山を登っている時に君を見つけたんだ
怯えながら岩に隠れてがるると威嚇して俺を睨む姿はどこか可愛らしく思えた
人間の身体に犬のような狼のようなふさふさしたしっぽに獣耳が2つ付いた、それに少し汚れたTシャツ1枚というなんとも無防備な格好だった
zm「…ぁー、こんにちは、?」
sha「…」
獣人ってことば通じるんかな…
ただ俺をじっと睨むだけのそいつの頬は少し火照っていた
zm「お前熱でもあるんちゃうか…
ゆっくりと近づいて自分の手の匂いを嗅がせると少しは安心したようで、頭を撫でれるくらいには懐いた
zm「なんやお前人懐っこいんか」
瞼にかからないくらいまで伸びた前髪を退けておでこに手を当てた
徐々にそいつの息は荒くなっていく
zm「お前名前なんて言うんや」
sh「しゃお、ろん…」
どんどんシャオロンの体温は上がっていき息が荒くなる
自分で座っていられなくなるくらいきついのか、俺の肩に顎を乗せた
zm「ここにおってもしゃあないしな…ほら家帰るぞ」
少し戸惑ったような顔をしたが、背中においでと言うと躊躇無く俺の背中に乗った
…
家につくとまず汚れたシャオロンを風呂に投げやった
sh「なにするん」
zm「お前汚れてるから身体洗うだけやって
自分で洗えるか?」
sh「むり」
zm「…ちょっとくすぐったいと思うけど我慢してな」
身体を洗う用のタオルでシャオロンの身体を隅々まで洗った
布が身体に擦れる度にくすぐったいのか甘い声を漏らした
sh「ん、♡ぁッ♡」
zm「… 」
正直はちゃめちゃに可愛い
今からでもベッドインしたいところだがそんな気持ちをぐっと抑えてシャワーで泡だらけのシャオロンの身体を洗い流した
…
風呂から上がってベッドで寝ているであろうシャオロンの様子を見に行くと、息を荒くしながらビクビク震える後ろ姿が見えた
zm「…しゃおろん大丈夫か…?」
やっぱり熱でもあるんじゃないかと心配してゆっくり近づくと小さな喘ぎ声を漏らしながら先程着せたパジャマのズボンの上から自分のものを擦っていた
こいつ自慰行為の仕方知らないんか…
zm「なにしてるん」
sh「んっ、♡♡身体 …っ熱くてっこれがずっと疼くの…っ♡♡」
zm「おれが発散出来る方法教えたるよ」
sh「ほんとぉっ?♡」
zm「気持ちよくさせたるから♡」
しゃおろんのを組み敷くような体勢になると
少し戸惑ったような顔をしたがキスをすれば気持ちよさそうに甘い声を出した
sh「ん、んっ♡ぁ、ぅん♡♡♡んう♡♡♡」
zm「ぷはっ…」
唇を離すと同時にシャオロンのモノに手をかける
sh「ぁッ、♡ぁぁ~っ♡♡♡ゃ、んっ♡♡♡♡♡やだ、ッまってぇなんか出るっぅ♡♡♡♡」
zm「遠慮せんで出してええんやで?ほら出しや♡」
sh「ん”ッん~っ、♡♡♡むりぃやだっ…♡♡あ”ぁあっ♡♡♡♡」
ぴゅるる♡
手の動きを早くすると甲高い声を出してすぐに射精してしまった
sh「ぁ”っ、あぅ…♡♡これっきもちぃ…♡♡」
zm「…ふふ」
既にシャオロンはこの行為にやみつきになっていてもっとやってとせがむようになった
sh「もっとさわってっ♡」
zm「男同士はな、ここ使うんやで」
シャオロンの後ろの穴をつんと指で触ると少し驚いたような顔をしたが、穴がほぐれていくにつれ、次第に目がとろんとなっていく
sh「んっ、♡♡ぁ”ッはぁ♡♡♡そこっそこぉっ♡♡♡やだっ♡♡♡」
zm「ん~?ここ?♡」
少しボコっとしたそれを中指と人差し指でぐりぐりと押すと腰を飛び跳ねさせて喘いだ
sh「あ”~~っ♡♡♡♡あっあぁッ♡♡♡ん”ッはぁっ♡♡♡♡♡」
zm「気持ちえぇなあ?♡」
sh「ぇへっ♡♡うんっ気持ちぃッ♡♡♡」
zm「だいぶほぐれてきたしそろそろ挿れるな」
sh「…そんなでっかいの挿れるん?」
zm「物は試しって言うやんか、ほら挿れるから後ろ向きや」
sh「…んっ♡♡」
ぴたっと自分のものをシャオロンの穴にあてがうと、どちゅんっ!と奥まで突っ込んだ
sh「あ~~“っ!?♡♡♡♡♡ぁああっ♡♡♡
んぅああ♡♡♡♡♡」
ぴゅるるっ♡♡
zm「ぁーあシーツこんなに汚して…」
sh「ごめんなしゃっ♡♡♡ぁ”っ♡♡♡」
zm「んふふ、怒ってへんで♡♡」
…
sh「あ”~ッ♡♡♡ゃ、ん”っあ”ぁ~ッ♡♡」
zm「シャオロン気持ちいかぁ?」
sh「ぁ”っ、♡♡きもち、きもちぃっ…♡♡♡」
zm「そっかぁ♡」
パンッパンッパンッパンッ!!♡♡♡♡
sh「~ッ!?!?♡♡♡あ”ぁ”ぁッ♡♡♡ぉっ、むりっそこやらぁッ♡♡♡♡♡♡」
zm「へぇここ好きなんや」
sh「ん”ぁッ♡♡好きじゃないぃっ♡♡♡♡あ”ぁッほんとにっ、やだぁッ…♡♡♡イくッイっ…♡むりっ♡♡♡♡♡」
ぴゅるるっ♡♡♡
sh「はぁっ…♡♡♡♡」
zm「もっといけるやろ、なぁッ!!」
sh「やぁ”ッぁああっ♡♡♡♡♡ぁ”っ♡♡♡さっき、さっきイったのぉっ♡♡♡」
sh「むりっむりぃっ♡♡♡♡ゃッ♡♡♡♡あ”ぁあッ♡♡♡」
zm「しゃーおろんこっち向いて♡」
sh「ん”っ♡♡はッんんっ♡♡♡んっ♡♡♡ゃ、あ♡♡♡♡♡ん”っぁ…♡ん♡♡」
zm「もうトロトロやん」
sh「…ぁ”っ♡♡んっ♡♡♡」
パンパンパンパンパン♡♡♡♡♡
sh「あ”ぁあッ♡♡♡♡ゃ、もぉ無理ッ♡♡♡♡イっちゃうぅッ♡♡♡♡」
zm「~ッぁ、俺も出るッ」
びゅるるっと俺の大量の精子がシャオロンの中に注がれる
sh「んぉ~ッ…♡♡♡♡」
尻尾がピンッと震えるように立つ
zm「メスイキしたなぁ♡」
sh「んッ、♡♡ぁ…♡♡♡」
zm「これからオレと毎日きもちぃことしよな♡」
sh「するっ♡♡」
獣化というより獣人だったね😿
今夜サンコウ2っていう名前のR作品垢の方で
深夜投稿したいなと思ってます😄
shpciの吸血鬼パロ
あげちゃうぞ
コメント
2件
ありがとうございます… いや〜、、一回天国に行ってきます!
吸血鬼パロ楽しみに待ってます!