないタイプなんで(仕事しろw)まとめ読みしたい…けど我慢できずに1話読んでしまった……! 今夜から悶々と過ごすのでとにかく更新楽しみにしております…♡
MIさん、神過ぎます🫶💓 ❤️の呼び方可愛いし、身体がつらいのにツッコミいれてるのも可愛いし、全部可愛いです😍✨←
オーちゃんとスーちゃん呼びが破壊力満点すぎて…/////