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#gkfr
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わんく 🐺🐧
前回の続き
あ さんのリクエスト作品です
®️有り
濁点・♡・//喘ぎ有り
地雷さんは回れ右
🐧「ッはぁ///⁈」
突然の提案に目を見開いたpr。それに一切動じずゴムとローションを探すsi。
🐧「今GPSの話してたよな//⁈」
🐺「あった〜!」
🐧「あった〜ちゃうわ!」
🐧「つかここでヤる気か?」
🐺「なに、ベッドの方がいい?」
ひょい、とprを脇腹に抱えてダブルベッドのある寝室に連れ込もうとするsi。手足をバタつかせてなんとか逃げようと足掻く。
🐧「やめろぉぉ〜!」
🐺「〜♪」
ガチャ
🐧「クッソ…///」
ドアを開け、流れるようにふかふかのベッドの上に押し倒される。
🐺「w、顔真っ赤」
🐧「うるさ…んむっ⁈」
部屋を満たすか細い軽いリップ音は次第に潤いを増してゆく。
🐧「んぁ、///ッは♡」
🐧「ぅあッ♡ん、//はへ…♡」
🐺「んふ、かわい〜♡」
🐧「かわいくない///!」
🐺「可愛いよ〜、だってキスだけでこんななんだよ?本番できるの?」
🐧「出来るわ!」
🐺「言ったね?じゃあ早く服脱いでよ」
🐧「ッ…わかったよ//」
ジーッ
🐧「…///」
🐺「どうした?脱がないの?」
🐧「分かってんだろ!こっち見んな///!」
🐺「脱がないならいいや」
🐧「おまっ、話聞いとんのか⁈」
🐺「えいっ!」
既に帯を緩めてある袴の裾を勢いよく引っ張られ、心の準備なんてする暇もなくはだけてしまう。
🐧「はッ///⁈」
🐺「よしよし」
🐧「ちょっ、まっ///」
🐺「足開いて」
🐧「へ?うん…?」
言われるがままに足を開き、後ろに手を着く。丸見えになった孔にローションの垂れている指が入っていく。
🐧「ッふ、♡ん…ぁ//」
🐧「はぁッ///、ぁ♡んはッ//」
🐺「〜♪」
ゴリュッ
🐧「⁈ッあ、♡そこッやめっ///まっれ////」
🐺「気持ちいい?♡」
🐧「きもち、//きもちぃから♡ッとまって///」
🐺「そっか〜」
話を聞かずに指を増やし、ナカを少しずつ広げていく。部屋に気泡の潰れる音や粘性のある液体が肉に触れる音などか響く。
🐧「ふーッ♡ッあ///んぅ…//」
🐺「声抑えなくてもいいよ?」
🐧「らって、♡はずかし//ッあ゛⁈♡」
🐧「やらッ♡ッあ、そこ///まっ♡」
🐺「ここ?」
🐧「ッあ゛ぁ♡」
肩を震わせながら目に僅かな涙を浮かべる。鈴口から垂れる液は内股を汚した。
🐧「ッふ…♡」
🐺「まだ前戯だけなのにイったの?」
🐧「やってぇ…//」
🐺「余韻に浸ってるとこ悪いんだけど挿れるからね」
🐧「?♡」
いつの間にかゴムを付けていて、prの太ももを掴んで押しつぶすように覆い被さる。
🐧「あ゛ッ///⁈」
🐧「やらッ♡ちょっとま、ッれ//」
🐺「ッふ、かわい〜♡」
🐧「いあ゛ッ///、ぅ♡」
チュッ
🐧「⁈んん゛ッ♡ぁう///」
🐧「や、♡はッ//まっれ///」
🐧「んふ、///はへ…♡」
🐺「ッは、動くよ…♡」
🐧「あッ♡いまはッ///むり♡」
2人だけの空間にベッドの軋む音が加わる。一定のリズムは段々と速くなっていく。
🐧「ぅあ゛、ヤバッ♡そろそろイく///」
🐺「んふ、ッいっしよにイこ?」
🐧「はぁ゛ッ///もぉ、ムリ♡」
🐺「イけ♡」
siが最奥を突いてコンマ数秒後に快感が脳に届いた。その快感はナカを通して伝わり、2人はほぼ同時に果てた。
🐧「…♡」
🐺「…どうだった?」
🐧「ん、気持ちよかった…」
🐺「やっぱ可愛いなぁ」
🐺「あ、処理しなくちゃ」
🐧「いや、行くな…」
🐺「えぇ…まぁいっか」
足首を掴まれて動けなくなってしまったのを言い訳にsiは布団に倒れ込んだ。明日の朝にあるお説教のことは知らなかったことにして。
end
めちゃ遅れてしまった…ごめんなさい。
前回より®️増やせたはず…!
次もリクエスト作品です!