TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する







わんく






まぶだち組







下手注意








多分軍パロ









この作品は 第一次wrwrd !  様の 名前を 借りた 作品と なっております 。









それじゃあ 、 すた ~ と















rbr さん  ⋯   「 」


sha さん  ⋯   『 』












































shasaid














戦争が 終わった 。








犠牲者は たくさん でたけど 、 幹部 や 統領 は 誰一人 欠けることなく 、




無事 、 勝つことが できた 。













『 いや ~ 、 今回の 相手 、 結構強かったな ! 』











「 そやなあ 、 」










「 でも 、 結構 犠牲 でてもうたなあ 、 」


















『 まあ でも 、 ほんとに 勝てて 良かったわ ! 』











『 幹部 も 、 ぐるっぺん も 、 皆 生きてるからな ! 』













「 もう 暫く 、 戦争 は しない らしいから 、 、 ゆっくり しよか   」



























『 そやな ! 遊び まくろ !! 』




















じじっ













ut  「 しゃおちゃん ~ 、いきなりでごめんけど ちょっと こっち来てくんない ? 」
























じじっ











『 あ ~ 、 おっけ ! すぐ行くわ ! 』




















『 ろぼろ ごめん っ ! 呼ばれたから 行ってくるな ! 』











「 うん 、 いってらっしゃい 。 」






「 ちゃんと こっちに 来てな ? 」



















『 おん ! ちゃんと 戻ってくるわ !』












































「 … 寂しいなあ 、 」





























































ut  「」

sha 『』













shasaid













がちゃ
















『 お ~ い 、 大先生 ~ ! 』















『 来たで ~ ! 』

































「 あ 、 しゃおちゃん 来た ? 」



「 突然なんやけどさ 、 」















「 最近 、 疲れてへん ? 」




「 大丈夫 、? 」




「 もしかして 、 やっぱ _ 」



















『 ん ~ ? そうかなあ ?  』





















『 確かに 戦争で 疲れてるかも しんないけど 、 』



















『 べつに 全然平気やで ! 』


























「 そっか 、 無理しんといてな ? 」






「 おまえも _ 、 」





「 やっぱ いいや 」













「 もう 、 戻って ええよ 。 」








「 おれが ここに 呼んだの 、 これ聞きたかった だけやからさ  」

















『 え ~ 、 おれ ろぼろと 遊んでる 途中やったんやけど 、 』































「 … そっか 、 」




「 それは すまんかったな 」










『 ま 、 いっか !  』






『 じゃあね 、 大先生 ! 』











「 うん 、 またね  」

















































rbr 「」


sha 『』



















sha side










『 戻ったで ~ ! 』










「 お ~ 、 おかえり 。 」






「 なんだったん ? 」







「 おれ 、 てっきり 任務かと 思ってたんやけど 、」
















『 あ ~ 、 なんか 疲れてるか って 聞かれた !』








『 まあ 、 確かに 戦争で疲れてるかもやけど 、 全然 元気 だと 思うんやけどな ! 』




















「 ふ ~ ん 、 そか 。 」










「 まあ でも 、 自分で きずかんくても 疲れてることってあるから 、 気をつけや  」





















『 まあ 、 そやな ! 』



































































zm  「 … そっかあ 、 」



























zm 「 そうだよなあ 、 」



















zm 「 最近 元気 が あると思ったら 、 」






































zm 「 やっぱりかあ  、 」


















zm 「 彼奴は 駄目だよ 。 」












































zm 「 … 、 あっちに しゃおろん を 連れていかんといて 、 」





















zm 「 お前の こと 、 信じてるから 。 」























































ut  「」


zm  『』





























utside













やっぱり可笑しい 。












少し前までは あんなに  死んだ目 を してたのに 。













いきなり 元気に なるなんて 、















しゃおろん は 一体 、 何を見てるんだろう 。



















人一倍 霊感の強い ぞむ なら わかるだろうか





















じじっ











「 ぞむ 、 ちょっと 来て話せる ? 」









「 あれだったら いんかむ でも いいけど 。」













『 分かった 。 今から うつの部屋 いくな 』


























絶対驚かすつもりやで彼奴 。



























『 ばあ っ ! 』












やっぱりきた 。
















「 来てくれて ありがとうな 。 」












「 ちょっと ぞむ に 聞きたいこと が あんねん 。  」




























『 … しゃおろんは 、 悪霊 に 憑かれとるで 。 』














『 ろぼろ の 姿を した 、  』



















『 いや 、 もしかしたら 、 あれは ろぼろ かもしれん 。』
























「 なんで 、? なんで ろぼろかもしれん って なるん ? 」

















「 悪霊なんやろ ?  ろぼろなわけ ないやん  、」





















『 ろぼろ も  、 寂しいんよ 。  』










































『 … しゃおろん が 惑わされて 、 死なん ようにしんと 。 』




































『 皆 に 、 このこと言っといて 。 』































『 しゃおろん 以外な 。 』


















『 俺は 、 ろぼろ と 話してくる 。 』


















































この作品はいかがでしたか?

150

コメント

1

ユーザー

こういう系大好きです(*´`)

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚