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side__宮舘.

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渡 )すぅ〜、すぅ〜..

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ベッドに入ってから数分で規則正しい寝息を立てながら寝てる 翔太 。

塩顔で口元シナモンで顔も整ってて..

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宮 )かわい、

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あ、やべ、思わず心の声が、、笑

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渡 )んん、 りょ、た..、?

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宮 )どうしたの?

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翔太 の耳元で言っちゃったから起こしちゃったみたい、笑

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渡 )ぎゅっしてねよぉ??

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宮 )へ..、

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言ってることは昔からか変わらないが、

勿論見た目も可愛さ(?)も増しているので、刺激が強い。

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渡 )…いつもしてたじゃん、

してくんねぇならいいもんっ.. (むすっ

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宮 )あぁ、ごめんね、、 (抱

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多分お眠だからこんなにデレデレなだけであって、

普段に戻ったらこんな事言ってくれないので、抱き返す。

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渡 )んへへ、 りょた いいにおい!! (にへ

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宮 )ん”!!

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やばい、色々やばい、、

俺もやばいし、何より俺の俺が..  (

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渡 )んぇ、 りょた 、勃って..、?

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宮 )ぁ、ごめんちょっとトイレ行ってくるね…

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ちょっと痛いくらい反り勃っていて抜かないとやばい、、汗

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渡 )りょた 、離れないで.. (腕 掴

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宮 )え、いや少しだけだから、ね…?

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腕なんか掴まれたら我慢出来なくなるッ、

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渡 )おれが、ぬいてやるっ、

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宮 )..は、??

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寝ぼけてるだけだよな…??

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渡 )おれ、真面目に言ってるからっ

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寝ぼけてなかった〜..って、

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宮 )ちょ、ほんとに大丈夫だからっ!!

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器用に俺の下パジャマを脱がして

下着を脱がそうとしている 翔太 、

付き合ってもないし ましてや幼馴染に抜かれるなんて

何か俺ぶプライドが許さない。

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渡 )血管浮き出るくらいなんだから大丈夫な訳ねぇだろ、 ..はむっ、

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宮 )えっ、!?/ 翔太 、!!

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いきなり俺のモノを咥えて御奉仕してくる。

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渡 )こぇで、イけるぁろ..?? (これで、イけるだろ..??

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宮 )そ、こで..喋んな..ッ、/

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翔太 、こんなに上手いの..、

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渡 )ん、じゅる、んぶっ..、

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宮 )ん”、ィく..ッ、、/  (ビュル、

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翔太 の口の中でイっちゃった..、

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宮 )翔太 ごめん、ここにぺ、しな..?? (手 広

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渡 )ん、ごく..、んぇ、まず..

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宮 )は!?飲んだの?!!

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そりゃあ精子なんだから不味いに決まってる…

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渡 )でも 涼太 のだから美味い、

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宮 )なにその理論..

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何かこっちが恥ずい..

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宮 )翔太 ごめん、好きでも無い奴の飲ませちゃって、、

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もう羞恥心超えて申し訳無い..

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渡 )..ぉ、き、..し、/

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宮 )え、?なんて..??

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顔真っ赤にして何か言ってるけど、全然聞き取れなかった、、

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渡 )ッ、!/ だからっ、 俺 涼太 のこと好き っつってんの!!!///

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宮 )え..?

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好きって、え、?どっち..??

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渡 )俺 幼稚園の頃から お前 の事が恋愛の意味で好きだったの!!//

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まじか、まさか、両想い..だとは、

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宮 )翔太 、俺と付き合って下さい。

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相場は手とか差し伸べるけど、

翔太 の顔が見たかったから、目を合わた。

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渡 )へ..// お、お願い..しますっ、///

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宮 )んふ、良かった。..ねぇ、キス、して良い、??

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照れてる 翔太 の顔を見たら、何だかしたくなってしまった。

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渡 )は、/ そういうのは聞かずにするもんだろ、笑⸝⸝

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宮 )あ、そっか、笑じゃあ..

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チュ..

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宮 )ん、..

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渡 )ふ、ん..//!!

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ずっと唇を合わせたままにして 翔太 の口を堪能していたら、

翔太 に肩を叩かれて静止が掛かった。

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渡 )ばっ、/ 長ぇよ!!!//

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宮 )ごめん、翔太 を堪能してた、

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渡 )ッ、/ そういう恥ずいこと言うなって!!//

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宮 )ごめん、笑

よし、明日休みだけどもう遅いし寝よっか。

ほら、おいで..??

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俺の傍を叩いて誘導する。

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渡 )ん..//

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照れてるけど素直に来るとこが可愛いんだよね、笑

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宮 )ふふ、おやすみ。

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渡 )おやすみ..//

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翔太 の身体を優しく抱き締めると、

最近鍛えてるからか体つきが男らしくなっているけど、

照れて熱くなっているのがギャップで可愛い。

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その 翔太 の体温を感じながら眠りに着いた。

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 ︎︎

┈┈┈┈

 ︎︎

おか & 読者様へ

リアル2ヶ月ぶりの更新になってしまい、大変申し訳ないです..😖💦

しかも久しぶりの更新のはずなのに、Rを少し入れるという、 (

まじ土下座から戻れません..(?)

こんな私を許してくれる神様、一生着いて行かせて下さい、 (

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おか 、遅れて申し訳ない、!!‬т т

しかも内容ごちゃごちゃで続き書きにくいし、..

本当にすみません..🙇🏻‍♀️՞

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お 隣 さ ん と 育 む 愛 _.

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