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こんちは!!Monです!!今回新シリーズの内容は
SixTONES(執事)×間宮祥太朗(お嬢様)です!
実はゴールデンSixTONESという番組を見ていたら7人目のSixTONESと言われている間宮君との絡みが最高過ぎて書きたかったんで書きました〜!!
それでは〜スタート!!
⚠︎女体化(間宮君だけ)、誤字脱字⚠︎
田・田中樹
森・森本慎太郎
髙・髙地優吾
松・松村北斗
京・京本大我
ジェ・ジェシー
間・間宮祥太朗
今日は俺達は新しい屋敷での執事をすることになった。
京「そういえば俺達の新しいご主人様ってどんな人なの?」
田「どうやら間宮財閥のお嬢様らしい」
森「えぇっ!?あの有名な財閥のお嬢様か、」
田「今は1人で屋敷に住んでいて、娘が心配だからとあそこのお父さんが俺達を決めたんだ」
髙「今お嬢様何歳だっけ?」
田「今は15歳の高校1年生だって」
ジェ「反抗期でクビにされたらどうしよう、」
松「それはないから安心しろ」
なんやこんな話していたらついに到着して待った、
森「1人でこんなにデカイ家に住んでいるのか、」
ジェ「緊張が止まらない、、」
田「それじゃあインターホン鳴らすぞ」
ピンポーン! ガチャッ
間「どうぞ今日からお願いします。入っていいですよ」
6人「失礼します!」
間「貴方達6人が、お父様の言っていた執事ですね?」
6人「はい!!今日からよろしくお願いします」
間「ふふ、元気な人達ですね」
6人(笑った可愛い、、)
間「貴方達はプロフィールを見たので名前と顔も知っているので自己紹介などは大丈夫よ」
田「承知しました」
ジェ「俺達の最初の頼みはありますか?」
間「この家の中をまずは分かるように見学してきて私は部屋の中にいるから」
6人「承知しました」
京「ほら、行こう」
見学中、、
森「にしてもお嬢様があんなに可愛いとは、」
髙「親が心配な理由が分かった気がする」
ジェ「今まで何回ぐらい危ない目にあったんだろうね」
松「多分軽く100回はいくだろうな、」
田「あの顔と愛嬌だったらもっといくだろう」
京「それよりも今何割見学した?」
田「だいたい3割かな?」
京「広すぎて見学だけで1日終わるんだけど」
髙「ここ見終わったらお嬢様のところに行こう」
数分後、、
間「大体3割今終わったところぐらいかな?」
コンコン!
ジェ「お嬢様、俺達は夜の時間に見学をしますのでまずは晩御飯をお召し上がりください」
間「分かった」
森「それではどうぞお召し上がりください」
間「いただきます」パクッ!
松「お味の程は?」
間「とても美味しい、!ありがとう(˶’ ᵕ ‘ ˶)」
京「いえいえ、当然のことです」
6人(可愛いすぎる!!笑顔が!)
数分後、
間「ご馳走様」
髙「お嬢様、お風呂が先程湧きましたのでどうぞお入りください。」
間「いつの間に、」
ジェ「それではごゆっくり」
間(あの6人、優秀すぎる)
いかがでしたか?
次回♡×100です!
それでは〜*˙︶˙*)ノ”