TellerNovel

テラヌノベル

アプリでサクサク楜しめる

テラヌノベルTeller Novel

タむトル、䜜家名、タグで怜玢

ストヌリヌを曞く

シェアするシェアする
報告する







宮舘side



「いやふっか、冗談き぀いよ笑」

腕に付けられた手錠がチャラず冷たい音を鳎らし、手錠から䌞びおいる鎖がベッドの瞁に取り付けられた

「はは、冗談なんかじゃないよ」

ただ淡々ず䜜業をしおいるようなふっかが怖かった

「いやいやふっkんぐ」

ぺた、ず口にテヌプが貌られお声を出す手段がなくなった

急に焊りを感じた俺は手錠を倖そうず手を動かし、ガチャガチャず鳎らす


「あヌ舘さん、手銖痛くなっちゃうよ」


手錠が倖され新しいゎムでできた手錠に倉えられた

倉えおる間に逃げればよかったのはわかっおいたのに足がすくんで動けなかった。

新しい手錠は手銖に密着しおいお、倖せそうにない


「舘さんはね、ただわかっおないだけなんだ

倖の䞖界は危ないし、舘さんを守っおくれる人はいないでしょ」


なにを蚀い出すかず思えば倖が危ない今䞀番危ないのはふっかでしょ


「だから、ずヌっず監犁するわけじゃないよ

俺が䞀番っお気づいお、俺だけになっお、同棲するたで」


ギシ、ず俺の座っおるベッドに乗り䞊げおきお䜓が匷匵る

頬に優しく觊れきお「だから、ね。俺のものになっお」ず呟かれれば


芖界が暗くなり意識が薄れおいった




目が芚めた時には、芋芚えのあるふっかの家で寝おいた。














深柀side



舘さんが眠ったのを確認しお手錠を倖す。

これは匷力な睡眠薬だししばらく目が芚めるこずはないだろう


舘さんに反抗されたら筋力的に敵わないし

メンバヌっお立堎から攻めれたのが良かったな〜さあ、準備しよ


「んっしょ、ん しょ」

ラブホのシャワヌルヌムに舘さんを入れ、足を開かせる

「おぉ 目に毒だねぇ」

掗腞をぱっぱず枈たせれば、指にゎムをはめロヌションを纏わせる

「入れたすねヌ^ ^」

聞こえるわけはないけれど䞀応蚀っおおく

 なんだか䜕か喋っおないず頭がおかしくなりそうだ。なんでだろ


ぐちゅぐちゅず指を䞀本入れながら前もしごいお慣らしおいく

「ん はっ 」

舘さんの荒い息が聞こえお心臓がバクバク脳を揺らしおくる

「目、芚たさないで 」

なにかに瞋るような気持ちになっお、涙が出おくる

もっず違う圢があったのかな、嫌われるかな、もう蚱しおもらえないかもな 


目から溢れた䞍安ず莖眪が排氎溝に流れおいった。



ヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌ





数時間もすれば、指も3本入るようになっお指を匕き抜く

ゆるく立ち䞊がった舘のそれずバキバキに立ち䞊がっおいる俺のを䞀緒に扱く

「ん はっ♡ っ぀ぅ、あ゛」

舘ず俺のが擊れおすぐいきそぉ きもちぃよお

「舘、だおぇ 奜きッ奜きだから ッ♡」

ビュッず欲を吐き出しお俺の欲もぜヌんぶシャワヌで流しおいく


「 舘、俺ず䞀緒にいお」




服を着せないたた、裏の業者に頌んでおいた人たちに車たで運んでもらう。

「はい、じゅヌたん」

「1、2、3 はい、間違いなく。ありがずうございたしたたたのご利甚を」


封筒に入れた十䞇を満足そうにしたった圌を呌び止めた


「 家たで運転しおもらえない俺免蚱蚌ないんだよね」

「こんなこずしおおそこは守るんすねw、いっすよ。サヌビスしたす」


「ありがずね」



ヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌ




がたごず車の音がひらがなで芋えるような気分。なん぀ヌか、珟実味がないっおや぀

「この人、アむドルですよね」

たあ知っおるか

「んヌ、たあね」

「なんでこんなこずしたんすか」

「答えなきゃだめなの」

「んヌ、運転代みたいなw」

たあタダでもアレだしなぁ。衚面だけ、

「俺だけがいヌの」

「そっすか」


聞いずいおなんだよこい぀




ヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌ




「じゃ、ここたでで」

「ん、ありがずね」

口封じの぀もりで䞀䞇円枡し、芋えなくなるたで芋おいた。


もう俺1人で、舘ず向き合わなきゃいけない

「よぉしっ」



舘を玄関からベッドたで気合いで運んだ。

「぀、぀かれた はぁ、」

おかもうそろ薬の効果切れちゃう ッ


通をベッドに寝かせお手錠ず足枷をベッドに留めおいく

ガチャ、カチャッ 

「ふぅ、あずはロヌションでもあっためるかぁ」

通に垃団を被せおリビングに向かえば、寝宀からガチャガチャ音が鳎っおいる


舘が起きたみたいだ♡


「だヌお、匕っ匵ったら痛いよ」

「 ふ、深柀。お前本気か」


向かい合うようにベッドに座り、怯えた舘の手をそっず握る。倧䞈倫、俺だけにしお芋せるから


「舘、倧奜きだよ」

「 ありがずう。でもこんな圢は間違っおるず


「”switch “」

「あ゛っ」


舘がたたサブドロップを起こしそうになる

「ん、倧䞈倫。俺がいるからね」


「だヌお、”look”」

舘が俺の目をただ䞀心に芋぀めおくる

「目、逞らさないでね」

舘の倪ももに手を滑らせ、柔らかく蕩けたそこを指で觊れる。

「え、ふか なんで、やめ 」

「ん、だいじょぶだよ。俺の目、芋おお」

ロヌションを纏わせお指を2本に増やし、3本に。

「ん゛ そんなずこ、やめ゛ っ」

「んヌもう気持ちよくなれるからね」

舘のの䞭でぜっおり膚らんだしこりをすりすり擊れば震えながら泣き出した


「ふっか、や、やめお 気持ちよくなっちゃう っやめお」

「そうだね、気持ちいね 」


ぐりぐり抌せばビクッず䜓が震え、俺にもたれかかっおくる。

「あ゛ は 、ひぃッ♡」

「こらだおぇ、目ェ逞らしたなぁ」

「ひぁ♡、う゛ごべんなざ っあ゛ゥ♡」

手錠が繋がった手をガチャガチャず鳎らしながら必死にシヌツを掎んでいる

俺の䜓に觊りたいのに手が埌ろに回されおいるから䞍可胜、 可哀想に。

「だお、だヌお”kiss”」

「ん♡んぁ 」

自らキスしおくる惚けた顔をした舘に思わず脳がグラ぀く。

かわいいね、ず声をかけ舌を合わせればぐちゅ、ちゅず卑猥な音が通の䞊からも䞋からも聞こえる

「通さん、もう挿れおいい」

「ぇ、なにを」

自分のモノを出し通さんのそこに擊り圓おる

「わかっおるでしょこヌこ、♡」

「は、あ゛、やめ ッ♡」

ちゅぷ、ちゅぱず抌し圓おるのを繰り返せばあ、あず声を挏らす。

「 通、”say”」

「メンバヌぁ、なのに こ、こんなこず、だッ ♡めだよ やだぁ っ」

「 そっか、ごめんね。」


芚悟を決めれおなくおごめん


ぐっず腰を匕けば、ずずずず俺のモノを奥に抌し蟌めた

「あ゛っ♡ぅあああ ッアァ゛やだっおいっひゃの、にぃ♡」

「っあヌ ♡、 さいこぉ」

通は鎖を匕っ匵り、䞊ぞ䞊ぞ逃げようずする

「りょヌた、だめ♡」

ぐいっず匕っ匵りバチュんず奥ぞ抌し蟌む

「お゛ぁ゛ッ♡♡」


カクカク腰を揺らしお抌し寄せる快感に戞惑う通が可愛くお仕方がなかった


「はぁ ♡慣らすためにただ動かさないでおくね、」

すり、ずお腹をさするず「お、ぁ」ず可愛い声を挏らす


「通がきもちよぉくなっちゃうのは、通が倉になったわけじゃないよ

おれがゆヌっくりあたぁく溶かしたんだ♡

通の䞭ぐちゅぐちゅ〜っおほぐしおぇこりこり気持ちいずこ䞀緒に探したんだよ」


通が「ゃ、ゃだぁ 」ず泣きながら拒吊し、鎖をぐっず掎む

チャラチャリ鎖が鳎る音がこの郚屋にしか聞こえないのに、誰かに いや


「しょぉた 助けおぇ」


翔倪なんかに助けを求めるから

「うるさいなぁ、俺しか今ここにいないでしょなんでいい子にできないの」

「ふ、ふっかぁ、こわい ッ」


「通、”look”」

怯えた目がこっちを芋぀める

「”present “」

「え、ぁ 」

「できないのだヌお”present “」

「ふ、ふっk

「蟰哉っお呌んで」


「た、蟰哉ぁ 俺のここ、ぐちゃぐちゃに犯しお ッ」


たたんねぇなァ‌‌


〜〜〜っ、埅っ、たっお゛ぇ゛ っ♡う、ごかな、 で ♡

遠慮なく腰を打ち付ければ、ぐちゃ、ぶちゅ、ずいやらしい音が脳を満たす。


抱き締められ、身動きがずれない状態で今床はゆヌっくり腰を揺らせば、

ぱちゅ、ぱちゅず軜い氎音ず肉同士がぶ぀かっお匟ける音が響く。

ぁ ♡あ、♡、ぅ、ぅ〜 っ♡

通の䜓が初めおのきもちぃ感芚に身䜓がキャパオヌバヌを起こしお䞍芏則に痙攣する。


翔倪のずは違う質量に脳が混乱しおいるようだ。

俺の前にここを満たしおいたのかず思うず嫉劬でどうにかなりそうだ


うっ、ぅ〜 っ、♡ふ、 ふ、か  、っ、め、だ、め っ♡や、やぁ っ、こんな ♡

「いい加枛、みずめっ なよ♡」

「う゛ぁ〜♡は、あ、 ふ、かもぉむりぃ こわれるぅ」

「なにがこわれんのッ」


たたばちゅばちゅずたた腰を激しく振れば通の口から唟液がこがれ萜ちる

「あ゛ぅ ♡は、ぁ♡」

ガクン、ず䜓から力が抜けお通が泣きながら眠りに萜ちた



「 ただこれからだね」


吐き捚おるように蚀い残し、通にキスを萜ずした。






ヌヌヌヌヌ1週間埌ヌヌヌヌヌヌ





䜐久間side



䞀週間ぶりに仕事で舘様ずふっかに䌚った

最近翔倪が舘のcareを気にしおたりしおお、おれは怒ピヌマンだったのだが 

およよ2人なんか仲良しだにゃ


「 涌倪、おはy

「ああ、翔倪。俺舘ず付き合っおるから、もう觊んないで」

「ぇあマ、マゞか。あ ごめんな」

「いやこっちこそ今たでありがずねw」


通はその間黙っおお、スマホを眺めおいた


「だおぇおはピヌマンッ(^^)」

「ん、おはよう」


ゆヌおい぀も通りか。なんかそこが付き合うの想像できないやw


「ふっか 」

ふっかの袖を舘がくい、ず匕っ匵る

なにそれええあざずい譊察出るべきじゃないえぐぅ


「ん、ちょっず俺ら倖出おくるわ」


2人はどこかぞ歩いお行った

たあ俺は翔倪が戻っおくるし䞇々歳かw





ヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌ



深柀side




トむレの個宀に2人で入る。

「たたセックスしたくなっちゃった」

「うん、ごめんなさい 淫乱でごめんなさいぃ♡」

たた泣き出しおしたっおその可愛さに心臓がドッず高鳎る


「うん、倧䞈倫だよ。 ”attract” 」


通が自分で䞋を脱ぎ、拡げるようにそこを芋せおくる

「ここ、埋めおぇ 蟰哉♡」


正しい圢になれた、よかった



悪い子だねぇ

「”good boy”、涌倪。」








Fin.

すのたんドムサブ

䜜品ペヌゞ䜜品ペヌゞ
次の話を読む

この䜜品はいかがでしたか

1,467

loading
チャット小説はテラヌノベルアプリをむンストヌル
テラヌノベルのスクリヌンショット
テラヌノベル

電車の䞭でも寝る前のベッドの䞭でもサクサク快適に。
もっず読みたいがどんどんみ぀かる。
「読んで」「曞いお」毎日が楜しくなる小説アプリをダりンロヌドしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホヌム

本棚

怜玢

ストヌリヌを曞く
本棚

通知

本棚

本棚