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ぃやかわいい、ぅん、けどこのpr看守雰囲気むずかしいですね、ご容赦してみてくれると嬉しいです、
それじゃいってらっしゃーい!
ーーak視点ーー
でもどーいうタイミングで使えば、刑務作業のときとかかな…、?
ょし、そこでやってみよ、!
pr「ぉい、刑務作業の時間だ」
囚人「はーい!」
pr「芋は釣りで、mz太とー、ktyお、その2人で農作業な、」
「んで、atはトイレ掃除だな、」
mz「こいつとかー、」
kt「ぃや別にいいでしょ!?」
mz「っはは、笑」
pr「移動するぞ」
at「わかりましたー、」
pr「農作業とトイレは近いからtgに任せるぞ」
tg「はーい! じゃあみんないくよー、!」
at,mz,kt「はーい」
ょし、タイミングと場所は完璧、これでpr看守と2人になれる、!
pr「ょし、待たせたな、」
ak「ぃえいえ、!」
これで後ろからこっそり、ちょうど杖もあるし、こーすればいける、か、?
ak「アニマ・アトラクト」ボソッ、
pr「っん、? なんか言ったか、?」クルッ、
ak「ぃえなにも、!」バッ、
pr「なんか手に持ってなかったか、?」
ak「ぁ〜、3ヶ条の本じゃないですか、?」
pr「ふむ、まぁそれならいいが…、」
ak「はい、!」
ぁれ、効果とか出てないのか、? 即時効果じゃないのかな…、
pr「っ”、ん、?/」
ak「ぁれ、だッ、大丈夫ですか、?」
pr「っぁあッ、ぃいから離れろッ、/」
ぁー結構効いてるー!? まじか、ぇかわい、!
ak「でも、大丈夫じゃなさそうですよ、?」
pr「ぃいっ、からッ、/」
ak「足震えてますけど…、」
pr「っはッ、どけッ…、/」
ぅわ、めっちゃ強がるじゃん、ぃや普段の看守なんだろうけど、こーいう場面だとそーいう感じにしか見えない、やばっ、/
ちょっかいかけたぃ、!
ak「歩けるんですか、? 俺釣り場わかんないんですけど、」
pr「っ”〜、ぉまえなんかしただろッ、/」
ak「ぃやいや、俺はまだ魔法も知らない見習いですしわかりませんよ、?」
pr「っそれも、そぅかッ、/」
ぁれ、意外と怪しまれない、ぁ、媚薬的な効果なんだっけ、頭まわんないのかな、?
pr「ぅッ、ふっ、〜ッ、/」ウルッ、
フードでよく見えないけど、顔は多分めっちゃ赤い、身体も敏感なんじゃないかな、笑
するッ、
pr「っふぁ”ッ、!?/」ビクッ、
「っ”、!?///」(手覆)
ak「っえ、??」
ぅそ、めっちゃ敏感じゃん、??♡
pr「な”、っきくなッ、離れろッ、!/」
ak「全然説得力ないんですけど、?♡」
pr「っ”、魔法使うぞッ、!/」
ak「ん〜、使えたら、ですけど、笑」スッ、
pr「っぁ、!? 杖返せよッ、!/」
ak「いったん預かりまーす、♡」
ドンッ、
pr「っぅ”ッ、!?/」
ak「っんは、かわぃ〜ッ、♡」
pr「っど、どけ、っ、/」
ak「いつもの気迫がないですよ、?笑」
ちゅッ、♡
pr「んむ”っ、⁉︎//」
クチュッ、チュッ、レロォッ、♡
pr「ぁふッ、っふはぁッ、んゅッ、♡」
クチュッ、レロォッ、ヂュ~~~ッ、♡
pr「んぅ”〜ッ、♡」ウルッ、
足がっくがくじゃんッ、涙目だし、♡
プハッ、
pr「っはッ、ぁっ、ぅゅッ、♡」
「ゃっぱッ、お前のしわざやろッ、じゃないとこんなことには”ッ、//」
ぁ〜、流石にわかるよね、でも、そんなバレるだけじゃこの魔法は看守には使ってなかったと思う
もう一個これには特性があるらしくて、これが使えると思ったから今使ってるんだもん
ak「この魔法、重ねられるらしいんですよ、」
pr「っはぇ”、?//」
ak「単純に、効果がたし算されてくってことです、今より敏感になれる、笑」スッ、
pr「ぃやッ、ちょッ、ちょっと待てッ、!/」
ak「大丈夫ですって、ほら試しに一回やってみましょ、?♡」
pr「やめろッ、呪文は唱えるなよッ、!//」
ー十数分後ー
tg「先輩、囚人たち全員牢屋に戻りました!」
pr「ぁ、ぁあッ、ありがとう、/」
tg「はーい!」
tg「ぁれ、先輩、なんかありました、? 顔が赤いような…、」
pr「ぇッ、ぃや、気のせいだろ、大丈夫だッ、」
tg「そうですか? ならいいんですけど、」
pr「…っ”、/」(怒)
ak「〜、♪」
mz「ん、?」
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