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それからメンバーは俺をからかってきて、、
佐野「え、もし告白されたら付き合うん?」
小島「は、、、なんでそうなるん?!///」
正門「健ちゃん顔真っ赤やで〜?」
小島「うっさいわ、、////」
末澤「あははっwwww」
小島「もー、、、」
((コンコンッ
佐野「ん?」
正門「誰やろ、、」
((ガチャッ
〇〇「健ちゃぁぁぁん、、」
小島「〇〇ちゃん?!?!」
〇〇「迷子になったぁぁ、、」((涙目
小島「ちょ、泣かんといて?!」
((撫で
〇〇「えっ、、、」
小島「あっ、ご、ごめん!!」
〇〇「ううん、、嬉しい!!」((ニコッ
小島「っ、、、/////」
佐野「小島くんがやられた、、」
正門「固まったな、、ww」
末澤「推しの威力すご、、ww」
小島「よ、よし!!俺が送ってくわ!!」
〇〇「ほんま?!ありがとう!!」((ニコッ
小島「っ、、い、行くで!!」
〇〇「うん!!!」
廊下
〇〇「あっ!!!!」
小島「びっっくりした、、どしたん?」
〇〇「連絡先交換せーへん?」((キラキラ
ぐっ、、、
こんな上目遣いでお願いされたら断れへんやんか、、
小島「ん、、ええよ」((ニコッ
〇〇「やった!!!はい!!交換!!」
((交換する
〇〇「んへへっ!!ありがと!!」
小島「おう、、、」
連絡先に〇〇ちゃんがおる、、
夢みたいやん、、
いや、現実か、、
うわぁぁ、、
世界の〇〇ちゃん推しごめんなさい
俺一歩先にいっちゃったわ、、
ねばすと楽屋
〇〇「ついたー!!!!」
小島「よかったな」((ニコッ
〇〇「うん!!健ちゃんありがとぉ!!」
((ガチャッ
斎藤「えっ?!また小島さんと一緒にいるの?!?!」
小島「あ、〇〇ちゃん迷子なってたんで、、」
斎藤「ほんとすみません!!ありがとうございました!!」
小島「いえいえ、、」
〇〇「健ちゃん!!今度あーそーぼ!!」
小島「えっ、、」
斎藤「もー、小島さん戸惑ってるよ、、」
〇〇「だめ、、?」
小島「あ、いや!!行こ!!」
〇〇「ほんま?!?!やったー!!」
小島「、、、へへっ」
斎藤「ほんとすみません、、〇〇をお願いします、、」
小島「りょーかいです!!」
〇〇「んふっ!!健ちゃんだーいすき!!」
小島「はっ、、、」
もー無理や、、
俺、これから耐えられへんかも、、、
かわいすぎやろ、、、、
俺の方が好きやわ