TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

雑談場所だよん

一覧ページ

「雑談場所だよん」のメインビジュアル

雑談場所だよん

72 - イライラしただけの話。

2026年02月05日

シェアするシェアする
報告する

えっと…ただの愚痴です。

愚痴とかが苦手、好きじゃない人はばいばい!

あのですね、今日外国語という学習を学校でしたんですよ。

んで、外国語にも先生がいる訳じゃないですか。

その先生が今日まじでうざくて。

なんか自分の県?のいいところを書いてください!的な感じだったのね

自分英語まじ苦手で先生が〇〇ちゃんちょっと教えてあげるね!みたいな言われて。

待ってても一向に来ないんですよ!?!?!!?

んでここまででもだいぶイライラするでしょ?

んで自分もういいや!って思って調べて書いてたんですよ!!!

そしたら数分後に先生があ、〇〇ちゃんごめんね?!今行くね!

とか言い出して。

は??状態と。

さらにイライラ増すじゃん?

んで〇〇が好きな理由もかくんですよ!!

それで自分は理由考えてて、いいものが思いついた!!って思った瞬間、前の席のふたりがこちらをむくと。

先生はえーと、理由どうしようか…

前のふたり 〇〇がいます!!〇〇がいいと思います!!

は???ってわけ。

え君らも君らで書くんだよね?班とかじゃないからね??

えなぐるよふつうに?

んでイライラが増して爆発しそうなったと。

まぁ我慢したんだけどね☆

だって自分だよ?陰の塊だよ?

うん…まぁいいや、またね!!

クイズとかなぁし!!((

loading

この作品はいかがでしたか?

0

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚