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設定改変BL物語 ラルトイ×アラカユ
本来(ry
ユアリサは国として活動するのがラルトイより遅いから普通にありえる
媚薬です
アラカユ「ぁー…なんで俺がやらなきゃ行けねぇ仕事がこんなに…スラシドー…会いたい…」
アラカユ「っ!?」
がちゃっ
バァンッ
ラルトイ「おわっ…と」
ラルトイ「酷いなぁ手伝いに来たのに」
アラカユ「お前の手伝いはいらん」
アラカユ「てかどうやって入ってきた」
ラルトイ「君の部下は君のことが嫌いらしいから殺しに来たって言ったら即入らせて貰えたよ 」
アラカユ「え」
アラカユ「…王が死ぬかもしれないのに…俺そんなに嫌われてんのか…」
ラルトイ「可哀想だね」
アラカユ「殺すぞ帰れ」
ラルトイ「じゃあこれだけ貰ってくれ」
アラカユ「…なんだそれ」
ラルトイ「えもしかしてアラカユ王国ではコーヒー飲まないの?」
アラカユ「…食料を輸入する事はないんだ…そもそも相手が取り合ってくれん…」
ラルトイ「まああげるよ」
ラルトイ「飲んでくれ」
アラカユ「お前だから毒とか入れてるだろ」
ラルトイ「君に毒が効かないことは知ってるから入れてないよ」
アラカユ「だとしても飲まん」
ラルトイ「…飲めよガシッ」
アラカユ「?!」
どすっ
ラルトイ「い”ッ」
アラカユ「プハッ…はーっ…反射的に1口飲むとは…」
ラルトイ「1口飲んでくれたのか!」
ラルトイ「味の感想は?」
アラカユ「甘ったるい」
アラカユ「これで良いだろさっさとか…え…ん…?」
アラカユ「はーっ…はーっ…媚薬入れてたのか…?///」
ラルトイ「媚薬は知ってるんだね」
ラルトイ「ほらもっと飲んで」
アラカユ「うぐっ…ゴクッゴクッゴクッ」
アラカユ「ぅあ…ぁついぃ…っ…///ビクッ」
ラルトイ「可愛いね」
するっ
アラカユ「脱がすな…っ…///」
ラルトイ「乳首勃ってるねハクッ」
ぐりゅっぢゅ〜〜~ッごりゅっ
アラカユ「ひう”ッ?!♡♡らめッ吸わないれぇっ♡♡あっ♡♡ドプッビュルルルルッ」
ラルトイ「もうイった?早いね」
アラカユ「へぁ…ぁあ…♡♡ビュッ」
ラルトイ「股開いて…挿れて欲しいの?」
アラカユ「あぅ…おねがぃ…♡♡」
ラルトイ「良いよ」
バチュッ
アラカユ「あ”ぁ”〜~〜ッ”ッ”♡♡ビューーッビュルルルルッビュッ」
ばちゅばちゅばちゅばちゅ
アラカユ「ぁ”うッ♡♡あ”ん”っ”あ” ッ♡♡ぁ”へっきもちっ♡♡ビュップシャァァァビュッビュッビュルルルルップシャァァァビュッ」
ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅ
アラカユ「はぁッ♡♡あぐっ♡♡ああっ♡♡いくっとまんらいッ♡♡ビュルルルルッビュップシャッビュッビュップシャッ」
ラルトイ「ん…ビューーッビュルルルルッビュッビュッビュルルルルッ」
アラカユ「あへぇ♡♡ビュルルルルップシャァァァビュッ」
アラカユ「はー…っ…あへ…♡♡」
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アラカユ「っ…ん…あれ…なんで…あっ」
アラカユ「ぅ…くそが…きもちわる…」
ずぼっ
アラカユ「あうっ?!♡♡ビクッ」
アラカユ「っ…違う違う…ナカにある精子出すだけ…」
ずぶっぐちゅぐちゅぐちゅ
アラカユ「んっ…あっ…やばいぃ…ッ…イくッ…あっ…♡♡ビュルルルッ」
アラカユ「はーっ…はーっ…///びくっびくっ」
終わり
またねノシ
コメント
2件
これと日本食でしか取れない栄養がある
いやー今日も栄養満点