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#第3回テノコン
だいぶ前に旧国組とすじく+ソ連で閉じ込めてみたみたいなのあったと思うんですけどそれの息子版です
サラアユリは息子が居ないのでイタリアくんはいません
全員初めましてです
分け方 スラシドと日本、ラルトイとロシア、ユアリサとドイツ
1組目 スラシドと日本
日本「ぁ…初めまして…」
スラシド「初めまして」
スラシド「俺はスラシドって言います」
日本「スラシドさんですか…あ…私は日本…です」
スラシド「そんなに堅苦しくならなくても」
日本「初対面の方だと…こうなってしまうので…」
日本「気にしなくて良いですよ…」
スラシド「じゃあ俺がこの部屋から出る方法探しますね」
日本「あ、私も手伝います」
スラシド「ありがとうごさいます」
日本「あ」
手紙内容 日本×スラシドで道具使ってね!挿れたくなったら挿れてもいいのよ
日本「ベットが妙に大きいのってそうゆうことでしたか…」
スラシド「なんか見つけたんですか?」
日本「これです」
カチッヴーーッヴーーッ
スラシド「…え?」
日本「出るためにはヤらなきゃ行けないらしいのでさっさと服脱いでベットの上で股開いてください」
気が向いたら日本×スラシド書く
次 ラルトイとロシア
ラルトイ「お前酒臭いな」
ロシア「お前はタバコ臭いぞ」
ラルトイ「そんなに吸ってねぇよ1日3~6ぐらいだし吸わない日もある」
ロシア「俺はウォッカ瓶1日3~6ぐらいだ」
ラルトイ「お前のほうがやばいじゃねぇかよ」
ロシア「数字は一緒だろ」
ラルトイ「量考えろ」
ロシア「とりあえずさっさと出るぞ」
ラルトイ「それならそこにある紙に書いてあると思うぞ」
ロシア「なら見るか」
内容 2人ともウォッカ飲んでロシアはラルトイの愚痴聞いたって
ロシア「なぜ」
ラルトイ「酒はそんなに好きじゃ…」
ロシア「でもそうしなきゃ出られねぇぞ」
ラルトイ「っ…分かった飲むから」
ロシア「…子供みたいだったな」
ラルトイ「すー…すー…」
ロシア「泣き疲れて寝ちまったし… 」
最後 ユアリサとドイツ
ドイツ「縮めよ」
ユアリサ「はぁ?なんでですか」
ドイツ「ムカつく」
ユアリサ「理不尽ですね…」
ユアリサ「そもそも互いに名乗ってないですよね?!」
ドイツ「あぁそうだったか 」
ドイツ「俺はドイツだ」
ユアリサ「私はユアリサです」
ドイツ「お前はなんでそんなにでかいんだよ」
ユアリサ「多分遺伝です」
ドイツ「遺伝…父さん背俺より小さかった…」
ユアリサ「もう良いですか…そろそろここから出る方法探しましょう?」
ドイツ「そうだな…」
ユアリサ「あ、張り紙ありますね」
内容 ユアリサ×ドイツでセッ○スしないと出られない部屋
ドイツ「初対面でヤらせるとか正気か?」
ユアリサ「こうなったら扉蹴飛ばしますか」
ドイツ「そんなに怪力そうには見えないんだが…出来るのか?」
ドイツ「俺には無理なんだが」
ユアリサ「やるだけやってみます」
どごぉぉっ
ユアリサ「行けそうです」
どがぁっ
ユアリサ「行けました」
ドイツ「…え???」
おわり
おまけ ユアリサの新設定
ユアリサって、普通に怪力なんですよ
アラカユが本気だしたら惑星1個ぶっ壊せるぐらいに強すぎて埋もれてるだけで
ユアリサも怪力なんですよ
だってアラカユの息子だから遺伝してるのよ
あと血の色は赤紫みたいな感じでちょっと青要素があります
アラカユの息子だからねぇ
またねノシ
コメント
15件
星一つ破壊する化けm…天使に隠れてしまうユアリサ君に涙を禁じ得ない
星一個ぶっ壊せるでとんでもない構図を想像してしまった