テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
こんにちは!
瑞希と申します!
ハートありがとうございます😭
今回はキャラクターを出していきます~!昨日は短すぎたので頑張って長く書きます!
※こちらは初心者が書いていますなので誹謗中傷やパクりなど言ったりしないで下さい
誤字などがあります
更にこのお話しで『五番目のピエロ』と言う曲に似たような内容が入ってる可能性があります。
以上を踏まえてご覧ください
それではどうぞ~
ガヤガヤと人の声や車が走る音が響き渡っている
極普通の街、そんな街にひっそりと暮らしているもの達がいた それらは昼間は一般の人達と紛れ夜になると本当の姿を表す…そんな暮らしをしている彼らの事を【マフィア】と言う。
昼間
いつものように賑わっている街
ガチャと何処かの家の扉が開いた
開けた扉の前は公園になっている
???「モブさんおはようございます、今日も街は賑わっていますね(ニコ」
扉の鍵を閉めている時に話しかけられ振り向く
モブ「あら、おはよう!そうね今日もいつも通りって感じね~」
???「それが良いんですよいつも通りで…そういえば今からお出かけですか?」
モブ「それもそうね!えぇ、そうよ貴方もいつものお仲間と一緒じゃないのね?」
???「はい、彼らは昨日の”仕事”が大変だったみたいでまだ寝ていたので一人で外の空気を吸いに」
モブ「あら!そうなのねまだ若いのに頑張り屋さんね~ それじゃぁそろそろ行くわね」
???「はい、お気をつけて下さいね」
そんな他愛もない話をし会話が終了した
???「……そろそろ僕も戻るとしようk(プルルルルルル プルルルルルル おや?起きたのかな?」
彼が戻ろうとしたのと同時に彼の携帯から電話のコール音がなった
ピッ
コールに出る
???「もしm「おい!お前今何処に居るんだよ!”晴明”《せいめい》💢」……少し外の空気を吸っていたんだよ」
清明「そんなに怒ってどうしたんだい?」
???『どうした?じゃねぇよ!アイツがお前が居ないって騒いでんだよ!💢「何処にいったのですか?!晴明様!」だー!うるせぇ!!!💢』
晴明「おや?それはすまないね”道満”今から戻ると伝えてくれないかい?」
道満『はぁ?お前が自分で伝えr「よろしくね」あ!おい💢まt(プツン
晴明「こちらも騒がしいねニコさて戻るとしようか」
ーーーーーーーーーーー
ガチャと扉が開く音がしたそして奥からドタドタと足音を立ててこちらに向かってくる
???「晴明様!!どうして私たちに何も言ってくれなかったのですか?!」
凄い勢いで話しかけられる
清明「すまないね、君たちがぐっすりでね起こすのが申し訳ないかな?と思ってね心配させてしまってごめんよ”白虎”」
白虎「い、いえ💦そう言う事でしたのですね!気遣ってくださりありがとうございます!」
(あぁ✨私たちに気遣ってくださってくれるなんて…一緒着いていきます!!✨)
???「白虎速くいくな…晴明様お帰りなさいませ」
???「び、白虎!???!置いていかないでください💦晴明様!お帰りなさいませ!」
清明「あぁ、ただいま”玄武”に”青龍”おや?道満はいないのかい?」
玄武「蘆屋殿なら…「うわー?!晴明君助けて~(涙)」「おい!待て!!💢クソ烏~💢」って感じです」
清明「またやってるのかい懲りないね”朱雀”は」
朱雀「あっちゃんのバカ!鬼!妖怪!」
道満「あぁ俺は妖怪だよ」
朱雀「あ!晴明君お帰り白虎ちゃんすごかったんだからね?
晴明君が消えたーって騒いでたんだから」
清明「それはすまないね」
道満「それより、そろそろ会議するぞ」
清明「そうだね、じゃぁ皆会議室にいこうか」
白虎、青龍、玄武「御意」
朱雀「はーい」
道満「あぁ」
今日はここまで!じゃ、設定!
安倍晴明《あべのせいめい》
白虎
玄武
青龍
に凄く慕われている
彼はいつも笑顔だがその笑顔は余裕のある笑顔
いつも道満に勝負をかけられているがいつも勝っている
職業 ???
白虎
晴明を晴明様と呼んで慕っている
晴明のお願いはすべて受け入れる
晴明様LOVE
玄武
白虎と同様晴明を慕っている
青龍は弟の様に思っている
朱雀とは余り仲良くない
何事にもしっかりしている
青龍
上の二人同様以下省略
玄武とよく一緒にいる
朱雀
晴明の事はどう思っているか分からない
玄武とは仲間は良くない
蘆屋道満とよく一緒ににいる
蘆屋道満
晴明をライバル視している
いつも勝負をかけているが勝った事はない
朱雀とよく一緒ににいる
どうでしたか?
以外と長くかけたと思う!
また明日か明後日に出します!お楽しみに!
あといいねしてくれると嬉しいです!
それではバイみず