めめなべ
どうも、渡辺でth。
今日は媚薬、ドッキリ!
襲われる覚悟はもうできてる。
なんなら溜まってる。
大人気の目黒蓮だぞ。
俺も多忙だし、ずーっと一緒にいれるわけでもない。
ヤれるのも月に数回。
だからオフの日は毎回シてる。
今月は特に少なかった。
ダンスも筋トレもするんだから性欲が強いのは当たり前。
でも、蓮がいなきゃ抜けない。
イけない。
かわいいでしょ?
でも、困ってる。
おもちゃも使いたくない。
せっかくだから、ゴリッゴリに襲ってもらおうと思って企てた。
付き合って3年。
俺はやっと蓮のために自炊をはじめた。
いい彼女になるためだよ。
蓮はおいしいおいしいって食べてくれるけど、絶対おいしくない。
焦げ焦げだし、味もすっぱい(ときもある)。
いい人間だよね、ほんとに。
今日はハンバーグ。
涼太に教えてもらった。
ハンバーグの中に媚薬をぶち込んで、今日は甘い夜を過ごそうと思います。
渡「おかえり」
目「ただいま」
今日は珍しく帰りがはやい。
目「またつくってくれたの??」
「ありがとう」
渡「べつに、33なったから改めただけ」
蓮は頭をわしゃわしゃして甘やかしてくれる。
俺は配線も料理もできない。
これくらいは努力しないと。
本当の理由は隠すけど、それも理由。
目「無理しちゃだめだよ~?」
渡「お前が言うな」
「はい、さっさとあっちもってけ!」
目「ふふ、かわいい」
渡「はぁ??//」
こいつは本当に頭がおかしい。
俺の方が年上だぞ!
言おうと思ったのにもういない。
渡「くっそ、、//」
あいつは俺よりも一枚上手だ。
目「おいしくなってる!!」
「強、、」
食事中に強いとかいう単語いうやつみたことある?
ここにいんだよ。
渡「それはどーも」
それから自室に作業をしにいった蓮。
媚薬も薬だからそんなにすぐ効果はでない。
俺はもこちゃんと戯れて蓮を待つ。
バン!と勢いよく扉があいたと思ったら蓮に担がれて
ってどんな状況よ…。
声を出す暇もなく気づいたら階段を上っている。
目「はぁっ、はぁっっ、媚薬、盛ったでしょ、」
こんなにも余裕がない蓮は久しぶりで、少し興奮した。
渡「ぐちゃぐちゃにされたいなぁって、、だめ??」
普段はできないあざと行動も今日ならいっか、って思った。
渡「んぉ″、れんぅ、ぅ”あ、♡♡」
目「なぁに??」
余裕があるようなないような蓮。
渡「ぁあっっ!?ゃ、っゃあ♡♡」
目「翔太くんが誘ったんでしょ?」
目「満足するまでしてあげる」
渡「ぁ”ッ!?はげしっ‼♡♡♡」
目「好きでしょこういうの」
渡「ぁあ″ひっ、!?♡♡」
「いっち″ゃ!♡♡~~っ” ♡♡ 」
目「どうだった??」
渡「え、あぁ、よかった、?」
目「きもちかったの?」
「じゃあ今度媚薬飲んで襲おうかな」
渡「もう勘弁して」
目「あ、気持ちよかったんだ」
渡「はぁ?もう黙れ」
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