テラーノベル
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友達からのリクエストです。
ーN回目のタイムリープー
梵天に監禁され、ソファに寝転びながら
武道はこう呟く。
🎋「もう、疲れたなぁ。」
その時、部屋のドアが開き
三途春千夜 が入ってきた。
🎋「…なんですか。」
💉「今日は俺がてめぇの監視係だぞ!
ありがたく思えや!」
🎋「あー、はいはい。ありがと。」
💉「へっ。今日もてめぇはドブ臭ぇ…
縺医ユ。隕九贏…バタッ」
🎋「…は?ちょっ大丈夫ですか?」
三途春千夜はヤク 切れで倒れたのであった。
🎋「…なにこれ。」
🎋「…薬?あぁそうか。この人は
薬物中毒者 だっけ…。」
🎋「俺も、疲れたし少しだけ…いいかな。」
それから俺は三途くんの薬を少しだけ、と
誓い薬を試した。
そしたらすごく気持ちが明るくなったし
なにがあっても元気でいられるようになった
それから数日後
俺は絶対にもう薬物はやらないと誓っていたのにやめられなくなった。
やめようとすると痙攣が起きて
正常でいられなくなりそうだからだ。
さらに数日後
こうなると思ってた…
🪼「なぁ..武道〜。」
🎋「…なんですか?」
🪼「お前最近さ〜ヤク中と同じ匂い
すんだけどさ薬物やってるー?」
🎋「…?!(汗)」
バレてないと思っていた。
その後、俺は焦った顔して
原型がなくなるまで、竜胆くん
を殴っていたらしい。
….その後は…ココくんに見つかり、
梵天の皆で必死に止めていたが、
竜胆くんは”死亡”、蘭くんは鬱に
なってしまった。
俺はもうダメだ。
そう思ったから、屋上から飛び降りたんだ。
🎋「….ハッ」
目を覚ますと俺が幼い頃にすごしていた部屋
…そうだ。
俺にはまだ”タイムリープ”って力があったんだ。
どれだけ飛び降りても、事故にあっても
絶対に過去に戻るのか。
じゃあ、どうやって薬物をやめればいいんだ
よ(汗)。
…続く
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