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宮舘side
目黒「俺は阿部ちゃんが好きです」
宮舘「そっか」
宮舘「まぁ頑張りなライバルは多いから」
目黒「え、?」
その反応やっぱり知らないのか
宮舘(まぁ言ってもいいか)
宮舘「佐久間も阿部の事が好きなんだよ」
目黒「佐久間くんも!?」
目黒「確かに仲良いけど、阿部ちゃんの事好きだったんだ 」
目黒「勝ち目ないじゃん(ボソ 」
宮舘「、、、」
そこから俺たちは一言も喋らずに楽屋に戻った
深澤「おかえり遅かったね」
宮舘「うんちょっと長引いてね」
目黒「はいそうです」
向井「2人 とも遅すぎるで今な、せっかく集まったしこれから呑みいくか話しとったんや」
向井「2人はどないする?」
目黒「俺ら以外はいくの?」
向井「おん」
目黒「じゃあ行こうかな」
宮舘「俺もいく」
向井「りょーかい照にぃ2人とも行くって」
岩本「わかった場所はURLで送っとく」
岩本「帰りはタクシーでかえる?」
目舘「うん」
岩本「わかったじゃあ6時に集合な」
そこから俺たちは各々家に帰った
〜宮舘ハウス〜
宮舘「 そういえば佐久間の事勝手に言っちゃって悪かったなあとで謝るか でもまさか目黒が阿部の事好きだとは驚きだな」
俺はそう言いながら出かける支度をしていた
そして時間がちかずいて来たので俺は家を出た
〜居酒屋〜
俺が行くともうふっかと阿部と照がいた
阿部「好きな席座っていいよ」
俺は阿部の向かい側の席に座った
ちなみに今の席はこうだ
空席空席阿部深澤岩本
空席空席宮舘空席空席
阿部「そういえば舘さん撮影の時遅かったけどめめとなんか話してたの?」
宮舘「え、気になるの?」
阿部「いや、最近めめと目が合うとそらされるから俺の事きらいなのかなーって」
宮舘「そんな事ないよただ仕事の話をしてたんだ」
阿部「なんだよかった(ニコッ」
宮舘(可愛いな)
深澤「あれ、舘さん来てたの」
岩本「あ、本当だ」
宮舘「うん、今さっききたんだ」
そこからみんなが来るまで仕事の話やプライベートの話で盛り上がっていたらどんどんメンバーがやってきた
佐久間「ちーっす」
目黒「こんばんは」
ラウール「こんばんは」
深澤「みんな好きな席すわっていいよ」
ラウール「じゃあ僕パパの前!」
佐久間「あ、俺阿部ちゃんの隣ー」
目黒「あ、」
宮舘(あーあ取られちゃった)
宮舘「目黒、目黒(小声」
目黒「はい?」
宮舘「俺の席座っていいよ」
目黒「いや、悪いですよ」
宮舘「いいから」
目黒「でも、」
俺は目黒を強制的に座らせた
目黒「ありがとうございます」
俺は佐久間の隣に座った
向井「どうもー」
渡辺「よっ」
深澤「好き席座って」
向井「じゃあ俺めいめいの隣ー」
渡辺「じゃあ俺ここ」
ちなみに今の席は
宮舘佐久間阿部深澤岩本
空席渡辺 目黒向井ラウール
岩本「よーしみんな揃ったかじゃあどんどん頼むか」
そして俺らはたくさん食べて飲んですごく盛り上がってみんな程よく酔いが回っていた
宮舘(言うなら今か、)
宮舘「佐久間ごめん阿部の事目黒にいっちゃった」