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『ただいまー』
朝より少し大きめの声で誰も居ない家に挨拶をしたあと
買ったものを備え付きの家具などにしまっていった
『えっと、これはここで』
『これは..あっちだからここに置いといて..』
ぶつぶつと独り言を呟きながら生活必需品等を
置いていった
┄┄┄┄┄┄数時間後┄┄┄┄┄
『よしっ!一段落ついたかな』
やっと残り1/3になったところで私は昼食の準備をはじめた
といっても、先、コンビニで買ったものの、
レンチンだが..
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数週間後……
『ん……』
眠い目をこすりながら美華は身だしなみをいつもより綺麗に整えた
なぜなら今日はネストの試験日だからだ
『こんなもんかな』
ケープで固めた前髪をいじりながら鏡を見て呟いた
その後朝食を食べ、誰も居ない家に挨拶をし、ネストの試験会場となるネスト本部へと足を運んだ
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『どうしよう……』
家を出てから数分後、美華は重大なミスが発覚した
『私、、、』
『地図読めない!!』
少し大きめな声で言った
そう、地図が読めない、機械音痴、と言うことを……
『まじどうしよう、このままじゃ試験に遅れるっ!』
そう言いながら当たりをキョロキョロとしていると真後ろから声が聞こえた
??「おい」
ビクッと肩をあげたあと、ゆっくりと振り返った
すると、、
??「お!美華じゃねーか!」
聞き覚えのある声がきこえたかと思うと、
美華の目の前に“ホークアイズ”の名探偵、司波仁が現れた
『へ?』
顔面国宝を目の当たりにした美華はやはり、可笑しな超えをだした
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はい、すみません下手くそですねっ!
改善点が、あればコメントお願いします🙏
うちは、おしゃべり大好きです!
でも、明らか悪態があるコメントの場合はそれ相応の対応をさせていただきます
それでは!おつほし!
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