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side. no
💛『…俺でよければ。』
そう言った岩本は、どこか緊張感を持ち合わせている。
深澤はそんな岩本を気にすることなく、口に咥えたゴムを使い、口に入れる。
そしてそのゴムを、口で岩本のモノに付けた。
💛『…♡』
岩本はそんな深澤の姿を見て、欲情している。
💜「照…。ハジメテ?」
心の奥を見透かすような、透き通っている発言。
岩本は顔を赤らめながら呟く。
💛『…童貞、です、』
一方深澤は、ニヤつき始める。
💜「そっかぁ。」
深澤は岩本にキスをした。
舌を絡めて。
💛『ん、っ、は』
一度唇を離すと、次は岩本からのキスが振り落ちてきた。
深澤は驚きを隠せない。
💜「!?
んっ、っあ♡」
岩本の舌を絡め取られるようなキスに、深澤は酸素がどんどん奪われていく。
💜「…ん、っは♡♡」
岩本の背中をトントンと叩くと、やっと唇が離れた。
💜「…ハジメテなんじゃないの、っ?」
💛『…ハジメテだけど、わかるんです、
感覚的に、何をどうしたら
深澤先輩が気持ちいとか、』
💜「っ♡
照の、ゔぁかっ、」
深澤の先程の余裕はなくなっている。
もう岩本の独壇場まで持ってきたようなものだった。
岩本はもう一度、唇を押しつけた。
同時に、深澤の後孔に指を溶け込ませていく。
体育館倉庫にくちゅくちゅと水音の混じった音が響く。
💜「ひかっ、るっ♡♡
まってっ、逝くっ、逝っちゃうっ、///」
💛『…逝けよ。』
いつの間にか岩本の敬語は外れている。
低音で耳元で囁かれた深澤は、絶頂に達した。
💜「んあ゙っ♡♡/////」
岩本は先程口で付けられたゴムの付いたモノを、取り出す。
それは先程より大きく、はち切れそうな程に膨れていた。
💛『…深澤先輩、かわいいっ、♡』
💜「ひかる、っ、俺、辰哉っ、♡////」
聞くほどには、“自分のことは名前で呼んでください”と言っているようなものだった。
それを聞いて、岩本は頷く。
💛『…辰哉、挿れるよ、?』
💜「来てっ…♡」
岩本は理性をもう保てていない。
いつもの、風紀委員の岩本ではなくなっていた。
💛『きっつ…♡』
岩本は少しずつ、自身の大きな質量を奥へと進めた。
岩本のモノの浮き出た血管が、深澤の中を擦って刺激する。
深澤は甘い声をだし続けた。
💜「んあ゙っ♡
お゛っ、っは
ひかるのっ、太くて、長い♡♡」
深澤の報告に、また1段階、岩本の動きが早まっていく。
💜「んや゛ぁっ、はげしぃっ、♡♡
奥、来てりゅっ、んあ゙っ♡」
💛『ほんっとに、かわいい。』
岩本は腰を止めない。
💜「出るっ、逝くっ逝っちゃっ、」
最後の一突き。
それは深澤の最奥を刺した。
💜「んほぉお゛〜っ、♡」
妖艶な声と共に、深澤の竿からは白濁液が流れた。
岩本は瞬間的にモノを深澤から抜き、液をギリギリ、背中にかけた。
💜「…ひかりゅっ、す、き、っ」
深澤は虚ろな目でそう呟き、軽く意識を飛ばした。
コメント
8件
ヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ ふかざぁさぁん💜
いひいひいひ
うぴゃあああ(?) ふかさんかわいいい(*≧∀≦*)
junp_Sn-Fk.
1,363
junp_Sn-Fk.
143
酢酸🐣♡🐤
2,309