テラーノベル
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⛄️の夢小説です!
・R18
・完全フィクション
・💛💜中心(リバあり)
なので神経質な方はご遠慮ください。
・・・・・・
岩本side
ふっかに中を弄られて中イキを初めて体験してから、
俺の体はおかしくなった。
風呂から上がった後でも、ベットの上で、玩具に犯された。
ズプッズプッヌポッズプッ
💛 あ”っい”っ、あぁっ、はぁ、お”くっ、、きてるぅぅ・・・・///
ズプッズプッヌポッズプッ
バチュッバチュッ
💜 腸なのに奥届くことあんの?
ヌポッズプッ
ふっかにマジレスされてもまともな返しができない。
💛 ん”っ、う”ぁあ、あ”っ///
💜 ははっ・・・、ペニバン病みつきになってんね笑
バチュツバチュツ
💛 お”っ、ぁあっ、はぁはぁ・・・・///
どんどん中が解れて緩くなっていく度に
突かれる速度が早くなっていく。
腰に力が入らなくなってやられるがままになっている。
本物じゃないのになんでいいところに当たってんだよ。
💛 ふっかぁぁっ、う”っあぁっ・・・・///
💜 ん?なーに?
ズプッズプッヌポッズプッ
バチュツバチュツ
💛 そんなっ、あ”ぁっ、激しくしたらっだめぇ///
💜 え〜なんでさ笑
💛 い”っちゃうっ・・・・///
💜 遠慮しないで沢山イキなよ・・・笑
バチュツバチュツバチュツバチュツ
あ〜、もうここまでやられたら体の言うことが聞かない。
だんだん快感の波が頭へ上がっていく。
💛 い”っ・・・い”っくっい”くっ///
ビクッビクッビクッビクッ
💛 ぁあ”ぁぁぁっん”っあっ///
ビクッビクッビクッビクッ
絶頂で頭が真っ白になる。
今何も考えられる余裕がない。目の前がチカチカする。
💜 はぁ・・・ひかる偉いねちゃんとイけて。いい子。
💛 あっ・・はぁ・・・はぁ・・・///
乱れた髪の毛を指で梳いてくれる。
その感覚を味わうと安心感が増した。
少し笑みを浮かべるとふっかは俺を優しく抱きしめてくれた。
白くてふわふわとした肌に包み込まれて、ちょっとひんやりしてたから
体温を分け与えるようにしっかり抱きしめた。
あぁ・・・俺大好きな人専用の体にされてるんだ。
やられるがままもいいけど、なんもやられていないふっかが不憫で可哀想。
💛 ふっか・・・
💜 んー
💛 次・・・ふっかが気持ちよくなる番ね
💜 え、俺風呂場で犯してた時興奮してイったけど笑
💛 でもどこも弄ってあげてない
💜 気使わなくていいのに〜
💛 俺だけいい気持ちしてんの嫌だ
💜 まぁ笑 なら何してくれる?
そう問われた瞬間、少し赤くなったふっかの耳に目を付けた。
さわっ・・・
💜 んっ///
指先で右耳を撫でる
💜 あっ、まって耳くすぐったい///
💛 耳弱いんだね
右耳はただ触るだけ、もう片方は顔を近づけて耳元で息を吹きかけるように話す。
こうするだけでも気持ちいいってのはわかってんだよ。
💛 こうされるのも悪くないでしょ?
俺の低音が直に響くからか反応がすぐ出る。
💜 んぅっ、あっ、くっ///
💛 左耳、舐めていい?
深澤side
ペニバンで照のこと犯してたのに気づいたら立場逆転しちゃった。
俺、抱きしめながら耳責めされちゃうの?
さっきから左耳ら辺に照の濡れた髪と唇が当たってくすぐったい。
いや、なんか気持ちいい。だめだ、触れるたびに腰が疼く。
まだペニバンで繋がってんのに腰振る力が湧いてこない。
💜 はぁ・・・いいよ・・舐めて///
照はフェラも上手だから絶対耳でもいけるんだろうな。
💛 じゃあお構いなく・・・
ジュルッ・・・、レロレロ・・・
💜 あ”っ///
クチュクチュ・・・
肉厚で繊細な舌遣いで薄い皮膚を優しく舐める。
こいつ・・・、普段は口数少ないのにこんないやらしい舐め方できるのかよ。
ジュルッレロ・・・レロ・・・
💜 はぁっ、これっやばいぃっ///
💛 んはぁ・・・きもちぃ?
💜 すごい気持ちいい///
温かい口内で耳を咥えたり隙なく舐められて、
呼吸する音と水音が直に響く。
勝手に体が疼いてしまってもう歯止めが効かない。
💜 おまっ・・・これどこで覚えたんだよ///
💛 ん・・・、AVで見てなんとなくでやってるだけ
レロ・・・レロ・・・
ジュルジュル・・・
あぁ、ひかる、耳の上らへんを舌先で弄らないで
💜 あぁっ・・・それやばっ・・・///
💛 はぁ・・・気持ちいい?
💜 んうっ、まじでやばい///
💛 かわいいね・・・んふふ
俺がやばいって言っても舐めんの止めてくれないよね。
知ってる。知ってるからもうされるがままになってる。
ジュルッレロ・・・レロ・・・
ヌチュ・・・チュッ、チュッ・・・
💛 もっと俺で気持ちよくなって・・・
💜 んぅっ・・・くっ・・・・あっ、はぁ///
💛 いやらしい声、俺にたくさん聞かせてよ・・・
さっきの余裕はもう消えてるでしょ?
ジュルッレロ・・・ジュルッ・・・、レロレロ・・・
💜 ひかぁ///あ”ぁっ・・・くっ・・・///
💛 ジュルッ・・・はぁ・・
💜 ひかっ、ごめっ、イキそうっ///
💛 いいよ、イって・・・。
💜 いっっくっ///んあぁ・・・っくっ///
ドビュッドビュッ
優しい低音ボイスが脳内を駆け巡った瞬間に果てた。
💜 はぁ・・・はぁ・・・
💛 気持ちよかった?
💜 はい・・・もう最高でした・・・///
💛 いひひ笑
💜 耳舐められるの・・・悪くないな・・・。
💛 俺以外の人にはやらないでね?
💜 当然だよ・・・
時刻が午前1時になった頃には俺らは一緒のベットで寝た。
この関係がどんどん深まって、いつかメンバー・・・いや、メンバー以外の人にも
知られたらどうしようってふと過った。
でも、そんなのはどうでもいいって思うくらいの美丈夫な体に抱きしめられて熟睡した。
コメント
4件

投稿ありがとうございます! めっちゃいわふか尊い(◜¬◝ ) 途中から立場逆転してトロトロにされてるふっかさん最高_:(´ω`」 ∠):_


いわふか尊い