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どうも、友達とそれぞれに作品を書こうとなり角名治を書いて今日中になんとなく完結させようとしてる六歌です。
下手、腐注意です。初めてハイキュー小説書くので口調がブレてても許してください。
治→「」
侑→【】
角名→《》
その他「」の前に名前
✄——————-start——————-‐✄
《治視点》
いつもの登下校の道。
今日もいつもの様にツムにダル絡みしたりされたりしながら学校へと向かう。
そしてまたいつもの様に角名に会う。
でも、最近はいつもの様にじゃな く、何故か角名に会うと嬉しくなる。
まあ、気のせいやろと思いながら3人でだべってまた歩く。
…ほんまに気のせいなんかな?
「なあツム、今日暑ない? 」
【そぉか?ほんなことない思うけどな〜】
《もしかしてサム好きな人出来た?その人のこと思い浮かべてるとか?》
「ちゃうわアホ!んなわけあらへんやろ!」
《おっほ笑 図星じゃん笑》
【うっわお前それ1組の○○ちゃんちゃう?あの子かわええし】
「あの子はフったわ、性格悪かったし。」
《うーわ…サイテー》
【それをド直球に言ってまうのがな〜】
「ええやろ別に、それにそこまでは言うてへんし。」
《だとしてもでしょ、バカじゃん》
「あぁん?!」
《きゃーこわーい笑》
「お前ほんまにやるぞ!?」
《えっ、ちょ待ってガチはやばい!》
ほら、すぐ殴って_
《…?サム…?》
「………冗談や、ツムやないんやからやるわけあらへんやろ。」
【はぁ?!俺やったらやるんか?!】
「当たり前やん。」
…なんで、
なんで今殴れんかったんや…?
前やったら軽くシバくくらい出来たやん、やのになんなんやこれ…
あーもう、今は考えてもしゃーないやろ…ええわもう、
《…おっほ、またやってる》(パシャー)
【「おい撮るな!!」】
《息ピッタリじゃん笑》
「〜!〜〜!」
【〜〜〜〜!!】
《〜笑 〜〜笑》
んで、その場で軽く言い争いしとると急に角名が叫んだ
《あ、もう時間やばいじゃん?!俺もう行くわ》
「はっ?!おい抜け駆けすんなや!このアホ置いてくの手伝え!」
【だぁっれがアホじゃ!つかお前が置いていかれろや…!】
《争ってるとまた北さんに怒られっぞ》
【「それはあかん?!!」】
✄——————-‐End——————-‐✄
中途半端なとこですいません、
次は数日間の朝練と学校での事を書きます
お楽しみに!👋
コメント
1件
ありがとう💞
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☘️💟宮静🪻📗