やっていくよ( ᐛ )フギャァ(?)
⚠注意⚠
・みくたけ(三國×大嶽)
・しなじん(椎名しいな×陣内)
・r18要素なっしー
・短い
護衛2人のことなんて呼ばれてるかわかんないから、さん付けでいくわ
それでは…お楽しみくださいな!
最近家にG出てこないのはええやけど、ちょっと怖いんよな…いやどうでもええか!じゃあ話していくわ。
これはクッソ寒い冬ん時やってん。厚着で事務所行ったら暑くなって脱いだ思い出あんの思い出したわ…うん、この話得ないやけんけ。
こん時に大嶽のカシラが少し顔赤くなってたんよ。風邪かいなって思っとったら親父が1人で大嶽のカシラに近づいとったな。まぁ最終的に気づかれとったけどw
三國「大嶽ェ、お前少し顔赤ない?大丈夫なんかい」
大嶽「大丈夫ですわ、全く問題ないんで」
みたいな会話しとったわ、少し和みかねない空気やったわ。
そーんで、仕事を順調にやっとったら大嶽のカシラにしかわからんことがあって、聞きに行ったんよ。ドアのとこノックして
「邪魔しまーす」
大嶽「ゴホッ…邪魔すん”なら”帰ってェ”」
「声カッスカスやないですの、大丈夫です?」
咳しとるし顔面赤いしで、完璧に風邪ひいとったわ。一応聞くだけ聞いて、お大事にとだけ言って部屋から出たんや。
その直後に親父がカシラのいる部屋にそそくさと入っていったんや。もちろん腐があるかもしれんから、聞き耳をたてたわ。
三國「やっぱ風邪ひいとったんか、ゆっくり回復せぇよ…チュッ」
大嶽「ッ!…デコにキスなんて、嬉しいことしてくれますやん」
三國「早く治るおまじない的なもんや」
この会話は今も脳内に張り付いているんや…忘れたことなんて一回もあらへん。
親父がこっちに来る気配がしたから、急いで離れて自席に戻ったんや。そんで自席に座ったんやけど、数分くらいしたら親父に話しかけられたんよ。
三國「ドアの前おったやろ」
「そんなことないですわ!(嘘)」
三國「…まぁバラさんかったらなんでもええやんけど」
そう言って去ってたわ、こん時心臓バグバグやったな。この人優しいとこあるから、誰よりも好かれとるんよなぁ。
そういや、ちょっと前に失礼なこと聞いたの思い出したわ。
「ヤッたことあります?」
すごいド直球で主語もなんもあらへんから、一瞬2人沈黙してもうてな…まぁ返答してくれたからよかったねんけど。
三國「若い頃は沢山やっとった♥」
大嶽「そうですなァ、まぁ今もやっとるけどな」
ちょっとヨダレが垂れたことは置いといて…親父がカシラの手掴んでたっけ。それに2人とも顔真っ赤やったなぁ。
今回は2つ目もあるで!
これはな、親父の護衛2人のBL話や。もうほんま最高で最高で…あ、でも人によってちゃうか。
深夜での出来事なんやけど、この日かなり仕事溜め込んでもうて全然終わらんかったんや。とにかく寝んように必死にやったわ…大変やった。
陣内「ッはぁ”…」
この日は、護衛の2人は珍しくいとったな。いつもなら親父のため言うてさっさと帰ってるのに。
俺に気づいとらんのか知らんけど、話しかけてこんかったんよな。自席で仕事してて、ギリ階段のとこ見えるんとこやけどそこにおったんよ。(陣内さんが)
「んー…あ、椎名さんやないですの」
椎名「おぉ、モブやん」
時間があったから少し話したんや、意外に話しやすい人でびっくりしたわ。
話しとったら陣内さんが後ろから椎名さんのことハグしてたわ、バックハグってやつや。頬のとこ少し膨らませとって鼻血でかけた~。
椎名「陣内、そんな拗ねんな」
陣内「違う…お前と一緒に居たいだけ」
「ズキュュュュュュュンンンンッ((ボソッ」
いやキュン、ただただ可愛い…そう思っとったらなぁ、俺の前で椎名さんがキスし始めたんや。
椎名「チュッ♡」
陣内「ん”…ゥ///」
この時、陣内さんの目が少しだけ光ってる?っていうか涙目っぽかったわ。そしたら陣内さんが口開けてそんままDキスしとった…
「あ”…///」
両手の指の隙間から見たわ。
椎名「チュプッ”…ん”はッ、グチュッ♡♡」
陣内「ん””ッ…ぅあ”ッ、は~ッ”ウ”ゥ♡」
椎名さんが唇を離すと、陣内さんは息切れした感じになっとる。
椎名「息止めんのは強いのに、キスだけは弱いんよなぁ」
陣内さんは言い返せんかったのか、涙目のまま椎名さんの方を睨みつけとった。見ていた俺に椎名さんは頬にキスをしてその場を後にした。陣内さんは自分の口を抑えながら、眉毛をへの字に顔を赤くしていたんよな。
「尊…い…………」
心の声ダダ漏れしてもろて、陣内さんに一発ぶん殴られたんやったわ。ごっつ痛かった思い出…。
そ、その…俺が受けの話聞きたいか?……聞きたくないよな!まぁ♡が1000いかない限り聞けへんけどな
コメント
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えー、少し天に召されてきます
あの、まぶきしのBL話あります?あったら聞きたいんですけど
モブさん!もっともーっと沢山お話が聞きたいです!他のお話など待ってます!