こんちわ!!!
激眠いー!!
*ご本人様には一切関係ございません
*びーえる
最近しっまが全然構ってくれない
構ってくれないと言っても別に喋ったりはする
けどぉっ!!
まあつまり言うと
夜のお誘いが全くない
つい1、2?か月前まではいつも誘ってくれてたのに……、、
僕のこと、もう嫌んなったんかな、?
実は僕は自分から誘ったことがない
いつもあっちから来てくれて、それが嬉しくて、
だからこそより寂しさを感じる
「ねーえ、しっま、?」抱着
『んー?どしたん』
「ぁう……、えとっ、……」顔赤
は???何だこの可愛い生物は??襲うぞ??
俺はknやねんけど、
彼女が自分から誘ってくれへんから自分から誘ってくれるの待ってみてるんやけど
なにこれ可愛すぎんか?
まあお前らにはあげへんけどな笑
『ん?どしたん?』微笑
「ぁの、えとぉ、……、今日の夜、あいてる、?」
『あいてるけど、どした?』
「その、あの、……察しろよぉっ」ぎゅっ
『んーー?言葉にしてくれへんと分からんなぁ〜??』
彼の顔を見ると涙目で上目遣いかつ顔が赤く染っている
その姿が愛らしく、ついいじわるしたくなってしまう
まあしゃあないな(?)
そして彼の頭を撫で、ちゃんと話を聞く
「ぅう~~~~~~ッ、、」涙目
「もう、僕じゃだめ、なん、?」
『は、?』
「もう僕に飽きたから、抱いてくれへんの、?」
「僕頑張るから、捨てんとってよぉっ、」泣
そういって泣き出す彼
そして俺は彼のことをいじめすぎたのだと悟る
どうすればいいのかわからず口をパクパクしてしまう
そして彼を思いきり抱きしめ口を開く
『ち、ちがうねん、!』
『お前から誘ってくれたこと無かったから』
『ぁーー……かっこわる、』
「そー、なん、?」
ぽかんとした顔をして俺の目を見つめてくる
さっきまで泣いてたため目が潤んでいる
そして俺は泣かしてしまったことを後悔する
彼の顔を見て頭を撫でると
彼は、にっと笑う
「僕に誘って欲しかったん?」にやっ
『そーいうてるやん、』
「んはwそーゆえばいいのに」
『ごめん、泣かして』
「んーん、ええよ」
そして彼は僕の口に軽くキスをし
目を見つめ言葉をこぼす
「ね、きょうのよる、えっち、しよ…、?」
そういって真っ赤な顔して抱きついてくる彼
あーー2ヶ月待った価値あったわ……、、
可愛すぎかよ
そして彼の髪の毛にキスをする
ほんま、こーゆーとこ
ほんと俺もこいつも馬鹿よなぁ
でもそーゆー所が好きで、
ほんま、堪らんわ…、
あい、なんてこったやな
なんでこんなんになってしもたんや、!!!
そんなことは置いときましてね
私的にこのストーリーの注目ポイントは
大先生が、することを、えっちっていうところ
なんかしっまに教育(?)されてんだなって感じするからですね
こーゆーの好きなんです
ってことで
今回も見ていただき、ありがとうございます!
これからも頑張るので応援よろです!!
んじゃ、ばいちゃ〜
コメント
6件
なんかこのすれ違いみたいなののくだりかわいすぎてびっくりした🥹💞