テラーノベル
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主:こんばんわorこんにちわ!主のゆずれもんです!指が全然痛くないって言ったら嘘になるけど、昨日よりだいぶマシなんで、小説書いていこうと思います!
柚葉:指は今も痛いの?
主:う〜ん、人差し指が少し、痛いだけやから大丈夫。
柚葉:あんま、無理したらよくないで〜。
主:それ、夢奈ちゃんにも言われたわ。
柚葉:やろうな。
主:本編行くか〜
柚葉:Let’s go.
主:発音良i(((
小春:ほんまなんやねん、あのぶりっ子め。
柚葉:そんな怒らへんくていいねん。うちも、一人にしてしまったから。
白福:だからって、そんな無理しなくていいのに〜
柚葉:無理してないんで。大丈夫です。
清水:じゃあ、そろそろ作ろうか。
小春:そうですね。
小春:豆腐ハンバーグ作るのはいいけど、どんな種類のやつ作るの?
柚葉:煮込みと和風とチーズinを作ろうと思ってる。
清水:ちょうど、3人だからいいね。
柚葉:清水先輩が和風で、小春とうちで、煮込みとチーズin、やるでいいですか?
清水:私はいいよ。
小春:私もそれでいいよ。
柚葉:じゃあ、やりましょうか!
清水:そうだね。
柚葉:まず、こうして、あぁして、こうして、後はチーズ入れるやつは入れて、それ以外はこれからやっていきましょうか。
小春:おぉ〜。もう、完成するじゃん。
清水:じゃあ、私、和風のタレを作るね〜
柚葉:小春は、煮込みのタレ作って、ここに作り方書いてるから。
小春:は〜い。
柚葉:(ハンバーグの中に、チーズを入れて焼く)
小春:え!?柚葉かっこいい!
清水:ほんとだかっこいい。
柚葉:そうですか?
2人:うん。
谷地:わ、私、豆腐切るね。
雀田:じゃあ、野菜切るね。
白福:じゃあ、私、お湯沸騰させる。
谷地:お、お願いします!
雀田:(トントントン←野菜切る音)
白福:じゃあ、野菜入れて〜。
雀田:はい。
谷地:豆腐も入れますね!
白福:は〜い。
小春:柚葉〜、ご飯入れるの手伝うよ〜
白福:そうそう、手伝うよってえ?
雀田:どうしたの?雪絵って、え?
白福:柚葉ちゃん、もうご飯入れたの?
雀田:しかも、大・中・小って分れてる。
柚葉:はい?人によって食べる量違うと思いますし。
清水:は、はっっや。いつやったの?
小春:手伝おうって思ったのにもう終わってたし。
谷地:なんなら、デザートのクッキーとプリンできてるし。
白福:え?すご!柚葉ちゃん、すごすぎ!
柚葉:そうですか?
雀田:よし、できたし、放送で、選手呼びに行こうか。
清水:誰行く?
柚葉:じゃ、私g(((
小春:柚葉はダメに決まってんじゃん。前も行って、さっきも行って、だから、他の人がいったほうがいいでしょ!
柚葉:は、は〜い。
雀田:じゃあ、ブリ子ちゃんに頼むのは?
白福:いいね〜
谷地:わ、私ブリ子ちゃんと一緒に放送しに行きますよ!
柚葉:じゃあ、頼んでもいい?
谷地:わかりました。
主:今日はここまで、
柚葉:結構書けてるやん。
主:そうやん、でもそろそろ、柚葉ちゃんの友達二人目が欲しい…
柚葉:まぁ、心優しい人が作ってくれるよ。
主:だといいけど。
柚葉:じゃあ、また次回の話で〜
コメント
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あ”あ”なんでこんな面白い作品できるのさァ?しずまるさん泣いちゃうよ?私のフォロワー様がこんな面白い作品できると泣いちゃうよ?泣くね?うん
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