テラーノベル
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⭐︎警察BobSappAim×花摘み赤城ウェン
※NEW TOWN世界線 if
※元XVI MAD TOWN
※ご本人様達とは一切関係のないお話です。
※個人的な妄想と希望から来たお話です。
※センシティブ判定あり
※麻◯のケシと共に収穫した毒があるポピーの花言葉のお話
⚠️地雷注意⚠️
色々と考えすぎていて、人格もクソもなく好き放題妄想になります。微々グロお薬系のお話だの結果3Pだのそっち系に発展しそうではあります。
あれからどれくらいの月日が経ったのだろう
知らない場所
知らない匂い
知らない空気
かつて感じた新しい街とは程遠い
草の匂い
澄んだ空気
彼に連れられて来たこの家
自由な筈なのに何故か心に穴が空いたような…
生活に不自由なわけじゃない
けど
記憶も以前より飛び飛びになってる気がする
ただ…
ただね…エイムくん…
喫茶のや妖艶の宴のメンバーに
彼に…
ひとこと
ただひとこと
会えなくなることを伝えれなかったこと
それだけが心残りなんだ…
けどそんなこと言ったら君は悲しむよね
みんな大事なのに…
ただ大好きなのに…
カサカサッ…
ウェン『!?』
カサカサッ…
身体中を異物が這う感覚が襲う
ウェン『ヒッッッッ‼︎』
やだ
こわい
気持ち悪い
助けて
ウェン『助けてエイムくん!やだッ!やだぁッッ!』
泣きじゃくりながら腕を掻き身体をベッドに擦り付けるウェン
エイム『お薬切れちゃったの?ウェンくん♡ちゃんと時間守らなきゃだめって言ってるでしょ?』
泣き呻くその姿に高揚しつつ、ウェンの身体を押さえ、小瓶をウェンの口に付け飲ます
ウェン『ゴクッ…ゴクッ..ン゛ッ..げほっ…..ハァッ..』
エイム『飲めた?』
頬をさすり、口を指で拭ってやる
エイム『またこんな傷して…ちゃんとこの’’甘い”お薬飲まないとだめだよ?』
“そうしないと身体を蝕むんだから”
エイム『君は僕がちゃんと守るからね、わかった?』
掻いてしまった腕を撫で、キスを落とす
エイム『大丈夫♡身体に入っちゃった気持ち悪いの掻き出してあげるから♡』
そう言うとウェンの服を脱がし始める
今日もまた抵抗出来ず、大好きな彼に満たされる
ウェンはエイムに抱きつき背中を撫でるが、わずかに指先が震える
なんでだろう
好きなのに
なんでこんなに震えが止まらないんだろう
怖いよ
自分でも分からないこの矛盾が…
次回♡1500↑
大変お待たせしております
ご安心ください
これ以上のグロには持ってかないです
切ない系読みたいよってお方は次回をお楽しみに!
小柳くんとの絡みを見たい方にもおすすめダ
コメント
1件
あ〜〜〜もう読んだ読んだ!!😭💦💦 エイムくんの「優しい監禁」感がヤバすぎて…「君は僕がちゃんと守るからね」って言いながら身体的にも精神的にもじわじわ囲い込んでくスタイル、ゾクゾクする…。ウェンくんの「好きなのに震えが止まらない」矛盾、すごく伝わったよ… あと花のモチーフと“甘いお薬”の絡み方、切なくてエモい…!次回の小柳くん出番も気になる〜!!続き待ってるよ!!🌸
#宇佐美リト
アバル
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