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その頃、待機組は、、、

中 : お、落ち着いて下さい💦


紅 : わっちは落ち着いているぞ


森 : そうだよぉぉ二人共落ち着いて💦


エ : リンタロウ離して!!(暴れる)


敦 : 紅葉さんもエリスちゃんも落ち着いて!!


鏡 : キョロキョロ


芥 : 鏡花?何してるんだ?


鏡 : 帰ってきた!!


太 : おや?外で何してるんだい?


鏡 : 二人共早く中に入って!グイッ(二人の手を引く)


太 : ワッ!


芥 : !


家の中

鏡 : 二人共帰ってきた、


紅 : !帰ってきたか、、


森 : おや、早かったねぇ後2時間は掛かると思っていたのだけど、、、


太 : 彼奴らに5時間後も相手してる程暇じゃないですよ、、


中 : 何してたんだ?


芥 : 後片付けです、


中 : 後片付け?燃やせばよくねぇか?


太 : 燃やす方が後々大変でしょ


中 : 後々?


太 : 彼処を再び妖怪が住める村にするんだよ、


太 : 人間より強いとは言え、住む場所が無くちゃね!


森 : 追い出された他の妖怪も安心して戻って来れる様にしないといけないからね、


紅 : だから、暫くは仕事じゃぞ太宰、


太 : うげぇ、私はパスで、、


敦 : パス何てありませんよ太宰さん、、


太 : はぁ、今回の作戦を考えるという仕事をしたのに、又仕事か、、、、


紅 : 今度はお主も身体を動かすのじゃぞ、


太 : えー私の代わりに中也がしてよーー


中 : 俺もするから、な?(上目遣い)


太 : ウグッ、、


太 : はぁ、中也が可愛いすぎる、


森 : 仲が良くて何よりだよ!


敦 : じゃあ、早速明日からしましょうか!






終了!

一応この話しはここでお終いです!

見てくださった皆様ありがとうございました!

他のも暇な時にでも覗いて見て下さい!

あと、おまけで前回の拷問シーン、かなり端折ってしまったので次回、書きます!

鬼の俺は愛されない

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