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ろぼろさんしてん〜










サクどこやろ、





サク 「何してるの?」


ロボロ 「うおっ?!サク!」


サク 「ん〜、今度の戦争頑張ろうね」



ロボロ 「当たり前や」



はっ!心を読んで見るんやった





サク (戦争かぁ、勝てるかな〜)




サク (てか結界って強いものなのかな…)










サク (…ロボロはどう思う?)


ロボロ 「えっ、?」


サク 「あ、やっぱり、僕の事見すぎてバレバレw」


ロボロ 「すまん、心読んだ…」


サク 「ま、何かあったら言ってね」










何かあったらか、





お前の事で相談したいわw










えみサン視点です!!





エーミール 「前の事…」





ここにはないから資料室行くか、










?これ破けてる





A軍と話した時の…A軍、?





いつもの戦争相手!










とんとんべやぁ(?)



トントン 「よしゃ、終わった」


コンコンッ


エーミール 「エーミールです」

トントン 「どーぞ」


ガチャ



エーミール 「この資料破けてるんですけど、トントンさんじゃないですよね?」


トントン 「資料は破かへんけど…、なんの資料や?」





エーミール 「A軍と話した時のです」


トントン 「…サクじゃないか?」


エーミール 「どうしてですか?」



トントン 「A軍と話したのはサク、だからその資料はサクがやったという事や」


エーミール 「なるほど、今度聞いてみますか」


トントン 「ん、せやな」

『大好きだからだよ』

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