テラーノベル
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こらは傍観してみてます、まじでちょーどいい、話の内容が薄いけどただただ可愛いをかける、すばらしいですね???
てことでちょーっと書きます!
それじゃいってらっしゃーい!
ーーnot視点ーー
ゴロゴロ…、
mz「っ、」ビクッ、
pr「ん、ほらぎゅ、」
mz「んん、/」
ぎゅ~~~ッ、
pr「ど? 音聞こえへんやろ?笑」
mz「…ぅん、/」
pr「やろ〜、」
mz「…ぁりがと、/」
pr「どしたん、珍し、笑」
mz「素直に言ってやったんだから受け取れ、/」
pr「は〜ぃ、笑」
mz「なッ、なぁ、?/」
pr「ん、?」
mz「今日は俺が怯えてばっかで、迷惑かけたし、一発ならいいょ…、/」
pr「…ん、???」
mz「っ何回も言わせんなょッ、/」
「ゃッ、ヤろッ、?//」(上目遣い)
pr「っ、へ、⁉︎//」
mz「ぃや、だったら、別にいぃけど…ッ、/」
pr「ぇ〜、mz太から言ってくれるなんてッ、もちろんえぇに決まっとるやんッ、?♡」
ドサッ、
mz「っぅ、/」
pr「にしても今日はえらい大人しいやん、素直やし、どーしたん、?笑」
mz「っ、そーいうの意地悪って言うんだよッ、いちいち聞くなッ、//」
pr「ぇ〜? 教えてくれたってえ〜やん、今から俺がお前を抱くんやから、♡」
mz「ぅるさぃなッ、!//」
pr「も〜、教えてくれへんなら途中で聞くしかないなぁ、?♡」
mz「っは、?/」
ー数時間後ー
mz「ぅ”〜ッ、一回ってッ、言ったのにぃ”ッ、♡」
pr「mz太かわえぇからさ〜、♡」
ごりゅッ、♡
mz「んぃ”ッ、♡」
pr「ぁ、そーえばさっきから雷なってるけど、大丈夫なん、?」
mz「っへぁ、?♡」
ゴロゴロゴロッ…、
mz「ほッ、ほんと、だ…、/」
pr「まぁ俺に集中してたんよね〜、かわえぇな〜、♡」
mz「っちげぇしッ、//」
pr「ぇ〜、ほんまにぃ?笑」
mz「…ぅそ、/」ボソッ、
pr「もぉ〜ッ、今日デレデレやぁんッ、ほんまかわえぇ〜ッ、!♡」ギュッ、
mz「っぅぁ”、!?♡ ちょッ、奥はいってきてるぅッ、ばかぁッ、♡」
pr「んふ、♡」
mz「今日、可愛いってッ、言い過ぎッ、/ 」
pr「ん〜、照れてるmz太かわえぇもん、♡」
「恥ずかしいけど気持ちいからめっちゃ喘いでるやん? それ必死に隠そうとしてんのが好き__」
mz「ぁーもうぅるさいうるさぃッ、!!//」
pr「ぁれ、恥ずかしかったんか、?笑」
mz「っ喋んなッ、!//」
pr「ぇ〜、そんなつれんこと言わんでやぁ、♡」
「なぁ、mz太、?♡」(耳元)
mz「っひッ、!?//」
pr「んは、笑」
mz「っばか、!//」
pr「ごめんって、笑」
ー後日ー
pr「なぁmz太〜、泣」
mz「っふんッ、しらねーしッ、!/」フイッ、
pr「悪かったッ、昨日やりすぎたから、!泣」
mz「誘ったのは俺だけどッ、一回って言ったしッ、無視したのはお前だろッ、//」
pr「んぇ〜、でもそのおかげで雷全然気にしてなかったやん…、泣」
mz「…確かに、?」ボソッ、
pr「やろ!?」
mz「ぅっさい、!/ なんで聞こえてんだよッ!/」
pr「な? 俺はmz太に頼まれた! しかも雷も聞こえなかったやろ!?」
mz「っ〜、でもやりすぎ、//」
pr「ごめんや〜ん、泣」
「…ぁ、じゃあ新しい服買ったる、!」
mz「! まじで、?」
pr「ぉん、買い物デート行こーや!」
mz「、!⁺˳✧༚」
pr「んは、機嫌なおしてくれた?笑」
mz「まッ、まぁまぁだな、!//」
pr「んふ、よかったぁ、」ニコッ、
mz「、//」
「ちょっと、言いすぎたッ、ゎるい…、/」
pr「っぇ? もー全然えぇよ! 俺も悪かったし、雷怖っかたんやもんなぁ〜、」ヨシヨシ、
mz「っこわくねぇけどッ、!?//」
はいかわいい! mzちはやっぱ受けが似合いますねめちゃかわいい!
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コメント
4件
雷怖いmzち可愛すぎる🙄 すゑ様の作品良すぎます🥹
とても良い作品でした! 0いいねから100いいねまでおさせていただきました! これからも神作品を見させて頂きます!
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