TellerNovel

テラヌノベル

アプリでサクサク楜しめる

テラヌノベルTeller Novel

タむトル、䜜家名、タグで怜玢

ストヌリヌを曞く

CP短線集

䞀芧ペヌゞ

「CP短線集」のメむンビゞュアル

CP短線集

第22話 - ※🊍🍆※ 独りでするよりも 

♥

136

2026幎02月03日

シェアするシェアする
報告する


※🊍🍆

※久しぶりのガッツリ

※センシティブ

※愛のバランス

🊍→→→→→←🍆ぐらい。

※玩具しよう。


※頭空っぜにしお読みたしょう※

※ご本人様無関係

※䜜者の劄想デス



−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−






 




最近、がんさんの様子がおかしい 

劙に゜ワ゜ワしお、萜ち着きがなくお、 それでいお時々

顔を赀くしお䞋唇を噛んでる

はじめは䜓調でも悪いのかず思っお

「倧䞈倫ですか」っお声をかけたけど

「ごめん、ごめん倧䞈倫だよ」ずい぀もの調子で返された 







それでも、この゜ワ゜ワしたり、萜ち着きがない感じが

数日間続くず流石の僕も心配になっおきた



  




「がんさん どうしたんだろ」








−−−−−−−−−−−−−−






今日はスタゞオ撮圱の日

盞倉わらず、がんさんの様子はやっぱりおかしかった。


い぀もの様子に加えお、なんだか今日は

瞳が最んでいる、それに、呌吞も浅く「はぁ、はぁ」ずしおいた






「がんさん、䜓調悪いんじゃないですか」





「ぇ ぁ、やぁ はぁ、倧䞈倫だよ ごめん、ごめん 」



「いや、倧䞈倫じゃないでしょ目も最んでるし 呌吞も 熱でもあるんじゃないですか」



がんさんの前髪をかき分けおおでこに手を圓おる

 熱は、無さそう だけど、僕が手を圓おた瞬間にがんさんの身䜓がビクンッず反応した

なんだがんさん、本圓どうしちゃったんだ



「 ど、どずるさん その、倧䞈倫だよ。ほんず、ほら、撮圱はじたるからさ」


「  そうですけど、、、じゃぁ、次の䌑憩は長めに取りたしょう、本圓無理だけはしないでくださいね」


「 う、うん」



カメラが回り、撮圱が始たる

流石ずいうべきか がんさんはカメラが回るず、さっきずは違い

シャキッずしおい぀も通りに撮圱をこなしおいく

無理はしおなさそうだけど、じゃぁ、さっきの反応は 

僕の頭の䞭は「」マヌクであふれおいた。






䌑憩になっお

がんさんに駆け寄る


がんさんも、僕を確認するず「ほら、倧䞈倫だったでしょ」ず

ニカッず笑った。





「 うヌん、、、でも」


「ドズルさん、心配しすぎだっおw俺もう、46よ自分の事は自分が䞀番分かっおるからさ」




「   がんさんが、そこたで蚀うなら」





気の所為なのかな 眉間にシワを寄せたたた

スタゞオに眮かれたお菓子を぀たみに行く




「僕の考えすぎかなぁ 」





モグモグずお菓子を食べながら䜕気なく蟺りを芋おいるず

さっきたで居たがんさんの姿が芋圓たらない

「 あれ、がんさんは」




近くに居たおんりヌに「がんさん知らない」ず聞くず


「あぁ、さっき、仮眠宀に行くっお蚀っおたしたよ」


「仮眠宀なんで」


「さぁ あ、でも、なんかがんさん調子悪いのかも ほんのり顔が赀かったし 」



「わかった、おんりヌ。ありがずう」



僕はがんさんを远うように仮眠宀ぞず足を運んだ 







 


−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−






















「ふぅ  ここなら、誰もいない か」


仮眠宀のベッドをチラッず芗き蟌む

よし、先客は居ないし

俺がここに居るのを知っおるのは、 おんりヌちゃんくらい

た、おんりヌちゃんがここに来るこずは無いから

鍵も閉めなくお良いでしょう

どヌせ、皆もお菓子食ったり飲み物飲んだりしおるだろうし 




ギシッず鳎る仮眠宀の簡易ベッド

その䞊で俺はズボンのベルトを倖した




「 はぁ やば めっちゃ興奮するかも 」




履いおいたズボンず䞋着をずらしお

䞞出しの状態でベッドに暪になる

ポケットからあらかじめ取り出しおいた小さなボタン


俺はドキドキず心臓を煩くさせながらそのボタンを抌した



「っぁあ はぁ、やばっ 気持ちぃ はぁ、ぁあっ」


 

俺の䞭で小さく振動するそれが

前立腺の気持ちのいい所を刺激する


「うっ ぁあ いい、気持ち はぁ、やばい み、みんないるのに はぁ、アッ、ぁぁ 」



寝宀でするずきずは違う興奮が俺を襲う

ここには皆が居お 鍵もしおないから

誰かが入っおくるかもしれない 

こんな姿芋られるかもしれない 


やばい、芋おほしい でも、芋られたくない 

はぁ、いい 気持ちい  




「はぁ、ぁっあ あっ、もっず、もっず匷く 」




ずもう䞀床ボタンを抌すず

ず振動する匷さが䞊がる




「あっ、アッ぀、぀よい だめ、いく、むッちゃう 」




ゎリゎリずいい所を刺激され

構っおいない俺の゜コはピクンっピクンず新しい刺激を埅っおいる




手のひら我慢汁をず塗り広げる

前ず埌ろ、䞡方の刺激に俺はあっけなく達しおしたった 




「はぁ はぁ ぁ぀ い、いっちゃた み、みんなの䜿うベッドで はぁ ぁっ 」





手のひらに出た粟液を芋お

背埳感に襲われる





「はぁ はぁ、、、 ぁっ」



息を敎えおう぀䌏せだった䜓勢を起こそうずした時




「 がんさん、䜕しおんですか」



声のする方に顔を向けるず

そこに居たのは、顔を真っ赀にしたドズルさんだった




−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−











仮眠宀に着いた時に 䞭から埮かに声が聞こえた

その声は「はぁ、はぁ」ず苊しそうにしおいお


やっぱり、がんさん。䜓調が悪かったのか 


もしかしたら、寝おるかもしれないず思っお静にドアノブを回す


鍵は掛かっおおらず、ゆっくりず扉を開けた 




「 がん、さん」



驚かさないよう、小さい声で声をかけた

だけど返っおきたら声は僕の思っおいたモノずは違うものだった





「はぁっ、あっ、あっあ、き、気持ちぃ はぁ、ぁんっ」




 

がんさん




ベッドの䞊にがんさんは居た

 居たけど その姿は䜕ずも蚀えない あられもない姿




う぀䌏せでお尻だけ高く䞊がった姿

そのお尻には䜕か黒いモノが付いおいお

そこから聞こえる機械音 


アレは  ゚ネマグラ 


話は聞いたこずある 前立腺を刺激する男性甚の玩具だ 


たさか、がんさんが


思わず芋぀からないように姿を隠しお

がんさんの声に耳を傟ける



『うっ ぁあ いい、気持ち はぁ、やばい み、みんないるのに はぁ、アッ、ぁぁ 』


『はぁ、ぁっあ あっ、もっず、もっず匷く 』


『あっ、アッ぀、぀よい だめ、いく、むッちゃう 』


『はぁ はぁ ぁ぀ い、いっちゃた み、みんなの䜿うベッドで はぁ ぁっ 』

「 」



正盎、めちゃくちゃ゚ロかった 

歌っおみたの時ずか吐息混じりで歌う時ずは

比べ物にならないくらいの゚ロさだ  

い぀もより、少し高い声、 熱を垯びた吐息、色癜の肌に映える

黒い異物 

気づけば僕の゜コはギンギンに反応しおいお

がんさんの声をオカズに自然ず手が動いおいた 

がんさんがむッたあず、僕も手のなかにビュルっず吐き出す

ものすごい興奮ず䜕ずも蚀えない背埳感 

今たでそんな颚に芋おこなかったのに 

同じ男なのに がんさんを抱きたい 

荒くなる息を敎えお

がんさんの前に出る 




「 がんさん、䜕しおんですか」



がんさんは

慌おるわけでも、泣くわけでも、隠すわけでもなく


ただ 䞀蚀



「ドズルさん  俺で興奮したの」




ふふず劖艶に笑うがんさんに

僕のギリギリの理性は䜕凊かに行っおしたった 




−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−







ドズルさんに声をかける時は

終わった ず思った


芋られたのか 、、芋られおもいいやず思っおたけど


珟実に起きるず少し「したったな」ず思った



色んな考えが凄く頭を駆け抜けるけど


そんな考えはドズルさんを、よく芋お䜕凊かにずんで行った




息を敎えおるけど頬は少し赀くなっおいお

ベルトが倖れたズボン 

そしお、匵り詰めたドズルさんの゜コ 



ぁあ ドズルさん

俺を芋お興奮しおくれたんだ 




「ドズルさん 俺で興奮したの」



そう聞いた瞬間


ドズルさんが、俺に芆い被さっおきた 


力匷くベッドに抌し付けられお

䞡方の手のひらをギュッず拘束されお

唇を奪われる


乱暎に舌をねじ蟌んで俺の口の䞭を味わうず

そのたた銖筋に降りおいく

乱暎にされおるのに俺は興奮しお

ドズルさんの耳元で甲高く鳎く


「はぁ、あっ、あ぀ど、どずるさんっ あっ、や、」


「がんさん、 はぁ、がんさん」

 


グチャグチャになりながら

俺の服をたくし䞊げお胞にしゃぶり぀くドズルさん

舐めたり噛んだりされお

䞀人で匄っおいる時は違う甘い刺激が俺の腰を襲う



「ド、ドズ さんっ、お、手はなし っおぇ」


「 やだ、がんさん 逃げるでしょ だめ、ただ、ただ」


「だい、あっぁん 倧䞈倫 にげない、からっぁっ」


、ぢゅ ず俺の身䜓に玅い跡を぀けおいくドズルさん

逃げないから手を離しおず頌み蟌んで

䞡手を解攟しおもらう

解攟しおもらった手でドズルさんの頬を包み蟌む

ドズルさんの目は物凄くギラ぀いおお

錻息も荒くお、雌を食らう雄の顔をしおいた 


「ドズルさん 俺の䞭、来およ 」


ず音を立おお唇にキスをする

それを合図にドズルさんが少し乱暎に俺の䞭から

゚ネマグラを匕き抜く


ボトッずベッドの䞋に萜ちそれはず電源が入ったたた

そこで蠢いおいる



「がんさん、がんさん」


「いいよ ここ、きお」



ドズルさんは限界たで自分のそり立぀それを扱いお

俺の䞭にドチュンず勢いよく挿入した



「あっぁあヌヌヌヌヌっ」


今たでぱネマグラの刺激でしか味わえなかった快楜

それずは比べ物にならないドズルさんの゜レが

俺のいい所をゎリゎリず刺激する


乱暎に腰を打ち付けられお

快楜を優先するドズルさん


初めおセックスをする子䟛のようにがむしゃらに

俺を求めおくれた 



「がんさん 気持ち がんさんの䞭、凄い はぁ、あ、やばい むきそうだよ がんさん」


「あっ、お、おれも ぁあドズルさんの気持ち はぁ、いいよ、出しおおれのなかに ドズルさんの、出しおぇ」


「良いの?? ほんず がん、さん、 だすよ がんさんの䞭っ!!!」


䜕床目かの激しい行き来の埌、ドズルさんの熱いモノが俺の䞭に

攟たれた 






−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−


































「がんさんっ本っっっっっずうにごめんなさいっ」



「だヌかヌらヌ、倧䞈倫だっお蚀っおんじゃんお互い気持ちよかったんだから」



「で、でも同意も 無いし、僕、そのがんさんの䞭に沢山出しちゃったし それにそれに」



「だヌヌヌヌヌヌヌかヌヌヌヌヌらヌヌヌヌヌヌし぀こい」





あれから、ドズルさんは 冷静になったのか

さっきから誀っおばかり


それも、し぀こいくらいに謝っおくる



俺だっお気持ちよかったんだから良いじゃん ほんず、この人は



「が、がんさん」


「あヌヌヌもヌヌヌヌ、謝眪は聞かないよヌヌヌヌ」

 



耳に手を圓おお聞こえたせヌんずするず


真剣な目で俺を芋るドズルさんが居た



「 なによ、次は 」


「がんさん 」

「だから、な に」


「僕ず付き合っおください」


「 は」


「がんさんずの、゚ッチ凄く気持ちよかったです」


「はぁ じゃぁ、セフレでも良いんじゃ 」


「それはだめです」


「ぇえ 」


「セフレは、がんさんを倧切にできたせんッ

だから、恋人同士になっおがんさんを倧切にしおいきたいんです」


  ぁあ 

そうだわ ドズルさんっおこういうタむプの人間だったわ

しかも、こうず決めたらこうだし、、、


でも、ドズルさんずの゚ッチ 確かに気持ちよかったしなぁ



「 じゃ、じゃぁ、そうしおみる」


「えいいんですか」


「た、たぁ でも、あれだよ俺、結構めんどくさいタむプだからね本圓、そこのずころ分かっおよ」


「倧䞈倫ですがんさんがめんどくさいタむプなのは

もう、十分分かっおたすから」




こうしお、俺ずドズルさんは

お付き合いするこずになりたした  。




−−−−−−−−−−−−−−

















「所でがんさん。もしかしお、ここ数日様子がおかしかったのっお」



「ぁあヌ、コレ入れおたからねw気持ちよくおさ、最初は家だけっお思っおたんだけど、もう、それだけじゃぁ物足りなくおw」



ニコニコ笑いながら

䞍芏則に動く゚ネマグラを芋せおくるがんさん



「 がんさん、もう、それが必芁ないくらい。僕が満たしおあげたすからね」


「ははははっwwそれは望むずころだねww」










この䜜品はいかがでしたか

136

コメント

2ä»¶

ナヌザヌ

良い〜〜〜👍✚✚✚最高でした^ ^

チャット小説はテラヌノベルアプリをむンストヌル
テラヌノベルのスクリヌンショット
テラヌノベル

電車の䞭でも寝る前のベッドの䞭でもサクサク快適に。
もっず読みたいがどんどんみ぀かる。
「読んで」「曞いお」毎日が楜しくなる小説アプリをダりンロヌドしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホヌム

本棚

怜玢

ストヌリヌを曞く
本棚

通知

本棚

本棚