テラーノベル
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俺は勇斗に連れられ楽屋に着いた
「仁人、大丈夫? 」
「ばか、っ …// やりすぃだ よ ッ …// 」
「呂律回ってないし 笑 」
「おま、っ なんでとめなかったんだよ …// 」
「そりゃあ撮影だもん 」
「AV届くの楽しみだなぁ〜 」
「な、 ッ // みるな!! 」
「なんでよ〜俺も写ってるし勉強に 笑 」
そうだ、これ販売されるんだ ……
俺めっちゃ恥ずいじゃん 、ッ …//
「太智達にも見てもらおうな、♡」
「いや、むりむりむり ッッ!!//ほんとむり! 」
「いーじゃん!絶対大絶賛だよ 」
「きもい 、やめろ …// 」
「ね、今日は仁人頑張ったから焼肉行こ
もちろん俺の奢りね 」
「え、いいの? ! いく! 」
「は、ほんと可愛いな …笑 」
「は、…? // う、うるせ ッ ! 」
「あんだけやったのに元気だね
もっとやり倒せば良かった …、♡ 」
「うげぇ 、風呂入ってくるから待ってろ 」
「……はーい」
はぁ、”〜きっつ ……
向こうは何にも思ってないだろうけどこっちはだいぶ きつい、、
目、見るだけでどきどきして …その…
けつがしまってしまう …//
あいつのが欲しいって疼く 、…//
「くっそ、…// 」
((あ、そーいえば))
あいつ、ゴムなしでやったから中に入ってる…
気持ち悪いけどとるか
「ん、 っ …// んん ゛ 、…/♡ 」
奥まで入っていて中々だせない
「ふ、゛ん ッ ♡…// とれな 、゛ッ …//♡ 」
「どーしたの仁ちゃん♡ 」
「あ、、… 」
「ふふ、笑 なんかエロい声すると思ったら… 」
「ちが、ッ ごかい!! 」
「なに?誘ってんの? 」
「だから誤解だって!!お、 お前がゴム無しでやったから…中出してんの…// 」
「じゃあ俺が手伝ってあげる 」
「は?いいって 、っ …// 」
「いーから♡ 」
グチュ
「ん、゛んん ♡// 」
やばい、今完全に勇斗の方におしり向けてる…
結構恥ずい、、
グチュグチュッッ
「あ、ぅ ゛ …//♡ ふ、ぁ //♡♡ 」
「仁人、そんな声だすな …俺が持たない 」
「しょうがないだろ、 っ …// 」
自分でやるのと
勇斗がやるので
全然違う……
気持ちいい……
ゴリッ
「ん、ぁ ゛ッ …//♡へんなとこ あてんな ッ♡ 」
「ごめんごめん 、、 」
「んんん゛ッ♡♡ あ、ッ やば でそ …//♡ 」
「はい、全部だせたよ 」
「あ、……っ 」
「もう少しでいけそうだった? 」
「あ、えと ……// 」
「、笑 ばればれすぎ 」
ズプッ ゴリゴリッ
「あ っ ?! ゛…//♡ いく ッ’ ぅ //ッ ♡♡ 」
「スッキリした?」
「ん、ありがと …// 」
「さ、焼肉いこ!! 」
「ほんとに奢りでいーの? 」
「いいよ 笑 俺が楽しませてもらったし 」
「……??」
「あ”ぁ なんでもない!! 」
店着))
「今日は可愛い姿見れて良かったよ」
勇斗はそう言いながら肉を頼んでいく
「まじでもう懲り懲り……、 」
「好評だったら続編やるってさ〜♡ 」
「は、?! やらないからな!むりだから! 」
「必死すぎでしょ、笑 そんなに俺とのセッ〇ス
嫌だったの? 」
「そういう訳じゃないけど…//」
正直、今まで体験した中で1番きもちよかった
もっと感じてたいぐらいだった、
あー、”いらいらする、、、
男に突っ込まれて気持ちいいとか馬鹿だろ、
でも
勇斗となら…またやりたい、、
ってなんてこと思ってんだよ俺 ッ!!
ゴクゴクゴクッ
「ぷは、ぁ ッ 」
「ちょ、お酒弱いんだから飲みすぎないの 」
「うるさい」
ゴクゴクゴクッゴクゴクゴクッ
「あ”ぁー、 ッ すっきいすう 、/// 」
「う、゛やっぱきもちわるい …// 」
「ほら、一気飲みとかするから…… 」
「ん、ねむ ……バタッッ 」
「え、?!ちょ、え!、!? 」
勇斗家着)
「ん ……?? 」
「おはよう起きた?」
「ここどこぉ…//?」
「まだ酔いは覚めてないか、、 」
「仁人がお酒飲んで酔っちゃって起きないから俺の家連れてきちゃった」
「んー、はやとぉ …// 」
「顔赤いよ、水飲みな 」
「いらない!…///」
「いりますよーはい口開けて? 」
「あ、! 」
クチュ ッ
「ん、っ 、、// んん ゴクッ 」
「ぷは、っ ふぇ …//?? 」
「口移しどう?きもちいい? 」
「きもちい 、 」
「もぉ酔ったら素直なんだから 笑 」
仁人は水分の多い目で勇斗を見つめた
「ねぇ、仁人 …? 」
「俺さ、本気で仁人のこと好きになっちゃったかもしれない…… 」
「ふえ、? …// 」
「欲を言えば付き合って欲しい ッ …//
ほんとセフレだけでも …… ッ 」
「まって、じょうきょうはあくできな // 」
「ご、ごめん っ全部いきなり言いすぎた 」
「とりあえず…、仁人と一緒に居たい 」
「だから、仁人さえ良ければさ、 」
俺と付き合ってください
「…//おれも、はやとといっしょうれしい 」
「いーよ、つきあお …/// 」
「……、ねぇ仁人、やってもいい? 」
「、すきにして …// 」
「はぁ゛〜 っ ほんとに可愛い 」
翌朝))
「ふぁ 、 …… ん、? 」
いつもの匂いじゃない…
それにベッドも違う気が…
「あ、おきてるぅ おはよう 」
なぜ隣に勇斗がいる?
撮影終わったあと 焼肉行ってそれから…
やばい 思い出せない
「昨日はありがとね これから カップルとして
よろしく!!」
ん???
「おれ、昨日何した? 」
「もしかして酔ってたから覚えてない? 」
「、、うん 」
「もぉ〜 なんだよ、 〜 笑 」
「カップルっていうのは、、? 」
「昨日仁人が言ったんじゃんいいよって」
「俺が仁人に告白して、仁人がのりのりでいいよって答えてくれたの…// 」
「まじか」
「で、今はやっぱりだめ? 気持ち悪い? 」
「ん、おれもすき …// 」
「え、?! 今なんて 」
「だから、俺も好き!! 」
「恥ずいから何回も言わせんな、…//」
「じんと、っ!! 」
「おわ、ッ 危ねぇーな 、笑 」
「これからよろしく」
「うん、よろしく 」
コメント
10件
初コメ失礼しますm(_ _)m テラーをありえないくらい久しぶりに開いたら、ありえねぇ神作がHAPPY BIRTHDAYしてて…もう本当に大好きです愛してます😭😭❤️🔥❤️🔥 書き方が大好きです🩷💛応援してます💖
続き書いてくれ、、、マジでこれ最高です!!さのじんいいよね!!
最高です…っっ!!! もう天才すぎます🫶 完結寂しいけど見返します😭