テラーノベル
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主:こんにちわorこんばんわ、ゆずれもんです。記念すべき10話目です、ここまで毎日投稿できてる自分が偉いと思います!
柚葉:それはおまえがするってきてたことなんだからちゃんとやりとげなよ。
主:わかってるよ!それで、この投稿した後にもう一つ小説思いついたので、それも投稿していこと思います!
柚葉:題名だけ言ってもいいんじゃない?
主:う〜ん、みんなに見てほしいし、紹介しとくか。
柚葉:後であげる小説の名前は「北さんの妹」だよ。
主:ってことだから、本編スタート!
猫又監督:一日目の午前は中を深めるため、鬼ごっこしたいと思う。だが午後からは自由とする。
それでは、準備体操が終わっったらグラウンドに集合とする。
柚葉:監督〜、マネージャーはどうしますか?
猫又監督:マネージャーも入れたら入ってくれ。
マネージャー達:はい!全員いけます。
猫又監督:分かった。それではまたグラウンドで。
「みんなグラウンドに出たよ」
猫又監督:それでは鬼は各校の主将とする。十秒後に開始とする。スタート。
柚葉:(内心:とりあえず、屋上行くか。)
柚葉:あ、始まったな。!、誰か来る
「ガチャ」
柚葉:誰ですか?
谷地:私です、谷地仁花です。
柚葉:あ〜、仁花ちゃんか。
谷地:柚葉ちゃんですか。良かったです、鬼じゃなくて。
柚葉:仁花ちゃん、シっ。
谷地:(頷く)
「ガチャ」
☆☆:あ、ここにマネの子2人もいんじゃん☆
柚葉:誰ですか?
☆☆:あ〜僕はね、及川徹よろしくね☆それで鬼だよ。
柚葉:そうですか、仁花ちゃん私をちゃんと掴んでてね。
谷地:う、うん。でも何をする気なの?
及川:逃さないよ〜。
「柚葉は、フェンスを超える、そして、飛び降りる」
及川:え?死んじゃうよ?その子道連れなの?
柚葉:無わけ無いでしょ。(きれいに着地する)
及川:え?それきれいに着地するの?え〜
谷地:(気絶してる。)
柚葉:しばらく、仁花ちゃん連れて逃げないとだな。
柚葉:このまま逃げ切るか〜
谷地:はぁ!ってえ?生きてる?
柚葉:あ、仁花ちゃん起きた?
谷地:う、うん。でも、さっき飛び降りたら死んだんじゃ?
柚葉:え?私運動神経いいからあれぐらいじゃ死なないよ。
谷地:ひゃ〜、すごいです。
黒尾:あ!お嬢さんたちミッケ。待て〜
柚葉:仁花ちゃん、もう少し私の上で我慢してね。
谷地:し、しゃち。
柚葉:(校庭に逃げる。)げっ、ここにもいるのかよ。
柚葉:(鬼をうまく避けながら逃げる)
柚葉:仁花ちゃん、タッチされてない?
谷地:う、うん、大丈夫たよ。
黒尾:本当にすごいね。追いつけなかった。
研磨:柚葉〜、足速いよ〜
柚葉:でしょ!( ・´ー・`)
雀田:あ、仁花ちゃん、柚葉ちゃん、お昼作りに行こ。
2人とも:はい!
「キッチンについて。」
ブリ子:ふたりとも遅いでしゅよ、あ、また噛んじゃった。(*ノω・*)
ブリ子以外のマネのみんな:(内心:きっっっっっっっっっっも、本当に無理)
清水:お、お昼どうする?
柚葉:あ!私、おにぎり食べたい!
白福:おにぎりいいね。早速作ろうか。
マネのみんな:はい!
鮭=ブリ子
梅=柚葉
昆布=谷地
ツナマヨ=清水
おかか=雪絵
明太子=雀田
って感じ作ってるよ
「ニギニギニギニギニギニギニギニギニギニギニギニギニギニギニギニギニギニギニギニギニギニギニギニギニギニギニギニギニギニギニギニギニギニギニギニギニギニギニギニギニギニギニギニギニギニギニギニギニギニギニギニギニギニギニギニギニギニギニギニギニギニギニギニギニギニギニギニギニギニギニギニギニギニギニギニギニギニギニギニギニギニギニギニギニギニギ」
柚葉:はぁ〜疲れた〜。
雀田:本当にたくさん作ったね。
柚葉:あ!私、味噌汁作りますね。
雀田・谷地:私も手伝うよ/手伝いますよ。
柚葉:おっけ〜、三人でやろうか
「コンコンコンジュージューコトコト」
三人:できた〜。
雀田:じゃあ、選手呼びに行こうか。
白福:じゃあ、私言ってくるね。
柚葉:おねが〜い
白福:ただいま〜
柚葉:雪絵先輩w、さっきの放送www
白福:面白いでしょ〜
「ドゴドゴドゴドゴタタタタタタッッッ!」
柚葉:うわぁ〜来たね
「ガチャ」
🍊・👑:飯!
主:今日はここまで。結構書けたと思う!
柚葉:いいじゃん。最後のやつ絵文字にしたからみんな当てやすいと思うよ。
主:でしょ!いい考えでしょ!
柚葉:あー、はいはい。すごいね。
主:え〜、悲しい。
柚葉:後、もう一個の音駒の友達2人募集したいと思います。よかったら視聴者さん、私のキャラどうぞって言う人は
自己紹介、お願いします!
柚葉・主:それでは、また次回の話で。
コメント
2件
絵文字めっちゃいいアイデアですね!続きが楽しみです!
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#原神夢