テラーノベル
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かな
15,537
ムメイ_✌️
142
673
「やっほー!!校長!!」
いきなりドアを勢いよく開けたのは一ノ瀬四季だった。
「びっくりした〜。どうしたの四季くん?」
「あんね、1日だけでいいからムダ先と親父のところへ帰っていい?」
「ん?それぐらい、全然いいよ。帰って元気な姿を見せてやりなよ。」
「おう!!要件はそれだけだからじゃあな〜」
「うん、行ってらっしゃい。」
どういって一ノ瀬は部屋を出た。
「…何事も起きなければいいけど…四季くん、君は鬼神の力を覚醒させれば、寿命という概念がなくなって不老になってしまう…どうか君が笑顔でいれることを願っているよ…」
よーし!!書ける時に書いちゃおう!!てことでコンクールの絵やってきまーす!!
そいじゃあアディオス!!
コメント
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不老?!まじか〜!続きめっちゃ楽しみ!!✨️