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#み!
ma
2,507
ma
2,720
過去最長に長い
元プロデューサー出てきます
ストーカー話苦手な方はごめんなさい
そのじんの某webのcmに
大興奮のまま書きました
ありがとう起用してくれた人
しかも愛用してるやつ
いいね!フォローありがとうございます
長いしエロもないけど
楽しんでください
次こそはr18を書くんだ!
💛視点
旅行から帰ってのんびりした
仕事もプライベートも
充実した毎日を過ごしていた
家に帰りポストをチェック
差出人書いてない封筒
え?なにこれ?
開けてもいいのかな?
間違いとか….いやでも俺の名前
書いてあるしなぁ
恐る恐る開けてみると
俺の写真がたくさん入ってた
イベント中とかはまだわかる
プライベートで外にいる時
帰宅してる時、
これは….舜太の家に入る時だ
二人で旅行に行ってる時のもある
そこからどんどん異質になってきた
スタッフ以外はいれない
はずの現場の写真と
楽屋でみんなでいる時
これは??
💛「ッ!!!?なんで!!?」
……最後の1枚、第5会議室
俺が1番行きたく無い場所
吐き気が込み上げてくる
息が荒くなる
…..あいつだ…..でもどうやって…..怖い
家の場所も舜太の家も
もしかしたら舜太との関係もばれてる
怖い…..一人でいられない
震える手で舜太に電話する
プルルル——
早く出てっ
プルルル——
❤️「どうしたん?」
舜太の声を聞いたら安心して涙が出る
💛「フゥッ….舜太きて….」
❤️「すぐ行く。待っててな?
電話切らんでええよ
このまま繋いどこ?」
💛「ありがとう」
移動してる間も舜太は
優しく声をかけてくれる
おかげで少しずつ落ち着きを
取り戻していった
———
❤️視点
仁人の家につき、持っていた合鍵で
中に入る
❤️「仁っ!!どないしたん?」
家に着くと仁は涙で顔が
ぐしゃぐしゃになっていた
俺に気がつくと
泣きながら駆け寄ってくる
仁人のことを抱き止めて
背中をさする
💛「……っ、ふ……」
❤️「落ち着いてからでええよ?」
なにがあったんやろ?
滅多なことではこんなならんのに
落ち着いたところで仁人は
白い封筒をもってきた
中には大量の写真
仕事中からプライベートまである
これは…..
…..第5会議室…..あいつか
一気に頭に血が上る。
写真を握る手に力が入る。
奥歯を強く噛みしめる。
……ふざけんな。
ここまで踏み込んできたのか。
怒りで身体の内側が熱くなる。
目の前の仁を見つめる
まだ震えがとまってない
💛「俺の家も舜太の家もバレてる
温泉の写真もあるし
もしかしたら関係ばれたかも
舜太の身も危ないかもしれない
どうしよう…..俺のせいで
舜太に何か起きたら……」
こんな時まで、俺のこと心配してくれんでもいいのに….
震えが止まらない仁
今は、安心させることが1番やな
仁の前では優しい俺でいたい
そう思うと怒りを少しコントロールできた
❤️「俺のことはええから、大丈夫。
俺はこの関係ばれても
問題ないしな?
仁が無事ならええねん」
今日は、なにも考えずに休んでもらいたい
仁をベッドまで誘導し休ませる
❤️「ここにおるから….な?今日は寝な」
💛「うん…..ありがとう」
しばらく頭を撫でていると
仁人は深い眠りについた
—————
仁人が眠りについたことを確認して
メンバーに連絡いれる
line
❤️「元プロデューサーが仁人のこと
ストーカーしとるわ
明日、相談したいことある
4人で話したい」
🩷「詳しいことは明日聞く
とりあえず仁人のことよろしく」
💙「了解。元プロデューサーのこと
ちょっと探ってみるわ」
🤍「舜太。落ち着けよ?冷静にな」
ありがとう….みんな
—————-
仁人が仕事の間、4人で集まる
🤍「仁ちゃんラジオかぁ
なんなら安全確認できていいわ」
💙「それな」
❤️「俺も思った。」
写真をみんなの前に並べる
🩷「ガチでストーカーじゃん」
❤️「みんなに見て欲しいのはこれやねん
外で撮ったやつとかイベントは
とりあえず無視する」
数枚の写真をみんなに見せる
❤️「この現場のはスタッフ以外入れん
あとこの第5会議室なんやけど
カレンダーが10月やねん
あいつ辞めさせられたの8月やから
この写真撮れるはずない」
🤍「….昨日ずっと見てたでしょ?写真」
❤️「そりゃみるやろ。
手がかりこれしかないもん」
💙「協力者がいるとしか思えんな」
🩷「現場毎のスタッフ割り出せたら
いいんだけど….さすがに
マネージャーとか通さないと無理だ」
そうなると関係を言わななるくなるな
最悪別れさせられる可能性もある
でも….仁に危害がある前に手を打ちたい
❤️「マネージャーに言ったほうが
ええんかな?」
💙「別に今は言わんでもええんちゃう?
メンバーとして心配してるって
ことで動けばええやろ。
話がおかしくなってきたら、
そのとき言えばええよ。」
🩷「やっぱ太智って冷静だわ。」
💙「やろ?」
🤍「よしっ!とりあえずマネージャーに
連絡しよう」
————-
マネ「状況はわかりました。
こちらで調べます
皆さんはくれぐれも単独で
行動しないように」
ほぼ俺のこと見てるやん…..
部屋から出ると社長が待ち構えてた
えぇ〜何しにきたん…..
こっそり逃げよう
社長「おぃ、わかってんだろうな?」
逃げられんよな
❤️「はい…..わかってますよ」
社長「もし対面することになっても
絶対殴るなよ?
相手が挑発してきてもだ」
黙ってしまう…..だって
殴らないという自信がない
社長は一瞬、ため息をついてから
俺を見る。
社長「やっぱりな…..
お前が傷害でも起こせば
仁人が傷つくことを覚えとけよ?」
そう言って社長は出ていった
—————-
💛視点
みんなが俺のために動いてくてる
連絡もいっぱいしてくれる
時間を見つけては
会いにきてくれる舜太
無理しないで欲しいって
言っても番犬だからって
笑って抱きしめてくれる
申し訳ないけど
今はすごくありがたい
仕事帰り、マネージャーに
ポストや家を確認してもらい
ようやく安心することができた
お風呂を終え、眠りについた
深夜2時
〜♪
スマホがなってる
緊急の要件かと電話に出るが
?「……..」
無言電話
嫌な予感しかしない
いや….もう確信してる
💛「◯◯Pですよね?
もういい加減にしてください」
元P「わかってくれてたんだね
嬉しいよ。写真は見てくれた?」
💛「……..」
元P「あの時の仁人可愛かったなぁ
肌の感触とか仁人の香りとか
表情も最高だった」
💛「やめてください」
恐怖がこみあげてくる
元P「記念に写真とか動画に残せば
よかったよぉ。次は撮ろうね」
💛「やめろって!!」
元P「怖い?可哀想に
今日は舜太くんの家じゃないし
一人きりだもんね?
今から行ってあげるよ」
恐怖心が限界に達し急いで電話を切る
玄関の鍵を確認し、スマホを手に取る
舜太に急いで電話しようとした
でも…..
1番最悪なことを考えてしまった
舜太があいつと鉢合わせになったら?
相手は何するかわからない
舜太を失うことも怖い
どうすればいいのかわからず
そのままスマホを握りしめ、
物音がするたびに玄関を確認した
結局、何も起こらなかったが
朝まで、眠れなかった。
「今から行ってあげるよ」
あの言葉が、ずっと頭から離れない。
————
外が明るくなってきても
恐怖心はおさまらない
💛「…..舜太」
舜太に会いたくなって
いてもたってもいられず
タクシーで舜太の家に向かう
プルルル
❤️「仁っ!どないしたん?
こんな早く」
💛「今から家に行くから
マンションの下で待ってて欲しい」
❤️「….わかった。気をつけてな?」
💛「うん。ありがとう」
————-
タクシーを降りて
エントランスの前で待っている
舜太を見つける。
目が合った瞬間、
ずっと張り詰めていたものが切れた。
💛「舜太っ!!」
❤️「仁っ!」
気がつけば、思いっきり走りだし
舜太の胸に飛び込んでいた
❤️「もぅ、大丈夫やで」
その言葉を聞いた途端、
堰き止めていたのが一気に 爆発した
❤️視点
💛「ひぐっ、……ふ、ううぅ、
うわああぁん!」
涙をこぼしながら、肩を小さく震わせている。いつもよりずっと小さく見えるその身体に、
胸が締め付けられる。
うまく言葉にできないのか、何度も息を整えようとする姿が痛々しくて、ただ抱きしめることしかできなかった。
❤️「とりあえず家に入ろ?」
家に入っても仁は俺から
離れようとしない
涙を堪えながら、必死に落ち着こうと
している
俺から離れようとしない仁を、
そのままソファまで連れていく。
涙は止まったけど、まだしゃくりあげるように息をしている。
しばらくして深呼吸を繰り返すことで
少しずつ呼吸も落ち着いてきた
❤️「聞いても大丈夫?」
💛「あいつから電話がかかってきて
あの時のこと話し出して
次は写真とか動画撮るって
俺が家で一人なのも知ってて
今から行くって言われて怖くて…..」
なんでその時電話せんかったん?って
聞きたかったけど
それじゃぁ前と同じや
仁の話を聞かな
💛「舜太に電話しようとしたけど
あいつと鉢合わせたら怖くて
舜太の身に何かあったらと
思ったら電話もできなくて
どうしたらいいかわからなくて」
話してる途中から、またポロポロと
涙を流す仁人が痛々しくて
震えてる体を抱きしめる
❤️「頑張ったなぁ仁。
俺のことまで心配してくれて
ありがとう」
ほんと、仁が無事でよかった
でももうあの家には帰せんな
❤️「なぁ….仁、今日からここに住もう?
家におるの怖いやろ??」
💛「…..いいの?」
❤️「当たり前やん。
俺が家におらん日はホテルか
他のメンバーのとこに
行ってもらうけどな?心配やもん」
💛「ありがとう」
❤️「大好きやで仁」
💛「俺も好き」
❤️「可愛いわぁ!絶対守る」
💛「…….無理しないで」
眠れてなかった仁人は
俺の胸の中でスヤスヤ寝始めた
仁人をゆっくりソファに横たえる
マネージャーに連絡をいれる
❤️「……報告があります」
——————-
🩷視点
マネ「今日の仕事はすみません
急遽休みにさせていただきます」
🩷「は?なんで??」
ことの詳細をマネージャーから
メンバー全員に伝えられる
全員から立ち上る凄まじい怒り、周囲の空気がビリビリと震動しているかのようだった。
🩷「今、仁人は?」
社長「舜太の家で休ませてる」
💙「次、何かある前になんかせな。
現場のスタッフリストどうやったん?
かぶってるスタッフおる?」
マネ「3人ですね…..かぶってるのは」
🤍「この人はないんじゃない?
楽屋とかあんまりいない
スタジオとかで仕事してるよね」
💙「こいつや…..」
🩷「なんで?」
💙「スマホ待ってウロウロしとった
こいつ、怪しいと思って……
他のスタッフさんに話聞いたら
あのプロデューサーと
昔からよく連んでたって聞いてん」
マネ「現場の責任者に連絡します」
—————-
意外にもあっさりと本人は認めた
プロデューサーにつながるように
スタッフに話をつけるために呼び出す
マネージャーのみで
話す予定であったが
舜太が頼み込んで
同席することになった
仁人は太智にまかせている
❤️「はやちゃんも来るの?」
🩷「お前のストッパーだよ」
❤️「嘘つき。俺と同じくらい
イラついてるくせに」
俺が暴走しないようにしなきゃな
————-
内通者「いや、まじで。いろんな写真撮って送ってただけっすよ?
まぁ部屋は意味わかんなかったけど笑
いつも撮られてるんだから
よくないっすか?」
所詮お金の関係
聞いてもないことをベラベラ話す
悪意のなさにより腹が立つ
拳を握りしめて耐える
🩷「どうやってやりとりしてんの?」
内通者「スマホでデータは送るけど、お金は手渡しでもらってる」
ほんと腹立つ
❤️「あなたが、依頼されお金を貰ってたことは事実ですよね?それは証拠になります。何かの時には証言してもらう」
いつもと違う舜太…..
誰よりも怒りに満ちてるのに
冷静であろうとしてる
こいつ、本当に成長したな
いろんな角度から仁人を守ろうと
してるんだな
❤️「あんたにとっては小遣い稼ぎやったんかもしれんけど、その行動で傷つく人がおるってことは、ちゃんと分かってほしい」
内通者も舜太から感じる怒りに
表情が固まってる
❤️「とりあえず呼び出してもらおか?」
断らせない威圧感
内通者はただ頷くことしかできなかった
❤️「仁人の最高の写真撮れたから
取引したいって誘ってください」
内通者「そんなんで来ます?」
❤️「執着してる相手やから
来るやろ?ええからやれや」
室内の温度が一気に冷えた気がした
——————-
❤️視点
元P「おい…..本当なんだろうな?」
内通者「うわぁ、マジで来たんすね」
元P「は?なんだと?」
❤️「驚くくらいバカですね?
罠に決まってますやん」
元P「騙したな?」
内通者「自分の身が可愛いもんで
失礼しまーす」
マネ「あなたにも何かしら
処分などあると思います
現場担当と相談します」
内通者「チッ」
❤️「お久しぶりです
ほんと、落ちるとこまで落ちますね」
元P「久しぶりだなぁ。ずいぶん
生意気になったもんだ」
❤️「生意気って笑
舐めた口きかんでもらって
ええですか?はらわた煮えくり
かえってるんで」
🩷「舜太、落ち着けよ?」
危ない….頭に血のぼってたわ
はやちゃんがいてくれてよかった
顔見たら怒りがおさまらんかった
俺たちのやりとりに
ニヤッとした表情を浮かべ
元P「そういえば殴られたなぁ
あの時の仁人くん本当可愛い
かったんだよ?
肌もスベスベして、色も白くてさぁ
怯える目しちゃって…..たまんないよね
あれは襲ってくださいって
言ってるようなもんだよ
君もそう思うでしょ?」
挑発してきた
こいつほんと…..地獄に落としたるわ
殴りたい….落ち着け俺
❤️「思いません。クソ野郎じゃないんで」
元P「へぇ。でも君たちってさぁ」
ニヤリと笑う元プロデューサー
🩷「雑談しに来たわけじゃねぇんだよ」
マネ「今後近づいた場合は会社側も法的対
応を取ります
証拠は保管済みです
次何かあれば、法的措置に動きます
元P「まぁ今は厳重注意って感じかぁ」
こいつ、ヘラヘラしやがって….
❤️「今回はな?仁人には俺たちがついてる
お前にチャンスなんて無いんよ?」
元プロデューサーの顔つきが変わる
へぇ…..仁人の話やと結構効くんやぁ
プロデューサーにしか
聞こえない声で囁く
❤️「仁はもぅ俺のものやけん
堪忍してや?」
怒りに満ちた顔に
挑発的な視線をおくる
元P「クソガキがぁぁ!」
頬に一発いれられた
殴った後、勇人やスタッフに
押さえつけられる元プロデューサー
押さえつけられながらも
俺のことを睨んでる
❤️「殴ってもぅたなぁ…..ご愁訴様」
元P「はなせぇ!くそぉっ!」
そのあとは警察を呼び
もろもろの事情まで説明して
元プロデューサーは引き取られていった
最後まで俺のことを睨んどったけどな笑
🩷視点
マネ「最後なんて言ったんですか?」
❤️「いやぁ何やったかなぁ?」
天真爛漫で好きなように動いてる
ようにみえるし舜太だが
相手の表情の変化に
気がつくのは敏感だ
こっそり舜太に聞く
🩷「なんて煽ったの?」
❤️「仁は俺のもんって言っただけ」
🩷「それだけ?」
❤️「あいつの執着心やばいもん
仁は手に入らないって言われれば
そりゃむかつくやろなぁって」
お前の執着心もなかなかだけどな?
まぁ恋人だから、いいんだけど
カチャッ
仁人が恐る恐る入ってくる
舜太の顔を見るなり走り寄って行った
💛「舜太っ!大丈夫?殴られたって」
❤️「殴られたっていうか…..殴らせた」
💛「赤くなってる」
涙目になる仁人
…..俺のこと目に入ってないな
💛「無理しないでって言ったのに」
❤️「無理ちゃうよ?あんなやつのパンチ
どうもないわ。
おかげで警察呼べたやん
俺たちの注意より警察の注意のが
効き目あるやろうし」
💛「…..もぅ。」
❤️「仁…..褒めて?」
仁を抱き寄せる舜太
💛「ありがとう舜太
いっぱい頑張ってくれてありがとう」
ぎゅーっと抱きしめ返す仁人
わぁ甘ーい….すっごく甘い
やめてぇ仁人…..上目遣い
舜太はでろでろに溶けてるけど
俺は見たくない
てか、キスしそうじゃね?
…..あー、するわ
🩷「二人とも、終了っ!」
力づくで二人を引き剥がす
❤️「はやちゃん、邪魔すんなや」
お前っ!ムッとしてんじゃないよ‼︎
仁人さん初めて俺を認識しました
びっくりしてます
💛「あっ…..勇人もありがとうね
大丈夫だった??」
🩷「全然大丈夫だったよん
ほぼ舜太が頑張ってたから
俺は見守り役」
❤️「はやちゃんがいてくれて
心強かったわ!ありがとう」
こういう素直なところほんと可愛い
🩷「長男だからさ…..守るよ?」
💛「ありがと」
俺にとって、M!LKは大事な仲間だ。
5人でここまでやってきた。
だから、誰かが傷つくのはもう見たくない。
仁人も、舜太も、柔太郎も、太智も。
俺の大事なメンバーには、危険な目になんて遭ってほしくない。
これからも5人で笑っていられるように。
俺がちゃんと守る
——————
💛視点
まだ家に帰るのは怖くて
舜太の家にいる
❤️「やっといろいろ落ち着いたなぁ」
二人でまったり過ごす
💛「やっと少し安心できた?」
❤️「まだ不安は残るやんな…..」
💛「さすがにね…..今回はきつかった」
言ってもいいのかな…..
本当は迷惑だったりしないかな?
❤️「仁?どないしたん?」
💛「えっと…..同棲の話ってまだ有効?」
❤️「え?」
💛「あ…..無理ならいいんだけど」
❤️「無理ちゃうよ‼︎いつでもOKやて」
————-
❤️視点
ついに…..ついに!
仁と同棲ーー!
しかも仁から言ってくれたやん
やっばぁ
❤️「よっしゃぁぁぁ‼︎」
💛「そんな喜ぶ?笑」
❤️「あたりまえやん
ご褒美がすごいんだけど
今回、頑張ってよかったぁ」
これから仁と一緒に暮らす
幸せすぎるわ‼︎
💛「散らかすなよ?」
❤️「わかってるってぇ」
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作品更新ありがとうございます🥹 某大人気マスクの会社ですか🫣💖 今回のお話もめちゃめちゃ凝ってて素敵です😭 同棲の話がまさか復活するだなんて🥹こちらまで嬉しいです😭🫶
ああ〜〜〜今回もめっちゃエモかった😭💕💕 ストーカー展開でハラハラしっぱなしだったけど、舜太の仁人への執着が「俺のもの」発言で爆発してて最高だった…!!特に仁人が泣きそうになりながら飛び込んでくるシーン、胸がギュッてなったよ。元Pに罠仕掛けるとこ、舜太カッコよすぎて声出たわ笑 最後の同棲の話も自然に出てきてキュンときた!メンバーの結束もいいね…チーム愛がにじんでる。次回も楽しみにしてるよ〜🌸💕