テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
二次創作物語 幸せ
洗脳がとけて仲良くなった時だと思ってください
ラルトイ「父さん〜!ギュッ」
ライトル「どうしたんだ?」
ラルトイ「なぁどっか出かけよ!」
ライトル「嗚呼いいぞ」
ラルトイ「たまには外食もうまいな」
ライトル「そうだな」
ラルトイ「ほぉはんのもほーらい」
ライトル「…っはは…w可愛いな」
ラルトイ「なんでよ」
ライトル「食べながら喋ってるからだw」
ラルトイ「あ」
ライトル「無意識かよw」
ラルトイ「うっさい!」
ライトル「あ、口の周りについてるぞ」
ラルトイ「え」
ライトル「ほら動かないでフキフキ」
ラルトイ「ん…ありがと…」
ラルトイ「はぁー美味かった」
ライトル「あ、もちろん会計は俺が払う」
ラルトイ「え良いの?」
ライトル「俺は親だからな」
ライトル「このぐらいはさせてくれ」
ラルトイ「ありがと」
ラルトイ「あスラシド達だ!ガシッグイッ」
ライトル「のわっ?!ちょっ…ちょっ待て…グイッ」
ラルトイ「何?」
ライトル「俺ってイリスとアラカユに会っていいのか…?それにスラシドも…」
ラルトイ「大丈夫だろ」
ライトル「いやでも…俺あんなこと…」
ラルトイ「なんかあったら俺が説明するから!グイッ」
ライトル「おわっ!?」
ラルトイ「おーい!」
イリス「あ…えなにあれ」
アラカユ「ライトル居るだr…えちょっと待てあれなんですか」
ライトル「やっぱ来ない方が…良かったんじゃ…」
スラシド「なんか仲良さそうだね」
ユアリサ「いつもより笑顔ですね」
イリス「ちょ…ちょっと待て…なんでそんなに仲が良さそうなんだ…?」
アラカユ「何があったんですか…」
ラルトイ「え?色々」
イリス「色々を教えろ…!」
アラカユ「何がどうなったらこうなるんだよ…」
ライトル「やっぱ急すぎるのは…」
イリス「…」
アラカユ「…」
2人(親の目してる…)
イリス「ん…ん…???本当に理解できない…」
アラカユ「なんであれがこれに…??」
スラシド「ラルトイってクソ親父とかなんとか言ってたけど和解したの?」
ラルトイ「まあそんな感じ」
ユアリサ「ちゃんと親子してるんですね…」
終わり
ちなみにライトル君の服装はラルトイの服装からコート脱いだ感じの服装だよ
つまりラルトイと似た服装になったってことよ
またねノシ
コメント
6件
これを公式にしようぜ(?)
尊すぎるだろ