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桜蘭高校には七不思議が存在している
周りは突如現れ、妖怪、怪異、霊達を監視、治安を守り、境界等の管理を、神達との交流をするようになり
周りは彼らを初代七不思議と言うようになったが、それは違う
環達は初代七不思議ではなく、二代目七不思議
そして、桜蘭の初代七不思議は現在の居場所は誰も知らず、環達でさえも教えてられて居ない
だが、たまに桜蘭に戻ってきているらしく環達の事、陸達の事を見守っているらしい
とそんな噂を聞いた環はため息をつく
環
「はぁ、、、どうしたら、、」
そう言いながらこの噂について説明をと言う書類の山を見てため息を再びつきこの噂を流した本人に怒りをぶつけたい
環
「っっ!!!、杖さん!!!!!!」
そう環は大声で言う
そして、初代七不思議、、杖は大きなくしゃみをした
杖
「ハクシュ!!!!、、ぅー、風邪か?」
と杖は杖しろからティッシュを貰い言った
杖
「あんがとー、誰か噂でもしてるんかねぇー、、どう思うよ?」
そう杖は杖しろに聞くと杖しろは分からないと答えた
杖
「だよねぇ、、、分からないでいいか別に」
杖はそう言うと再び団子を一口食べた
現在、杖は地獄で最近人気の甘い甘い団子を食べている
何故かと言うと杖は駅の番人的なあれだかほとんどと言うより駅に来る人はたまにしか、ごくたまにしか来ないので地獄へと遊びに来たのだ
杖
「それにしても地獄も凄いねぇ、こんなに賑わっててさ、前に来たのは、、何百年ぐらい前?、、、うーーん、、ま、いいか団子美味しいー!」
そう杖は団子を食べながらまったりとしているとある女性二人に声を掛けられた
女性1
「すいません、少しお時間大丈夫ですか?」
杖
「ん?、、大丈夫だけど?何?」
女性2
「ここのお団子屋さんについて聞きたいんですけど、、」
そう言うわれた杖は女性二人の後ろにカメラがあるのを確認し、面を着けていいならと言ってオッケーするとカメラの人が手で三、二、一としてから女性二人は声を変えてこう言った
マキ、ミキ
「「マキとミキの人気ランキング!!」」
そう二人は言うと話し続ける
杖は自分に降られるまで団子を食べているとでは、と言ったミキは杖に話しを降った
ミキ
「すいませーん、少し良いですかニァー?」
杖
「モグモグ、、ゴク、いいよー」
杖はそう言うとミキから団子について聞かれてどうかと色々と聞かれて、自分が思った事を伝えるとミキはありがとうございましたニァーと言ってマキと一緒に店の中へと入って行った
杖
(ミキちゃん達行っちゃたし、、そろそろ帰ろう)
と杖は思い立ちやがった
続く