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こんにちは!まんじゅうです!
今回は「着替えPart2」です!
それではスタート!!
私の名前は小峠華太。今奥様から突然どこかに連れていかれてる。
華太「あのー奥様?着替えって?」
小林母「んーとねぇー華太に似合いそうな服を何着か購入してそれを全部着て貰うのよね♡」
華太「服とは例えばどんなものですか?」
小林母「いつも華太が着ているメイド服とは違う服かな」
華太「着ないという選択肢はないですか?」
小林母「着ないじゃなくて着るのよ♡」
華太(嫌な予感、)
小林母「まずははい、これチャイナ服よ♡」
華太「この服露出大丈夫ですか?」
小林母「少し胸元が空いてるだけだから大丈夫よ」
華太「少しだけですよ、」
小林母「ありがとう♡」
華太「着ましたよ、」
小林母「あらぁ、やっぱり似合ってて可愛いわね♡」
パシャパシャ!
華太「写真撮るの好きですね、」
小林母「華太の写真は取ってて飽きないもの」
華太(少し胸がキツイな、、)
小林母「次はこれ着て♡」
華太「これって、いつも着ている服じゃないですか?」
小林母「少し違うメイド服よ」
華太「確かにフリフリな服ですね、」
小林母「いつもとは違うメイド服を着てみなさいね」
華太「わかりました」
小林母(はぁ〜!にしてもいいの取れたわ♡後で幸貞にも送っとこ♡)
華太「着ましたよ」
小林母「やっぱりなんでも似合うわね、」
パシャパシャ!
華太「これだけで終わりですか?」
小林母「後ははいこれ、華太用の下着よ」
華太「私用の?」
小林母「そう。華太専用の特別な下着よ何着か作ってもらったからね」
華太「ありがとうございます、奥様」
小林母「いいのよ」
和中「奥様、お食事が出来ました。」
小林母「あら、もうそんな時間なのねわかった」
華太「最近料理していないな、」
小林母「華太は学校があるから忙しいから無理しない範囲でやりなさいよ」
華太「承知しました」
小林「なぁ、華太、」
華太「どうかしました?」
小林「華太ってさぁ親父に拾われただろ?」
華太「そうですよ。」
小林「その親父に拾われる前のこと俺に言ってくれないか?」
華太「わかりました。いいですよ。」
小林(嬉しい)
おまけ
小林母「幸貞これあげる♡華太の今日の写真よ」
小林「母さんもよく飽きないね、」
小林母「そう言って嬉しいくせに、」
小林「大事に貰っとくよ」
小林母「そうしないとあげないからね」
いかがでしたか?
次回「華太の過去」です!
それではまた(o・・o)/~