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いやほんまお久しぶりですね、
どうも、修学旅行明けの代休なひまりです。
めちゃくちゃ12時だよ今、カラオケだよ今(????)
何度かご登場のリア友と授業中に話しながら妄想したknshp、emshp、tngrの3種盛りでいきます今回
とりあえず話長くなるのもあれなんでどうぞ。
knshp(mzybっぴとEXコネ)
珍しく少しだけ整えた髪の毛とさいきん新しく買った(買わされた)服を着て
軽いような重いような足取りで目的地へと向かう
普段、家でと言われた日は髪の毛を整えたりなどしないのだが今日は新しい服を着るということもありなんとなく整えてしまっていた
インターホンを押す
ただそれだけでも少し緊張してしまう。もう慣れたはずなのに
k「おー、shp!よぉ来たな!」
s「っす、ども」
k「さ、上がれ上がれ!」
s「…はい」
k「最近どうや〜?」
s「まぁまぁっすよ」
k「皆元気か?」
s「はい」
k「そりゃよかったわ!!」
s「……そちらは?」
k「ん?俺んとこもまぁまぁやな!」
s「………そっすか」
k「おん!」
いつもの様に彼についていってリビングに着く。
そしてソファに並んで座る
k「今日は何見たい?」
s「んー、…録画何あります?」
k「んー、?何してたっけなぁ…」
いつもと同じパターン。変わらないのに、
knさん、あんた、
と、ここで声をかけられ思考を止めた
そろそろいい時間だ。今日はもう帰ろうか、
そう思い始めてた頃
k「shp」
s「はい、なんですか?」
k「今日泊まっていかへんか?」
s「…いいっすよ」
knさんからのお誘いの言葉もお決まりだった。
k「あ、shp、服今日のその服のままでお願い」
s「?……どういうことっすか」
k「だから、服、その服のまま部屋来て?」
s「…わかりました」
何考えてんだかよくわからん人やな…
なんやねん、この服のままて
s「…きましたよ」
k「お、服そのままやね!」
s「…なんですか、服このままって」
k「いや〜?この前買った服着てくれてんのに半日で終わるってもったいないなって思って」
s「!!」
k「とりあえず、ほらこっち来て」
そう言いながら自分の膝を叩くknさん。
……いや、急に褒めんなし…!?
k「ん、いい子。いやぁ、それにしたってほんまその服似合っとんねshp」
s「そりゃ、どうも…」
k「www」
s「なんスか」
k「ほんま褒められるの慣れてへんなぁお前」
s「うっさいです」
k「www」
「ほんま可愛ええ奴」
ふわりと頭を撫でられる
その行為でもう体が反応してしまったのは知らなかったことにしよう。
k「…今日はちょっとちゃうヤツしよか」
s「ちゃうヤツ……?」
k「おん。ま、shpは俺の言う通りにしてたらええよ」
s「……わかりました」
k「じゃ、ちょっと頭しつれーい」
s「はい、…」
何かをつけられたということだけわかる。
k「……ふはっ、可愛いw」
s「…?」
k「鏡見るか?」
こくんと頷けばknさんは近くから姿見を持ってきて見せてくれた
s「……っはぁ?!!なにこれ、…っ」
k「見たまんま、猫のカチューシャやで?」
s「っんで、こんなもん…!」
k「shpは俺の猫やから」
優しく撫でるような声で耳元でそう言われてしまえば何も言えなくなる
s「っ、……へんたい、…」
k「えー?好きな癖に」
s「っ、!!/////」
k「ま、ええや。やろか」
s「…、はい///」
ゆっくり、とかされて彼の指に翻弄される
s「ん″ッ…は…、あ♡」
k「……」
s「、ひっ♡ぁ、そ、そこっらめッ♡」
k「ん〜?」
s「ぃ″ッ♡あ〜〜〜ッッ♡」
k「shpぃ…まだ指やで?」
s「っあ、♡…ふ、ぅ、♡」
k「返事は?shp」
s「っあ、…ご、ごめ、なさっ…」
k「……ん〜、なら騎乗位して?そしたら許す」
s「………へっ、/////」
k「できるやんな?shp?」
s「ぁっ、♡は、はひッ…♡」
emshp 続科
s「こんちゃー」
e「ぁ、おはようしょっ、……ぴぃぃ!?」
s「っさ、……なんすか…?」
e「いやっ、、どうしたんだその尻尾と耳…」
s「ぁー、……なんか、krre?でしたっけ…に実験体にされて」
e「な、なるほど……?」
s「仕事に影響はないそうなんで大丈夫っすよ」
e「……それでも耳と尻尾隠そうか」
s「ぇ、いや別に……」
e「隠そうか 」
s「………はい、」
e「ほら、こっち来て」
s「……ん、」
なんでボスの執務室で、ワイはボスにケツを向けているんだか…いや、まぁ大元の原因はあの謎科学者にあるんだが
e「ん〜……、この尻尾って神経通ってる?」
s「さぁ?通ってんやないんすか?」
e「……なら…」
ぐぷっ、とお尻になにか入る感覚と尻尾の先っぽからなんともいえない快感が同時に脳に伝わる
s「っ、〜〜?!♡♡」
e「ぁ、良かったありそうやね。ならこのままいれるわ」
s「っま、♡ぼすっ、すとっぷ♡」
e「ん?」
スイッチが着くと無自覚ドSになるボスがこんな弱い抵抗で止まってくれるわけがなく
どんどん奥へ奥へと侵入してくる尻尾と奥へはいる度に大きくなる快感で頭が狂いそうになる
s「あ″っ♡っぁ〜〜♡♡」
e「ふはっ、…これだけでイったん?shp」
s「っひ、ぁ″♡ご、ごぇんっ、らさっ、?♡」
e「いいよ。こういう子に育てたん俺やしね」
ボスが、こういう時だけ、口調がくだけているのは無意識なのかそうでないのか
どちらにせよこういう時の話し方は大好きだしそれに反応する自分がいる
s「やっ″♡ぁ、あへっ、♡も、もむりっ♡♡」
e「だいじょーぶ。shpならいけるから」
s「や″♡ぁ゛♡あぁッッ〜〜〜〜〜♡」
e「ほら、奥はいった」
s「っひ、♡…ぁ、♡」
e「これで服きたらバレへんやろうし服着よか」
s「はぃ…ッ♡」
tngr 軍パロ
g「…………」
書類、書類、書類。
どこを見ても書類ばかりでそろそろ糖分が欲しい
だけどtn氏にキッパリと
t「終わるまで糖分あげませんから」
と言われてしまった以上何も出来ない。隠し持っていたモノもついこの間取られたばっかりやしな……
z「gr〜!!今内ゲバしとんねんけど来る?」
と、ここでなにかの女神は俺を見たらしい
g「行くんだゾ!!」
z「へーい!!はよぉきぃや!!」
g「嗚呼!!」
散々楽しく遊んだ後、しっかりとtn氏に捕まった
t「…………はぁ、…そんなに書類嫌ですか」
g「そりゃそうだゾ」
t「なら分かりました。絶対せなあかんようにしたげます」
g「はっ……せいぜい頑張るんだな」
いや聞いてないって、
煽りはしたけどこうなるまでは聞いてないし、!?
t「ほら、gr3、手ぇ止まっとる」
g「っひ、♡と、tn氏ッ、ぉま、♡動くなぁッ♡」
今の状況……それは、tn氏の上に挿入された状態で座らされ書類をさせられている。
こんなことになったらもう書類どころではないというのにtn氏は抜く気配も退く気配も無い
t「grさんが終わったら、ちゃんと抜いたりますから」
g「むりっ、♡むりだっ、♡あッ♡」
少し揺れただけで内壁と擦れて快感を拾ってしまうのにこのままこの山積み書類を終わらせろ!?何を言っとるんじゃ!!
t「なら、ずっとこのままやね」
g「ッ、〜〜〜♡ぅっ、あひっ♡」
t「………」
g「っあ″ぁ?!♡なかっ、で、おっきく、なんなぁ、!!♡」
t「grさんがエロいんが悪い」
g「っ、あほんだら、!♡」
t「……喘ぎ気味に言われましてもねぇ、」
g「っ、いく″ッ♡いくいくい″ッ〜〜♡」
t「……ぁーあ、…書類汚れてしもたな」
g「っ″あ…?♡しょ、るい…?♡」
t「……はは、今日はもう無理そうやね」
最後、tn氏に抱えられたのか一気に抜けた感覚とそれによる快感と浮遊感が同時に押し寄せて記憶が途切れた。
全部力尽きた。
まぁまぁ、……えろい部分はかけたしええわ…(
最近筆が乗らずで、ほんまかけへん……
頑張ります…ちまちまと…
では、
(2026/05/27 23:52:41)
コメント
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sypィッッッッ!
さいこ!
ゆっくりでいいからね〜!! それにしても尊すぎやないですか??全部最高!!…え神じゃん