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瓜生 × 榊
このペアの作品、見たいのに中々無い⋯。
なので、自分で書こうと思います!!
自給自足ってやつです。
ってな訳で、やっていきます!
因みに二人はもう付き合って、恋人同士になっており、同棲している状態です。
__帰り道
瓜生『まずいな⋯。帰りが遅くなっちまった。』
俺の名前は瓜生龍臣。
急いで家へ帰る元殺し屋のメロンパン職人だ。
いつも通り、公園でメロンパンを売ってたんだが、少しトラブルに巻き込まれて遅くなっちまったんだ。
別に一人暮らしとかなら、急がなくてもいいんだろうけど、俺には急ぐ理由があんだわ。
__瓜生宅
(ガチャッ)
瓜生『すまん!遅くなった!』
榊『⋯遅い。ずっと待ってたのに⋯。』
そう、同棲をしている榊が帰りを待ってくれているからだ。
てか、ずっと玄関で帰りを待ってたら、体冷やすだろ⋯。
瓜生『ごめん。もう出来るだけ遅くならないようにする。もし遅くなる時は連絡入れる。』
俺がそう言った時⋯
榊『⋯ん。』
榊が腕を広げた。
それを見た俺は⋯
瓜生『⋯可愛いな。急に甘えるなんて⋯。』
(ギュッ)
榊『⋯うるせえ⋯。 』
榊を抱き締めて、頭を撫でていた。
榊は俺の言葉にうるせえって返してたけど、それすら可愛い。
榊『⋯なぁ、死龍⋯。久しぶりに⋯やりたい⋯。 』
すると榊が突然こんな事を言った。
瓜生『⋯は?』
瓜生『(心:平常心、平常心⋯。)』
俺は一瞬時が止まったようだった。
心の中では平常心を保つのがやっとだ。
今までプライド高いコイツの方から誘うなんて事無かった。
榊『⋯何度も言わすな。久しぶりにヤリたいっつってんだ⋯。 』
瓜生『⋯。そうか。後悔すんなよ? 』
俺の中で何かがキレる音がした⋯。
__⚠️ R18、汚喘ぎ注意。
__寝室
(パチュッ♡♡ドチュッ♡♡ゴリュッ♡♡)
榊『んっ♡♡あ” ぅ”♡お”っ♡お”っ♡ 』
瓜生『だいぶ可愛い声出てきたな♡ 』
榊に誘われてから数分後、俺は少しだけ慣らしてから、速攻でアレを 挿入れた。
最初は声を我慢してた奴だったが、ずっと前立腺とか気持ちいいとこばっか弄ってたら、こんな可愛い声出すようになってた。
(ゴチュッ♡♡ドチュッ♡♡ドチュッ♡♡)
榊『ん”ぅっ♡♡お”ぉ”っ♡♡』
瓜生『可愛いな、長介♡』
榊『か”わいくっ♡なっ ⋯』
(ズチュンッ!!♡♡)
可愛いくせして可愛くないって反論してきたから、奥を突いてやった。
榊『お”ぉ”っ!?♡♡』
(ビクッ♡♡ビクンッ♡♡ビュルルッ♡♡)
そしたら榊はそれだけでイッちまったんだ。
本当に可愛い♡
其れに正常位でやってるから、よく榊の可愛い顔が見える♡
瓜生『ふっ⋯奥突いただけでイッたのか? 淫乱だな♡ 』
榊『フーッ♡♡フーッ♡♡⋯淫乱じゃなっ⋯』
(チュッ♡)
榊『んぐっ⋯!?』
(レロッ♡グチュ♡)
榊『んぅっ⋯//♡♡』
今度は淫乱じゃないって言うから、そのまま奴の口にキスして舌を絡ませていた。
そこで俺はある事を思い付いた。
瓜生『(心:⋯このまま腰動かすか⋯。)』
そう⋯キスしたまんま、動かしてやる事だ。
(パチュッ♡ドチュッ♡ドチュッ♡ゴチュッ♡)
榊『んんっ!?♡♡んーっ!!♡♡』
瓜生『⋯っ⋯。さっきより声出るようになったな♡可愛いな♡』
俺は奴の耳元で囁いてやった。
さっきより声が出るようになったのも事実だしな。
榊『き、 きゅ、うにうごかすっ♡ からぁっ♡♡ 』
瓜生『油断してた長介が悪いからな♡』
(ズチュウウウウ⋯)
俺はさっきよりさらに奥に入れようとしていた。
榊『お”っ♡♡お”、ぐっ♡♡き”て♡♡んっ♡お”ぐっ♡♡きてりゅうぅぅっ♡♡ん”っ♡んぅ⋯///♡らめっ♡♡お”ぐっ♡やらっ♡ 』
だけど榊はヤダって言う上に、快楽から逃れようと動いてる。
瓜生『やだじゃないだ⋯ろっ!!♡』
(ゴチュンッ!!!!♡♡♡)
でも俺は逃げようとする奴の腰をガッツリ掴んで、奥を突いた。
多分結腸まで届いてると思う。
榊『お”ぉ”お”お”っ!!♡♡♡』
(ビクンッ♡ビクンッ♡ビクンッ♡)
そしたら榊はシーツをしっかり掴んだ状態で腰を仰け反らせていた。
しかも痙攣イキ状態⋯。
今まで以上に声が出てたし⋯。
榊『お”っ⋯//♡♡んんっ⋯//♡♡』
(キュウウウウッ)
かなり良かったのか、中を締め付けられる。
俺のアレを逃さんとばかりにな⋯。
瓜生『んっ♡かなり中を締め付けてくるな♡相当気持ち良かったんだな♡』
榊『ち、違っ⋯』
(ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴチュッ♡ゴリュッ♡)
でもコイツは違うって言ってくる。
言葉じゃ意味が無い。
だから、体で教える他ねえ。
榊『お”ぉっ!?♡♡ん”ぅっ ♡♡お”♡ぐっ♡つくのっ♡ やらっ♡からだ⋯お”かしくっ♡なっちゃうぅうっ!!♡♡』
瓜生『へーそうかい⋯。ならおかしくなる前に終わらせねえとな♡ 』
榊『あぅ⋯っ♡どういう⋯』
(ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴチュッ♡ゴチュッ♡パチュッ♡ドチュッ♡ズチュッ♡ゴリュッ♡ゴチュッ♡)
俺は今まで以上に激しくしてやった。
奴のケツマンコがぶっ壊れるくらいにな。
榊『お”ぉ”ぉ”おっ!?♡♡♡んぅぅっ!!♡♡イグッ♡お”ぉっ♡♡らめっ♡イ”ッちゃうぅううっ!!♡♡』
(キュウウウウッ⋯)
イクって言ってる奴の中はさらに締め付けてくる。
其れに俺は少し目を細めた。
瓜生『んんっ⋯♡俺もイク⋯♡中に出してやる♡』
(ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴチュッ♡ゴチュッ♡)
(ゴチュンッ!!!!♡♡♡♡)
榊『お”ぉ”お”おっ!?♡♡』
(ビクンッ♡ビクンッ♡)
奥を突いた瞬間、榊は声を上げながら、 腰を仰け反らせて痙攣イキだ。
瓜生『フーッ♡フーッ♡』
(ビュクッ♡♡ビュルルッ♡♡)
俺は榊の中にたっぷり注いでやった。
榊『お”っ♡♡ん”ぅっ♡♡』
榊『(心:あぅ⋯っ♡ん⋯♡龍臣のザーメン熱い⋯っ♡)』
榊はもう意識が飛び掛けてた。
でもなぁ⋯
瓜生『まだ寝かせねえ⋯よっ!!』
(ゴチュンッ!!!!♡♡)
榊『お”ぉ”ぉっ!?♡♡』
(ビクンッ♡ビクンッ♡)
榊 『んっ♡んっ♡なんれぇっ♡♡』
瓜生『てめえの方から誘ってきたんだ。簡単には寝かせねえよ♡ 』
この後数時間ぐらい滅茶苦茶に犯してやった。
次回へ続く⋯。
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