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今回は7月21日に投稿予定だった海の日のBL小説です。

何故、今投稿するのかと言うと、、、

私が使っている端末充電がそんなにないので、海の日小説全て明日中に書けるか不安なので今書きます!

それでは今回の要素

・二次創作BL

・🍕×🍔(名前が全然わかりませんので絵文字で表現しています)

・キャラ崩壊あり(全然設定がわからない)

・にわかが書く小説

・純愛

それでは始めたいと思います。


ある夏の日。

俺は🍕にこんな事を言われた。

🍕「今日7月21日は海の日だよ!今夜海の日祭りが開催されるんだけど行かない?」

7月21日は海の日なのか全然知らなかった。

それよりも祭りが気になる。

俺はそんな思いで🍕と祭りに行く事をOKした。


時刻は午後の8時。

祭りに行くと人が沢山いて驚いた。

それほど大きな祭りではないのに何故ここまで集まるのか気になった。

🍔「すごいな。」

俺は思わずその言葉が出てしまった。

すると🍕が俺にこう言った。

🍕「美味しい海鮮料理が沢山あるから人が多いんだよ。」

俺はそれを聞いて、ワクワクし始めた。

海鮮料理を食べれる日はそんなに多くは無い。

いや、そんな日は無いに等しい。

だから、俺は食い意地を貼ったのだろう。

🍕を連れ回し、あちらこちらにある屋台を周り海鮮料理を食べ歩きをした。


1時間程、時間が経った。

俺と🍕は浜辺に行き座り込んだ。

波がザーザーと静かに鳴る音はとても心地よいものだった。

俺はその音をもっと聞くため目を瞑り、音に集中した。

🍕「ねぇ、🍔。」

突然、🍕が俺に話しかけて来た。

俺は何事かと思い、真剣に聞く事にした。

🍕「今までさ、ずっと黙ってた事なんだけど…」

顔を赤らめ、勇気を出して🍕は俺にこう言った。

🍕「好きなんだよ、昔から。

今日だって、海鮮料理を食べている所を見れたし、一緒に食べ歩きできて嬉しかった。

僕は🍔と一緒にいるだけでいいから別に振ってもいいよ。」

俺は少し考え、🍕にこう言った。

🍔「…振らねえよ。」

多分、耳まで真っ赤になっているだろう。

こんな事、面と向かって言った事がないからだ。



その後、俺と🍕は付き合う事になった。

海の日になると俺と🍕は海が綺麗な所へ行き、楽しい事を沢山した。

幸せだよ。

🍕…













山田照良「これでいいですかね?」

失礼します、私創造神の山田照良(ヤマダ  テラ)と申します。

No,name&キキネのうp主みたいなものです。

今回初めてロブロックスのBLを書かせて頂きました。

良ければ皆様のご感想を聞きたいです。

是非、コメントしてください。

また、明日には2つ🍔受け海の日小説を出しますので待ってて下さい。

それではまた会いましょう!

ロ腐ロックス(見捨)

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