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お久しぶりです!でいまぜ!!

近々

あきしおも出そうかと思っています!

では、本編へどぞ!




同い年設定です!




おさでい視点


おさ『…』

まぜ『どしたの?おさでい』

おさ『いや~、彼女に振られちゃってさぁ~、』

まぜ『そっかぁ~、(落込 』

『なんかあったらいつでも相談するんだぞ!(落込』

おさ『うん!ありがと!』


俺以上に傷ついた顔して心配してくれたな…

なんか…嬉しいな


それから俺はまぜ太くんに


おさ『また振られちゃったんだよねぇ~、 』

と、何度も嘘をつくようになった。

まぜ太くんに恋心を抱いていることに気づいて、勇気をだして、


おさ『付き合ってください!』


と告白をした。

そしたら、照れながら、


まぜ『ッ///いいよッ///』


と言ってくれた。

付き合った後に


おさ『実は彼女に振られたっていうの』

『一回目はほんとだけど』

『それ以外嘘だったんだ!』


と言ったら、


まぜ『はぁ!?心配して損した…』

『てか、なんで嘘なんかつくんだよ! 』

おさ『いやぁ、報告するとき一緒に落ち込んでくれる顔が可愛かったんだよねぇ~♡』

まぜ『もう、お前なんか嫌いだぁぁ!!///』


と、ブチ切れられたのはまた別のお話。








いかがだったでしょうか!?

今回は自信作!

では、おつるあー!🍼🤖

この作品はいかがでしたか?

676

コメント

1

ユーザー

今回もめっちゃ上手いし良かったよ!

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