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「じゅりー!!! これ買ってきたんだけど一緒に食べ」
『うるさっ、ちょっと今いい所だから静かにして。』
「ごめ….ん、」
俺がじゅりの家に来てるのに、じゅりは俺の事なんて見向きもしない。
ゲームばっかり。だったら俺、彼氏の意味あるのって。
『んで、どうしたの。』
付き合った時とは違う性格になっちゃうタイプの人間だったみたい。
『じぇしー!』
都合のいいようにしか使われないんだもん、いる必要ないじゃん、
(口付)
「んっ、」
じゅりの…..じゅりからの…ちゅー…
『呼んでんのに反応ねえから。』
「…あっ、ごめん」
『てか、洗濯物やっといてくんね?』
「えーめんどく」
『やってくんないんだったら出てって。
︎┈お前のいる意味ないから。』
「…..はい、」
上げて、落として。
落として、上げて。
その繰り返し。
じゅりは俺の扱い方を完全に把握してる。
….だったら俺も違う方法で把握しちゃえばいいか。笑
『やばっ、死にそう…!!!!』
(口付)
『ん゛!!!! お前!!! 死んじゃったじゃねえかよ!!!!』
つんつんっ。
『ぁ゛っ、♡ 離せ、…. お前っ、♡』
じゅりだって溜まってることぐらい知ってるよ。笑
「コントローラー。」
『ぇっ?』
「手から離して。」
『はぁ? お前邪魔、』
俺は容赦なくじゅりのを上下に動かす。
情けない声を上げながら苦しむ顔、めちゃくちゃいいよ。
『むり、でるっ、』
「だーめ笑」
(止)
『ばかっ、んんんっっ、❤︎』
うける。
中イキしてんじゃん。
まだ手だけなのにね〜。
「じゅり、立場逆転だね。♡」_______..
︎┈┈︎┈┈︎┈┈︎┈┈︎┈┈︎┈┈︎┈┈︎┈┈︎┈┈︎┈┈
『やっ、ぁんっっ / / おく゛っ.. / / あた゛ってるっ / / / ❤︎』
「嫌じゃないでしょ。ほら、もっと奥、開けて?」
『ん゛ぁぁぁぁっ / / / ❤︎❤︎ それやーぁっ / / / ❤︎❤︎❤︎』
「上も欲しい?」
『欲しい゛っ / / ♡』
「声抑えたら容赦しねえから。」
『んっ / / わかっ / / ♡♡ 1回下とめてぇっ //// いっちゃっ / // ❤︎❤︎❤︎』
(止)
『あ゛ぁっはっあ゛あ゛っん/ / / / ♥♥』
「上弄るよ~? // ♡」
『1回出させて / / / むりぃぃっ / / ♡』
(上弄)
『あへぇぁっ / / / ❤︎❤︎ しゅきぃっ❤︎ じぇしっ ///
︎┈ ナカぁっ/ / / だしてぇ?♥』
「んっ…./ / / ❤︎❤︎❤︎」
『きたぁっ / / じぇしのっ/ / / にんしんっしちゃうっっ/ / / ❤︎❤︎』
「疲れたから放置するわ。…♡」
『じぇしのほしいぃっ❤︎ じぇしのじゃないとやらぁ/ /』
(振動)
『ぁがぁっ/ / / ♥ でりゅ、// ❤︎❤︎❤︎』
「じゅっぽじゅっぽ…」
『おまっ / / / ばかぁっ、』
「…..」
(波)
『やめっ… / // それやだぁっ/ // 』
「抜いてんの?」
『まっ、かきまわさっ//// あ゛ぁっ/ / / むりいくっっ❤︎❤︎』
(超強)
『~~~っ / / / ♥』
「早く言って。誰と抜いてんのって。」
『ねぇぇっ/ / #aada@dk%k%u4ow / / /…~~~っ❤︎』
(止)
『ぁ゛はっっっ/ / / / ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ ( 潮』
「随分、メスになったもんだね。」
「で、誰と抜いてんの」
『…..ひとり、』
「見せて。^^」
『は、は…!? やだ、』
「拒否権とか無いから早く見せて。」
(指)
『んんっ、// じぇっっ、/// んふぁっ♡』
「もっと、奥でしょ。」
『んぁ゛っ / /// ♥』
「….へたくそ。笑」
(挿)
『あへっ♡♡♡♡ もっと奥ほしいっ/ / / ❤︎』
「もう穴ガバガバ、笑」
『手繋いでぇっ/ / 上から潰してぇっ? / / ❤︎❤︎』
「それ以上誘うのやめて、/ / / ♡」
『じぇしぃっ?//// ♥ あいしてるのっ / / 』
「んへっっ、//// かわいいねっ? / / ♥」_____….
︎┈┈︎┈┈︎┈┈︎┈┈︎┈┈︎┈┈︎┈┈︎┈┈︎┈┈︎┈┈︎┈┈︎┈┈
『….帰って』
「把握出来た。♥」
『…はぁ?』
「なんもない。お邪魔しました~笑」
ね。これでわかったでしょ。
じゅりは行為をしちゃえばすぐ目がハートになって俺に溺れちゃうって。笑
単純でかわいいよね〜笑
じゅりは俺に溺れてんだよ。
今度はもっと深いところに連れてってあげるからね。❤︎
fin