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??「やめてよ!」
父「うるさい!お前なんかが
能力者に産まれてくるから
悪いんだろ!」
??「能力者は何か悪いこと
したいの?」
父「あぁ、人を殺しまくったからな」
??「私もうここに戻らない!」
父「勝手にしなさい
お前に味方はいないからな」
??(私、mmntmrは、、10歳の時に
家を出た、それからずっと森を
さまよってるもう何年間たっただろうか)
mm「私は能力”命”私でもなんの
技があるかもわからない、、、
だが、人の魂を集めて
能力を発動するらしい、」
mm「あっ、家がみえ、て、き、、た」
バタン
??「今日もいい天気♪って大丈夫!?」
mm(その声を聞いたら、、気を失った)
??「大丈夫!?」
私が目を開けるとあの家の中にいた
その人は目は紫、髪はロングの白髮
の女の子が立っていた、、
私よりちょっと歳上のようだ、、
??「よかった、急に倒れるから
びっくりしちゃって、」
mm「あの、名前は」
??「私は」
rir「rirって言うの!魔女だよ!」
mm「魔女ですか、?」
魔女、本当にいたなんて、
mm「私はmmって言うの、能力者
なのよ、、」
と話すとrirちゃんは、
rir「私も!能力者なの!」
mm「そうなの?」
rir「そう!それを隠すために
魔女になったんだ〜」
mm「そうなんだ、、」
rir「そろそろmzrちゃんが
降りてくるころか」
??「おはようrirちゃ、」
その時私を見たmzrちゃん?と
言う子が震えだし、、
スッスッ
とrirちゃんの後ろに隠れた
??「rirちゃんこの人だれぇ?ブルブル」
rir「この人は能力者!mzrちゃんの
味方だよ!」
??「そうなの?」
rir「うん!だから近くに行って
ギュウーってしてあげて!」
??「わかった!!」
ギュウー
温かい、そして可愛い
私も小さい女の子にギュウーってされて
こんなに温もりを感じたことない、
rir「すみませんね、その子は私の妹
mzrちゃんです」
mz「よろちく!」
rir「まだ7歳なんです」
mm「7歳!?」
rir「はい、私が家を出ようとすると
着いてきたので、、」
rir「mzrちゃんの能力は雪と氷です
ですが、能力が暴走することもあるので
その時は私はmzrちゃんとギュウーってすると
落ち着くので、」
rir「私の能力を説明してなかった、
私の能力は、毒!ですですが
魔法を覚えているので、ほとんど
魔法を使っています、年齢は15歳です」
mm「rirちゃんここに泊まっても
いい?」
rir「いいですよ、ご飯何にします?」
mz「ハンバーグ!!」
rir「わかったよ〜今日は
ハンバーグね〜」
mz「やった!」
rir「mzrちゃん、この子は
mmちゃんって言うの」
mz「mmちゃん!!!」
ギュウー、スリスリ
rir「ごめんね、mzrちゃんは
人なつこいから」
mm「大丈夫です!久々に癒されました」
rir「よかった!じゃぁ作ってるね!」
とrirちゃんが去ると
mz「mmちゃん、、」
とmzrちゃんが声をかけてきた
mz「最近お姉ちゃん誰かと会ってるの、
私が聞いても何も答えてくれないのー!」
頬を膨らませるmzrちゃんは 可愛い
mm「わかった、私が聞いてみるね!」
と答えるとmzrちゃんは
mz「✨✨」
と目を輝かせていた、、
またmzrちゃんが寝たら聞くことに
しよう、、、、、
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